「ニヤニヤ」とは?

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博多華丸も計算高さに絶句!? 梅田彩佳のタイプは「ちょっと小金持ち」 - 11月19日(日)11:00 

11月18日(土)放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、TOKIOの松岡昌宏、博多華丸・大吉、福岡県出身の梅田彩佳が、博多にある「飯家くーた」へ。梅田が、理想の交際相手について赤裸々に語った。 【写真を見る】「(男は)顔じゃない! ちょっと小金持ちだったらそれでいい」という梅田彩佳 まずは、「ごまさば」「赤むつの塩焼き」をアテに、生ビールやレモンサワーで乾杯。AKB48を卒業して1年半経つという梅田は、17歳まで福岡にいたそう。松岡が「じゃあ元彼は、福岡なんだ。デートも博多で?」とかまをかけると、梅田はニヤニヤしながら「はい…」と素直に告白。華丸が「バイクで埠頭を走るやろ?(笑)」とさらにツッこむと、梅田は「たしかに走ったことあります。あれは気持ちいい!」と語り、一同は大爆笑に。 さらに、大吉から目標の芸能人を聞かれた梅田は、千秋と大沢あかねの名前を挙げ、「あんな風に(トークが)上手くなりたい」とコメント。華丸が「2人とも芸人と結婚してるじゃない。誰か芸人でいいと思う人はいないの? 紹介するよ!」と語ると、梅田は「逆に“この子キテるよ!”みたいなおススメはいないんですか?」と素朴な質問を。「(男は)顔じゃない! ちょっと小金持ちだったらそれでいいですよ♡」としたたかな本音をさらけ出し、華丸が「やらしか女ば~い! これ、福岡で話しているけど、放送は東京よ(笑...more
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「コウノドリ」松岡茉優「最終回までに四宮先生にはふんではなくほぉを言わせたい」 - 11月18日(土)09:00 

ヒューマン医療ドラマ「コウノドリ」(TBS系)に異変アリ。ペルソナ総合医療センターで産婦人科医として経験を積んでいた下屋加江が、11月17日 放送の第6話で救命科へ移ることに。11月24日(金)放送の第7話では、転科した下屋のゼロからのスタートが描かれる。下屋役の松岡茉優が、この注目の展開について、さらに最終回に向かっていく今後についてたっぷりと語った。 【写真を見る】原作コミック通りバッサリと髪を切った松岡/(C)TBS ■ 下屋が産科を出ていくとき、原作どおり髪を短くしたかった ―第6話は、下屋が産科を出て救命科に異動するという衝撃の急展開でした。この変化をどのように演じようと思いましたか? 撮影が始まる前、プロデューサーさんたちから「このシーズン2では下屋の転科を描きたい」というお話を聞いたのですが、私も原作コミックでそのとき下屋が髪を切る場面が潔くて好きでしたし、ドラマでもやりましょうという話になりました。そして、ばっさりと短くしてみたのですが、いかがでしょうか? ちなみにその場面を撮影したとき、白川役の坂口健太郎さんには完全スルーされまして、「髪、切ったんだけど」と言ったら、「モニターで見てたよ」とあっさり。もっと何か一言ちょうだいよ!と思いました(笑)。 ―自分が診ていた妊婦が亡くなったことは、下屋にとって人生を変えるほど大きなことだったんですね。 妊婦さんは甲状腺に異...more
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佐田正樹「デメキン」主演・健太郎の気迫を激賞! インタビュー映像先行入手 - 11月17日(金)14:00 

