「チャイナエアライン」とは?

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セントレア、中部同士の台中国際空港と友好空港に--定期便開設等で協力 - 03月24日(金)15:53 

中部国際空港(セントレア)は4月6日、日本の「中部」地域の空の玄関である中部国際空港と、台湾「中部」の台中国際空港とで、「友好空港提携覚書」を締結することを発表。同日から、定期チャーター便の運航を開始するなど、官民を挙げての交流が進めていく。 双方の「中部」地域は、2016年3月に中部広域観光推進協議会と台湾側の中台湾観光推動委員会との間で友好交流連携に関する覚書を締結。2017年2月10日には三重県と台中市による国際交流促進覚書、2月23日には下呂温泉観光協会と台中市温泉観光協会による姉妹温泉提携などが進められている。 日台それぞれの中央部にあるという立地が共通し、更に、台中国際空港はセントレア開港と同時期に民用化された経緯もある。また、両空港は、2016年3月から計15往復のチャーター便が運航されるなど、これまで相互協力を深めてきた。今回の覚書締結により、両空港の周辺地域の交流をさらに拡大させ、将来の定期便の開設を目指す。 なお、締結に際して中部国際空港社長ほかで構成される訪問団が台中を訪問。4月6日に台中において締結にかかるセレモニーを実施後、台中国際空港発中部国際空港行きのチャーター便の初便に、両空港の代表者が搭乗する。 「友好空港提携覚書」の締結内容は、定期直行便開設に向けた相互マーケティング活動、両地域の自治体・観光事業者等の交流及び観光推進への協力、両地域への...more
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チャイナエアライン、大阪/関西~ホノルル線でチャーター便運航 - 03月21日(火)11:34 

チャイナエアラインはゴールデンウィーク期間中、大阪/関西~ホノルル線でチャーター便を1往復運航する。 往路は大阪/関西を5月2日午後10時20分に出発し、ホノルルには同日午前11時30分に到着。復路は6日、ホノルルを午後3時30分に出発し、大阪/関西には翌7日の午後7時40分に到着する。機材はボーイング747-400型機を使用する。 エイチ・アイ・エスやJTBワールドバケーションズなどの旅行会社が、本チャーター便を利用したツアーの販売を行っている。 ■ダイヤ CI7652 大阪/関西(22:30)~ホノルル(11:30)/5月2日 CI7651 ホノルル(15:30)~大阪/関西(19:40+1)/5月6日 ⇒詳細はこちら
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人事異動のお知らせ - 03月14日(火)13:00 

チャイナ エアライン(本社:台湾 桃園市)では3月13日付で、下記の通り人事異動を行いました。
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中部国際空港と台湾の台中国際空港が友好空港提携 4月6日からチャーター便計22往復運航 - 03月24日(金)11:25 

中部国際空港と台湾の台中国際空港は、4月6日に友好空港提携を行うと発表した。 2016年3月には、中部広域観光推進協議会と台湾の中台湾観光推動委員会との間で友好交流連携に関する覚書が結ばれ、今年になってからは、2月10日には三重県と台中市による国際交流促進覚書、2月23日には下呂温泉観光協会と台中市温泉観光協会による姉妹温泉提携を結んでいる。 台中国際空港は中部国際空港の開港と同時期に民用化されており、2016年3月からは15往復のチャーター便も就航している。台中国際空港の友好空港は初めて、中部国際空港の姉妹・友好空港はミュンヘン空港に次いで2空港目となる。 同日から5月25日まで、両空港間でチャイナエアラインがチャーター便を週3便運航する。機材はビジネスクラス8席、エコノミークラス153席の計162席を配置したボーイング737-800型機で、計22往復を運航する計画。台中発の初便には、両空港の代表者が搭乗する。 ■ダイヤ CI7314 台中(13:00)〜名古屋/中部(16:55)/火・木・土 CI7315 名古屋/中部(18:00)〜台中(20:20)/火・木・土
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タイガーエア・台湾、日本発着台北/桃園線を対象にセール 片道4,777円から - 03月16日(木)19:08 

タイガーエア・台湾は、日本発着台北/桃園線を対象に片道運賃が4,777円からのセールを、あす3月17日午前1時から18日まで開催する。 対象路線と各片道運賃は、沖縄/那覇〜台北/桃園線は4,777円から、岡山〜台北/桃園線は4,977円から、名古屋/中部・福岡〜台北/桃園線は5,277円から、東京/羽田〜台北/桃園線は5,777円から。空港税や支払手数料等は別途必要となる。対象搭乗期間は3月26日から5月15日まで。販売座席数には限りがあり、完売次第終了となる。 タイガーエア・台湾は、台北・桃園国際空港を拠点とする格安航空会社(LCC)。チャイナエアラインが90%、タイガーエアウェイズホールディングスが10%を出資して設立し、2016年にチャイナエアラインの完全子会社となった。エアバスA320型機で日本や東南アジアに路線を展開している。 ⇒詳細はこちら
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もう4時か・・・ - 02月25日(土)02:44 

タイガーエア・台湾は、3月26日から開始する夏スケジュールで、東京/羽田?台北/桃園線を週4便から毎日運航に増便すると発表した。 運航するのは、東京/羽田を午前5時30分に出発し、台北/桃園に午前8時10分に到着するIT217便と、台北/桃園を午前0時20分に出発し、東京/羽田に午前4時25分に到着するIT216便。 タイガーエア・台湾は、シンガポールのタイガーエアと台湾のチャイナエアラインの合弁会社として設立。現在はチャイナエアラインの子会社となった。 2014年9月より運航を開始し、日本線は函館・仙台・東京/羽田・東京/成田...
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チャイナエアライン(、)は、中華民国台湾)の航空会社。中国語の略称は華航

概要

1959年12月、中華民国空軍(台湾空軍)の退役軍人らによって設立された「月刊エアライン 2009年3月号」イカロス出版中華民国のフラッグ・キャリアである。正式名称は、中国語圏で「中華航空公司」、日本を含めた全世界においては「チャイナエアラインChina Airlines)」である。日本でも、1995年まで「中華航空(ちゅうかこうくう)」を正式名称としていた経緯などから、一部マスコミでは2015年11月現在でも「中華航空」と呼んでいる。なお、名称の似ている中国国際航空(Air China)は中華人民共和国の民用航空総局系の航空会社であり、中華民国の会社ではない。

機体の塗装は、かつては真ん中に国旗(...

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