「テレビ朝日系」とは?

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ドクターX静岡地区で28・3% 大台30%目前 - 10月20日(金)16:59 

 女優米倉涼子(42)主演で19日に放送されたテレビ朝日系連続ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜午後9時)の第2話が、静岡地区で平均28・3%の高視聴率をマークした。20日、ビデオリサーチの調べで分かった。30%の大台が目…
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『ドクターX』小ネタ炸裂 キムタクの名台詞から岸部一徳へのベース批判も - 10月20日(金)16:30 

©sirabee.com19日、米倉涼子主演ドラマ『Dostor-X〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)第5シーズンの第2話が放送された。ゆとり世代の若手医師をめぐる緊迫感あふれるストーリーと、時折挟まれる小ネタのコントラストが際立った回になった。■若手医師・西山の母親が患者に©sirabee.com今回、焦点をあてられたのは伊東亮治(野村周平)ら、ゆとり世代の若手医師たち。彼らは未知子同様、組織のルールやしがらみに対しては、我関せずという態度をとる。そんな中、未知子は院内でみぞおちを押さえて意識を失いかけている女性と遭遇。彼女は伊東の母・不二子(中田喜子)であり、極めて稀な進行胆のうがん肉腫を患っていることが判明する。「東帝大学病院」で手術を受けることになった不二子。そこで伊東が未知子も納得する術式を提案をしたのだが、不二子は肝心の手術を拒否。彼女は自分の病状の重さを把握しており、息子の将来に影響を与える形で死にたくないと語る。だが、それを未知子は「息子のことを何ひとつ信用していない」と指摘。「手術の同意書が取れないなら仕方ないです」と話す伊東に対しても「ほっとしてるんでしょ」と厳しく言った。■「私、失敗しないので」は手術中に登場その後、同意書が書かれ、母親の手術を決意した伊東。未知子が助手を務めることになるが、想定外の出血が発生。伊東はあえて心停止させる...more
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【ドラマ】キムタク、初のボディーガード役 「BG~身辺警護人~」 - 10月20日(金)14:15  mnewsplus

元SMAPの木村拓哉(44)が、来年1月期のテレビ朝日系木曜ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」(木曜午後9時)に主演することが決まった。木村が同局系ドラマに主演するのは2014年の2夜連続スペシャル「宮本武蔵」、15年の連ドラ「アイムホーム」に続き3作目。  検事、パイロット、総理大臣、医師…さまざまな職業を演じてきた木村の2018年は初挑戦のボディーガード(BG)で幕を開ける。  脚本は、過去に木村主演ドラマ「GOOD LUCK!!」「エンジン」を手掛けた井上由美子さんで、木村とのタッグは1...
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大豆、ひき肉、豆腐などがたっぷり入った「ソイ丼」 - 10月20日(金)12:10 

10月19日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、午後16時50分~)では、サラリーマンに大人気の入りにくいけどウマい店を特集。その中で、「つるかめ食堂」(東京都新宿区)が紹介された。同店は新宿駅の西口から歩いてすぐの飲み屋街「新宿西口思い出横丁」内にあるお食事処だ。 オススメは独特な見た目が特徴の「ソイ丼」(500円)。大豆、ひき肉、豆腐などがたっぷりと入ったお店オリジナルのカレーで、先代が「大豆で何か名物料理を作れないか」と試行錯誤して生み出したメニューなんだそう。リポーターの宮脇理恵子さんは「ソイ丼」を頂くと、「ん!すごく歯ごたえがある豆が、食感が面白い!お肉の脂が溶けて、おいしいコクがある!」と絶賛した。 他にも、牛すじ煮込みとハムのマリネが載った「元気丼」(600円)やミャンマーのラッペという茶葉と干し海老をたっぷり載せた「ミャンマー風お茶っ葉丼」(600円)などが人気。「ミャンマー風お茶っ葉丼」は苦みが癖になる一品で、ミャンマー風といいつつ日本人が食べやすい味になっている。 ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。【関連記事】・ニュースのお店を見る:つるかめ食堂(ぐるなび)のお店紹介・周辺のお店を見る:新宿のお店紹介・同じジャンルのお店を見る:その他の料理のお店紹介...more
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マツコ、新国立競技場問題に一喝も「金満主義女装って炎上するかも」 - 10月20日(金)12:05 