 お笑いコンビ「バッドボーイズ」の佐田正樹が、自身の実話を題材にした映画「デメキン」の魅力を語るインタビュー映像を、映画.comが先行入手した。本作で印象に残ったシーンの撮影を述懐し、長編映画初主演を飾った若手俳優・健太郎の才能を絶賛している。 ・【動画】「デメキン」インタビュー映像(原作・佐田正樹)  本作は、佐田の不良時代の逸話を、三池崇史作品で助監督として活躍した山口義高監督のメガホン、「百円の恋」「14の夜」の足立紳による脚本で実写映画化。2009年に佐田が執筆した原作小説が発表されると、10年には「ヤングチャンピオン」で漫画版の連載がスタート。コミックは、シリーズ累計発行部数180万部を突破している。物語は、周囲から“デメキン”と呼ばれ、いじめられていた正樹(健太郎)が、福岡最大勢力の暴走族「福岡連合」を率いる総長へと登りつめるさまを描いている。  「話がきたときはニヤニヤが止まらなかった。動き出すまで1年半ぐらいかかりましたが、いざ撮るとなるとワクワクドキドキしました。自分の話が映画になるということが信じられない」と映画化決定の一報を受けた際の心境を吐露した佐田。また、自身の“分身”であるキャラクター・正樹を演じた健太郎の気迫が忘れられないようだ。  「親友がやられて、タイマンに行く前には、色々な感情があったんです。自分ではどうすることもできない憎しみ、悲しみ、...more
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ユースケ・サンタマリア、織田裕二を追い抜く部下に!「踊る」青島&真下を彷彿 - 11月17日(金)12:00 

 織田裕二が主演する「連続ドラマW 監査役 野崎修平」の追加キャストが発表され、ユースケ・サンタマリア、瀧本美織、駿河太郎、西田尚美、宇梶剛士、光石研ら16人の出演が明らかになった。織田は、「ユースケと『踊る大捜査線』の青島と真下という役以外で一緒にやるのは『ロケットボーイ』以来なので、 久しぶりです」とコメントを寄せている。  原作・周良貨氏、作画・能田茂氏による経済漫画を、連続ドラマW「沈まぬ太陽」「アキラとあきら」の権野元監督がドラマ化。バブル経済が崩壊し、大規模な金融制度改革“金融ビックバン”に直面した銀行業界を舞台に、あおぞら銀行の監査役に就任した野崎修平(織田)が、銀行が抱える“究極の闇”に立ち向かう姿を描く。  追加キャストはユースケ、瀧本、駿河、西田、宇梶、光石をはじめ、小林且弥、三浦誠己、利重剛、松尾諭、小市慢太郎、本田博太郎、勝部演之、田島令子、山本圭、甲本雅裕の16人。ユースケが演じるのは、野崎の元部下・阿部龍平。阿部は出世した結果、先輩である野崎の上司になるため、ユースケは2人の関係性を「『踊る大捜査線』シリーズとはまったく違う物語ですが、今回の阿部役も『踊る』の真下と同じく、織田さんの後輩だけど、出世して役職的に彼を追い抜いて行くという構造で、当時を彷彿とさせる役柄なんですよね」と織田との共演作に例えて説明する。  一方の織田は、「撮影の序盤で気心が...more
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ももクロ・佐々木彩夏がしおりんとの女子旅写真など多数公開しファン歓喜! - 11月16日(木)19:42 

ももクロのあーりんこと佐々木彩夏が11月14日にブログで、ライブのオフショットや玉井詩織との女子旅写真などを多数公開しファンが歓喜している。 あーりんはこの日「☆写真祭りです。あーりんです。☆」と題してブログを更新。「載せたい写真がたくさんあるの。まずはMTVさんのライブ アンプラグドに出させていただいた時の写メだよ(^^)」と11月7日に行われたMTVの音楽番組「MTV Unplugged: Momoiro Clover Z」(東京・東京キネマ倶楽部で)での公開収録ライブのオフショット写真を数枚掲載した。 「おめかしして、キネマ倶楽部に来てくれたみんなありがとうございました!もう、なんで私たちが出させてもらえたんだろうって今でも不思議なくらいステキな番組」などと感想を述べると、「オンエアは1月になるみたい!」と記した。 続いて「ハロウィンジャンボ抽選会」に登場した時のオフショット写真も掲載。「幸運の女神の衣装を着せてもらって そのあとはCMでやってる武士のコスプレもしました。笑 はぁー、ほんとヒゲとか似合わないなぁ笑 違和感でしかない笑」などと綴り、百田夏菜子と玉井とのヒゲ写真も公開した。 さらに、「☆写真祭り2です。あーりんです。☆」と題し、新たなページに場を移すと、「さぁ、続きまして 青春ツアーseason2 始まりましたー!!!!」と、今度はももいろクローバーZが現...more
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キックボクシング業界にドルヲタの風潮を取り込んでみた - 11月19日(日)10:00 

