「デザインコンセプト」とは?

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スカイマーク、2代目タイガースジェット就航へ--虎が更に攻めたデザインに - 05月25日(木)16:08 

スカイマークは5月25日、阪神タイガースとのコラボレーション企画である特別デザイン機、2代目「タイガースジェット」を運航することを発表した。ボーイング737-800型(JA73NK号機)を使用し、2017年7月上旬からプロ野球2017年シーズン終了頃まで、全路線にて展開する。 阪神タイガースは日本プロ野球界の中でも歴史ある球団であり、日本全国に熱狂的なファンが多いことで知られている球団のひとつ。兵庫県にある阪神甲子園球場を本拠地とする阪神タイガースは、「挑む」を2017年シーズンのチームスローガンとしている。スカイマークも関西の拠点とする神戸空港から全国へ挑むべく 、2016年の初代 「タイガースジェット」のデザインを進化させ、2代目「タイガースジェット」として運航する。 デザインコンセプトは、初代「タイガースジェット」のデザインを踏襲。さらに、虎のマークを大きく中央に配し、タイガースイエローの縞模様を入れることによって、一層躍動感のあるデザインにしている。このデザインには、日本一を目指すタイガース球団と共にスカイマークが全国へ挑むという想いが込められている。 また、2017年は神戸開港150年の節目にあたり、2代目「タイガースジェット」には記念事業ロゴマークをあしらう。「タイガースジェット」の運航を通じて、歴史ある神戸港の魅力を阪神タイガースと共に日本全国へ発信していく。 ...more
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京阪電車初の有料指定席車両「京阪プレミアムカー」が予想以上の豪華さ! - 05月22日(月)12:00 

2017年8月、京阪電鉄が導入する新サービス「プレミアムカー」の車両がついに公開された。京阪初となる有料指定席車両の車内や座席はどうなっているのか、編集部が報道公開に潜入。そのスゴさは想像以上だった! 「京阪プレミアムカー」赤色にゴールドのアクセントが彩りを添える 6両目に「プレミアムカー」が連結された京阪8000系。 「京阪プレミアムカー」赤色にゴールドのアクセントが彩りを添える。 「京阪プレミアムカー」は、現在特急として活躍している8000系8両編成のうち、京都側から6両目(大阪側から3両目)を改造。他の車両と違ってこの車両だけ、外観はオレンジ色のないカーマインレッド1色で、1か所のみとなった扉回りはゴールドに。扉には、京阪特急伝統の「ハトマーク」と★マークを組み合わせたロゴがデザインされている。 扉周りはゴールドで、ハトマークもデザインされている。 列車の発車時刻などが扉横に表示される。 扉横には、列車の発車時刻や行先を示すLED表示が。座席指定制のため、自分が指定している列車かどうかはここで確認できる。 落ち着いた雰囲気のエントランス部分。 車内の一角には大型のスーツケースが置けるらげっじスペースも設置。 いよいよ車内へ。落ち着いた雰囲気のエントランスとなっている。扉横には大型のスーツケースも置けるラゲッジスペースがあり、旅行者にはありがたい。 客室には大型のリクライニング...more
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メルセデス・ベンツとVAIOのコラボPC「Mercedes-Benz × VAIO Z」が発売 - 05月24日(水)20:10 

Mercedes-Benz × VAIO Z VAIO株式会社とメルセデス・ベンツ日本株式会社は、「Mercedes-Benz Collection」の新製品として、両社のコラボレーションPC「Mercedes-Benz × VAIO Z」をAmazon.co.jpのメルセデス・ベンツ日本公式ストアにて発売した。 同製品は、細部までカスタマイズを施した特別仕様モデルで、100台限定発売となる。ボディ表面には、2030年以降の東京を想定して考えられたメルセデス・ベンツのデザインコンセプトモデル「Vision Tokyo」または1954年に発表されたガルウイングモデル「300SL」のレーザー刻印のどちらかを選択できる。バックライトキーボードにはVAIOでは初となるブルーライトを採用。システム起動時やスタンバイ復帰時のスペシャルサウンドや、タッチパッドやヒンジ部分へのロゴ、特別仕様の壁紙なども用意している。 価格(税込):Core i7搭載モデル 285000円Core i5搭載モデル 250000円発表資料URL:https://vaio.com/news/pdfdata/pr47.pdf2017/05/24 ■関連記事 デル、世界初の31.5型8Kディスプレイ「UP3218K」を発売 (2017.5.24) iiyama、アスペク...more
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「できるだけ使わない」を目指したアンチスマホ。 - 05月12日(金)17:17 

日々飛躍的な進化を遂げるスマホ。でも、「こんなにたくさん機能があって、疲れちゃった」「ついつい時間を無駄にしてしまう」と思う人もいるかもしれません。「The Light Phone」は、インターネットから離れ、大事な人と電話で繋がることだけに特化したスマホ。現在はアメリカのみで使用可能ですが、きれいなビジュアルとシンプルな性能が魅力的、と話題を集めています。コンセプトは「できるだけ使わないスマホ」「Light Phone」は、電話機能のみにしぼった携帯電話。インターネット接続はなく、今や携帯電話用にはほとんど使われなくなった「2G回線」をあえて利用しているとか。ポイントは、自分が普段使用しているスマホと電話番号を共有することができること。さすがにこれしか持たないというのは難しくても、併用ならぐっとハードルが下がるし、無駄にスマホを見ないで済みそうです。画面表示も現在時刻と番号のみと、超シンプル。大きさはクレジットカードと同じサイズ。携帯していることを忘れてしまいそうなほどに軽量だとか。デザインコンセプトは「できるだけ使用しないこと」。メールやメッセージのやりとりではなく、大切な人の声を直接聞くことの素晴らしさに、改めて気付くことができるかもしれません。「僕たちには疑問だった」Light社のJoe HollierさんとKaiwei Tangさんのコメントは、こう。「スマホも...more
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