マツコ・デラックスが、毎回あてもなく気ままに夜の街を徘徊し、そこで出会った人々と交流をする『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系列24:15~ ※一部地域で異なる)。10月19日の放送では、上野恩賜公園を徘徊。マツコの造詣の深さが露呈する形となった。ロケ車を降りるなり見つけたのは、東京藝術大学に通う男子学生。建築を学んでいるそうで、好きな建築家はル・コルビュジエなのだそう。マツコが「コルビュジエは、日本では“国立西洋美術館”くらいしか(手がけているものが)ないか」とつぶやくと、学生は「詳しいですね」とマツコの知識量に感嘆の声をあげた。ここからマツコは「建築好きなのよ」と建築トークを展開。“国立代々木競技場”や“東京カテドラル聖マリア大聖堂”などを設計した丹下健三が好きだというマツコは「(見に)行ったほうがいいわよね。あれは大傑作よ」と学生と大盛り上がり。アツく語っていると「こういう話できないのよコイツら(スタッフ)とは。造詣がないのよ!」と揶揄していた。さらにマツコは「あと、国立競技場で最初のコンペに勝ったザハ・ハディドのこと悪者みたいに扱っているでしょ?」と総工費が問題となり白紙撤回となった新国立競技場問題について言及。続けて「あれは失礼な話だよね。日本でザハの建築ってないのよ。あれがあったら後世まで名物になっていたわよ。あんな名建築家に“何をしてくれる!”っていう」とバッサリ。さら...more
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中川大志、『刑事ゆがみ』で神木隆之介と3回目の共演2ショット「久々に現場で会えて嬉しかった」 - 10月20日(金)16:45 

俳優の中川大志が19日自身のアメブロを更新。出演中のテレビ朝日系木曜ミステリー『科捜研の女』フジテレビ系『刑事ゆがみ』放送の報告とともに、共演した俳優・神木隆之介との2ショットも公開した。 「ご覧頂いた皆さん、ありがとうございました!」とまずはお礼をつづった中川は「科捜研の江藤は、新鮮なキャラクターで演じてて本当に面白かったです。白衣似合ってたでしょ?笑 ああいう、癖のある役は大好きなのです。楽しんで貰えてたら、嬉しいです」と同ドラマの主人公・榊マリコ(沢口靖子)と意見を交わしながら事件の真相解明に協力する民間の科学鑑定所に勤める物理研究員・江藤壱役についてコメントした。 さらに「刑事ゆがみ!お久しぶりに仕事させて頂く、スタッフ、キャストの皆さんばかりで、短い日数でしたが本当に楽しい時間でした。最後、目覚めて良かったあ…笑 神木君とは、3回目の共演 久々に現場で会えて嬉しかったです」と同ドラマの第2話に、中学校の教育実習生・打越将也役でゲスト出演したことにふれつつ、正義感と上昇志向の強い若手刑事・羽生虎夫役を務める神木との2ショットを公開した。 「周りの方からも言われましたが、自分が大人の役をやってる事に自分が一番感動してます。もうそんな歳になったかあ…笑 いやいや、まだまだ制服着ますよ」としみじみと語りつつ「アポロンの特報も今朝公開になりました!僕もまだ完成観てないから、あ...more
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三浦春馬に爆笑!「オトナ高校」の前に舞台で見せたコメディ演技 - 10月20日(金)15:45 

 人を笑わせるって難しい。コメディと呼ばれるドラマや映画を観るたびにそう思います。  シリアスな演技は自然に見えても、コメディになると途端にわざとらしく見えてしまう役者さんもいたりして。一生懸命に演技をしていても、ハマっていないというだけで簡単に白けてしまいますから。  コメディは上手いか下手か、まっぷたつに分かれてしまうなぁと常々感じている次第です。つまり、コメディができる役者さんってすごい。  そんなわけで、10月14日にスタートした「オトナ高校」(テレビ朝日系列)の三浦春馬はすごかったです。東大卒エリートで童貞ってぶっ飛んだ役が笑えた、笑えた! ◆「オトナ高校」のコメディアンぶりがたまらない  何より別撮りのモノローグが最高でした。やたら抑揚(よくよう)をつけたしゃべり方、ころころと変わる豊かな表情、大げさな身振り手振り。ジム・キャリーのような海外のコメディアンを思わせる演技が秀逸。  人前で見せる真面目くさった表情やスカした態度がこれらをまた引き立てていて。  ああ、めちゃくちゃカッコ悪い! 三浦春馬なのに! 端正な顔でぶちかますコミカルな演技がしっかりハマっていたなぁと。 ◆思い出す「キンキーブーツ」のローラ  あれ、この姿どこかで見たことあるなぁと思ったら、昨年、三浦春馬が演じた舞台「キンキーブーツ」のドラァグクイーンのローラ!  そもそもオープニン...more
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うま辛いタレでじっくり煮込んだ「激辛牛すじ煮込み」 - 10月20日(金)12:10 