どうもこんにちは、以前職権を乱用して好きなキックボクサーに取材に行くという公私混同を行なったライターの瑠衣です。先日、またしても推しの選手に会いたいあまりイベントに行ってまいりました。 【写真30枚】沼はここにある!? キックボクシングの選手を写真でじっくり見る 今回は楽しすぎたイベントのレポートをしていこうと思うのですが、ただ解説するだけでは「キックボクシング知らないよ!!」という方たちが面白くないと思うので、私の本業である“アイドルヲタク"の風潮を取り入れてお話していこうと思います。 11月3日東京カルチャーカルチャーにておこなわれた「KING OF KNOCK OUTの直前イベント」の様子になります。 担当カラー制度を取り入れてみる 女性、男性問わずアイドルには担当カラーというものが存在し、全員が“自分の色”を持っています。 ファンは、あらゆるポイントでその色を持ってライブに行く、というのが「私あなたのファンですよ!」という目印になります。あらゆるところというのは、ヘアバンドだったり、Tシャツだったりします。なんでもいいです。 これ私はめっちゃ素敵なことだと思っていて、ファンにとってもアイドルにとっても、双方に対してモチベーションが上がるよい制度です。 今回は、わかりやすくするために、また私が楽しむために、イベントに登場した選手に(勝手に)色を振り分けてみました...more
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17歳が歩むシンデレラ・ストーリー! 注目新人声優・楠木ともりインタビュー「まだ現実に追いつけていません(苦笑)」 - 11月17日(金)20:30 

人気声優を輩出してきたソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)のオーディション「アニストテレス」。その第5回で特別賞を受賞しデビューしたのが、17歳の現役女子高生・楠木ともりだ。 来年1月から放送されるオリジナルTVアニメ『メルヘン・メドヘン』では主演(鍵村葉月役)を務め、まだデビューから半年ほど、しかもアニメシリーズへの本格的な出演は初でありながら、いきなりの大抜擢! 他にも、人気シリーズのスピンオフ作品『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』で主人公・レンを演じることが決定するなど、輝かしいシンデレラ・ストーリーを歩んでいる。 そんな今もっとも注目の新人声優は、一体どんな人なのだろうか? 前後編のロングインタビューで、彼女の素顔に迫った。 ■写真から漂う大物感 ―まだデビューから半年ほどということですが、撮影ですごく堂々とされていて驚きました。 楠木 よく言われるんですけど、私はそんな自覚はなくて。本当はめちゃくちゃ緊張しているんです。 ―でも、写りはすごく自然だし、笑顔にもぎこちなさはないですよ。 楠木 緊張するとテンションが上がっちゃうタイ...more
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「俺の彼女がかわいすぎる…!」彼をメロメロにする2大行動 - 11月17日(金)12:00 

先日、男友達数名で焼肉を食べていたときのこと。普段はあまり表情に出さないタイプの友人が、やけにニコニコしていることに気付きました。 男にはたまらない! 女子の「あざと可愛い仕草」7つ 「そんなに今日の肉は美味しいかな? いつもと変わらない気がするけど」と思って、何故ニコニコしているのかたずねてみると、彼はこう言いました。 「いやね、最近彼女ができたんだけどな。まあかわいいことかわいいこと。かわいすぎるんだよ」 えびす顔でそう答える友人。あまりにもストレートなノロケ話で、笑っていいのか突っ込んでいいのかよく分からなくなり、こっちが恥ずかしくなりました。 まあ、付き合いたての場合は、男女ともに気持ちが盛り上がっているから、こういうテンションになることも珍しくないことです。 だけど、どうせ交際するのなら、相手に「彼女がかわいすぎる」と自慢されるぐらいの存在でありたいと思う女性は少なくないはず。 そこで今回は、男性が「ああ、俺の彼女はかわいいな」と思ってしまいがちな、女性の言動について、いくつか考えてみました。 ガンガンボディタッチしておけば大体上手くいく! 男性は単純です。だからこそ、好かれるためのアクションも、嫌われるためのアクションもはっきりしています。 男性ごとに個人差みたいなものは、そんなに多くありません。男性Aさんに有効なアピールは、男性Bさんにも有効と考え...more
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有吉弘行が安室奈美恵にラブコール「うちの田舎でライブやって!」 - 11月17日(金)11:00 

有吉弘行がパーソナリティをつとめるラジオ生放送番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」。11月12日(日)の放送では、マシンガンズの西堀亮、新宿カウボーイの石沢勤をアシスタントに迎え、来年9月に引退することを発表している歌手の安室奈美恵さんについてトークしました。 左から、石沢勤、有吉弘行、西堀亮 11月8日(水)にオールタイム・ベストアルバム『Finally』をリリースした安室さん。予約販売の時点ですでにミリオン達成といわれていましたが、発売初週に約111万3,000枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得しました。10代、20代、30代、40代と4年代連続でミリオンセールスを達成し、アーティスト史上初の快挙となりました。 安室さんの引退について有吉は「こうなってくると寂しいし、みんな思うところがありますよね……」と感慨深い様子。「名曲がいっぱいあるから、思わず歌いたくなってくるね」とつぶやき、今夜は“安室ナイト”になるかもしれないとニヤニヤ。そして突然「役不足だとは思うけど……」と恐縮しながらも安室さんの楽曲「Hero」のサビを熱唱。西堀と石沢はその声量の大きさにつられて爆笑。有吉は「今日は“安室代行”として歌わないこともない」とまんざらでもない様子で、リスナーに向けてリクエストを呼びかける一幕がありました。 さらに有吉が「一番好...more
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黒いイ・ビョンホン「マスター」は悪の魅力。被害総額4兆ウォンだ - 11月16日(木)09:45 

シャープなイケメンかつ細マッチョ、アクションもイケるスーパーマンであるイ・ビョンホン。そんな彼も今年で47歳ということで、貫禄のある役もハマるようになってきた。そんなイ・ビョンホンの胡散臭くて極悪なイケオジぶりを堪能できるのが『マスター』である。モチーフになったのは、実在の巨額投資詐欺『マスター』でイ・ビョンホンが演じるのが、金融投資会社「ワン・ネットワーク」のトップであるチン・ヒョンピル会長。投資家相手ににこやかかつ情熱的に夢を語るカリスマ社長でありながら、やってることはほとんどマルチ商法という極悪人である。集めたカネを政官界にばらまくことで権力側と結託し、警察にもおいそれと手が出せないという厄介な悪役だ。『マスター』のモチーフとなったのが韓国で2008年に発覚したチョ・ヒパル詐欺事件。韓国史上最大のピラミッド詐欺(いわゆるネズミ講)の主犯で、2004年から2008年までの間に多数のペーパーカンパニーを設立し、医療機器リース事業などへの投資と偽って多額の金を集めた。その被害総額は4兆ウォン以上、被害者は概算で4万人。指名手配されたものの2008年に中国へ密航し、2012年にはそのまま中国で死亡したというニュースが流れた。遺族はすでに「中国で埋葬した」と発表したが、死亡証明書に中国公安の認証がないなど捏造疑惑も発生。火葬後だったのでDNA鑑定も不確定となり、今もって完全に解決してい...more
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