10月19日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、午後16時50分~)では、サラリーマンに大人気の入りにくいけどウマい店を特集した中で、「路地裏」(東京都港区)が紹介された。 同店はJR品川駅の港南口から徒歩2分、昭和の雰囲気が漂う路地裏にある居酒屋。名物は「激辛牛すじ煮込み」で、今から30年ほど前、余った牛すじ肉をまかない用にアレンジしたのがきっかけで生まれたメニュー。今ではほとんどのお客さんが注文する名物料理だ。人気のヒミツは濃厚なうまみが詰まったタレ。詳しいことは秘密だが、唐辛子を季節によって3~4種類ブレンドしているんだそう。そのうま辛のタレで牛すじ肉をおよそ半日かけてじっくり煮込んでいる。 リポーターの宮脇理恵子さんは早速「激辛牛すじ煮込み定食」(800円)を試食。「牛すじがやわらかくて、ねっとりとした甘さがありますね。後からピリッと辛いんですけど、そんなに辛くない。」とコメント。続いて、ご飯に牛すじ肉を載せ、タレをたっぷりかけた常連さんオススメの食べ方で頂くと、「本当においしいタレなので、甘いご飯と混ざって辛さがちょっとやわらかくなり、最高ですね!」と絶賛した。 また、辛さを抑えた「石焼き牛すじ丼定食」(750円)も大人気。玉子と混ぜれば、よりマイルドな味わいになるので、辛いのが苦手な方にもオススメだ。 ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しておりま...more
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マツコ、新国立競技場問題に一喝も「“金満主義女装”って炎上するかも」 - 10月20日(金)12:09 

マツコ・デラックスが、毎回あてもなく気ままに夜の街を徘徊し、そこで出会った人々と交流をする『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系列24:15~ ※一部地域で異なる)。10月19日の放送では、上野恩賜公園を徘徊。マツコの造詣の深さが露呈する形となった。ロケ車を降りるなり見つけたのは、東京藝術大学に通う男子学生。建築を学んでいるそうで、好きな建築家はル・コルビュジエなのだそう。マツコが「コルビュジエは、日本では“国立西洋美術館”くらいしか(手がけているものが)ないか」とつぶやくと、学生は「詳しいですね」とマツコの知識量に感嘆の声をあげた。ここからマツコは「建築好きなのよ」と建築トークを展開。“国立代々木競技場”や“東京カテドラル聖マリア大聖堂”などを設計した丹下健三が好きだというマツコは「(見に)行ったほうがいいわよね。あれは大傑作よ」と学生と大盛り上がり。アツく語っていると「こういう話できないのよコイツら(スタッフ)とは。造詣がないのよ!」と揶揄していた。さらにマツコは「あと、国立競技場で最初のコンペに勝ったザハ・ハディドのこと悪者みたいに扱っているでしょ?」と総工費が問題となり白紙撤回となった新国立競技場問題について言及。続けて「あれは失礼な話だよね。日本でザハの建築ってないのよ。あれがあったら後世まで名物になっていたわよ。あんな名建築家に“何をしてくれる!”っていう」とバッサリ。さら...more
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マツコ、新国立競技場問題に一喝も「“金満主義女装”って炎上するかも」 - 10月20日(金)12:05 

マツコ・デラックスが、毎回あてもなく気ままに夜の街を徘徊し、そこで出会った人々と交流をする『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系列24:15~ ※一部地域で異なる)。10月19日の放送では、上野恩賜公園…
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