「ダイバー」とは?

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刷り込まれた母親像 ――昭和のサザエさんと平成のみさえさん - 05月26日(金)12:00 

国民的家族アニメの筆頭といえば、疑うことなく『サザエさん』だろう。 父母、子、祖父母、孫の視点がすべてそろっていて、主役は持ち回り。視聴者家族のメンバーの誰もが「自分ゴト化」して見られる点において、最強アニメといっても過言ではない。 そのうち視聴者が思春期にさしかかると、偉大なるご近所マンネリストーリーより、トキめく青春物語を求めて「離脱」するが、自分の家族を持つと日曜7時、再びサザエさんに新規顧客(子ども)を連れて帰ってくるというリピートも見込まれ、この良循環においても右に出るものはいないと思う。 長谷川先生、そしてアニメ脚本家の皆々さまはなんというモンスター漫画をお描きになったのか……。 しかし。 結婚して、子どもを生んで分かったことがある。サザエさんは……サザエさんは、罪作りなのだ。 今、夫が出かけるとき、カバンを渡して玄関まで見送る専業主婦がどれだけいようか。 今、着物姿で主婦である娘の家事育児をサポートしてくれる母がどれだけいようか。 今、一喝「バカモン!」と言えば家族全員だまりこむ大黒柱の父がどれだけいようか。 私が恐れているのは、作中に登場する小道具(着物、黒電話、勝手口からサブちゃん)こそ昭和なのに、テーマが普遍的すぎるあまり「磯野家は日本家族のスタンダードである。今でもね」という誤解を持ってやしないかということである。 ■サザエさんは、古典である 先に...more
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LGBTに代わる性的マイノリティの新概念“SOGI(ソジ)”って何? - inside Enterprise - 05月25日(木)05:00 

5月16日、日本を代表する大企業が集まる日本経済団体連合会(日本経団連)から、「ダイバーシティ・インクルージョン社会の実現に向けて」という提言が発表された。そのための“道具立て”として目を付けたのが、にわかに注目されるLGBT(性的マイノリティ)の問題である。もっとも、ようやく日本の経済界がLGBTに焦点を当て始めたといっても、社会の認知は限定的である。さらに、LGBTという言葉が広まるほど、新たに不都合な部分も露呈するようになった。
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スタディツアーデスク“旅マエ”イベント『働き方・生き方を考えるキャリアデザインナイト』開催働く女性&子育て世代の女性たちへ 女性×はたらくを応援! - 05月24日(水)18:00 

[株式会社エイチ・アイ・エス]  モデレーターには<女性×はたらく>を応援する株式会社 Will Lab代表小安美和さん、ゲストには、株式会社チェンジウェーブ代表佐々木裕子さん、株式会社日立ソリューションズ ダイバーシティ推進センター...
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フジテレビ、ニュースアプリ「ホウドウキョク」をリリース - 05月24日(水)15:30 

フジテレビのニュースメディア「ホウドウキョク」が、スマートフォンアプリを無料リリースした。このアプリでは、今起きているニュースのライブ配信、ニュースのテキスト配信、短時間でニュースがわかるクリップ動画、ニュース現場を見渡すことのできるVR動画などのコンテンツを提供。速報や特別番組はライブ映像で視聴することもできる。また、地震や津波といった災害情報などのプッシュ通知も実装。その他、政治・経済・社会・国際などの現役記者や専門家による記事解説、プロのテレビカメラマンが撮った動画など、報道機関だからこそ提供できるニュースが毎日配信される。動画ニュースは1日50本。「15秒で1日の主なニュースがわかる動画」などスキマ時間を意識したコンテンツを制作。気になる話題や最新トレンドなど、面白くてタメになり、話題のタネになるコンテンツも配信される。それぞれのニュースには親和性の高い記者やコメンテーター、リポーターによる多角的な視点のコメントが付けられ、例えば、「東京オリンピック」というニュースなら、スポーツ記者は「試合結果や選手の動向」、経済記者は「株価への影響」、社会記者は「テロ対策」、政治記者は「インフラの整備計画」というように、同じニュースでも、それぞれの専門分野による異なるアプローチが行われていく。フジテレビは、「1つのニュースや物事を“どう見るのか”“どのような分析・評価をしていくのか”とい...more
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ジャミロクワイの来日がキャンセルになってワロタwwww - 05月24日(水)13:10 

ジャミロクワイ、来日公演がキャンセルとなることが明らかに 5月24日にZEPPダイバーシティ、25日に東京国際フォーラムで予定されていたジャミロクワイの来日公演がキャンセルとなることが明らかになっている。 本人の腰痛の悪化によりドクターストップがかかったため、キャンセルとなるという。 早期の再来日に向けスケジュールを調整しているとのことだが、現時点では振替公演の調整が困難なため、公演は一旦中止となる。 チケットの払い戻しは5月24日(水)~7月10日(月)までの期間、お買い求めのプレイガイドにて行われる。 ...
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働く女性が「経済的不安がなくても働き続けたい」理由は? - 05月26日(金)11:11 

リビングくらしHOW研究所は5月24日、「オフィスで働く女性のいまとこれから」をテーマとした意識調査の結果を発表した。調査は3月15日~31日、オフィスで働く20~40代の女性を対象に、シティリビング公式サイト「シティリビングWeb」にてアンケート形式で行われ、387名の有効回答を得た。 「現在も将来も経済的な不安がないとしたら、働き続けたいか」という質問に対し、73.6%が「はい」と回答。働き続けたい理由を聞くと、「経済的自立」(49.5%)や「小遣い」(48.1%)といった経済面の充実を求める声が上位にあがったほか、「人との交流」(48.1%)や「自分の成長」(41.4%)という回答も多かった。 「収入を得る仕事をいつまで続けたいか」を聞くと、「結婚するまで」(3.1%)や「子供が生まれるまで」(7.0%)という人は1割程度にとどまり、大多数が何らかの形で仕事を続けたいと思っていることがわかった。 働き続けたい年齢としては、「65歳くらいまで」が最も多く18.9%。以降「60歳くらいまで」(17.6%)、「50歳くらいまで」(9.8%)、「75歳超」(8.5%)、「70歳くらいまで」(7.5%)、「75歳くらいまで」(1.3%)と続き、60歳を超えても働きたい人の割合は36.2%となった。 「現在勤務している職場で、4年後に変化していると思うこと」を17項目提示し、複数...more
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思いやり?それとも…「ワーママ」にまつわる無意識の偏見とは - 05月24日(水)22:00 

女性の社会進出が進んでいる昨今ではありますが、子育てをしながら働くワーキングマザー(以下:ワーママ)にとっては、まだまだ働きやすいとは言えない現実もあるかもしれません。 小さなお子さんがいるワーママは、仕事の条件や職場環境だけでなく、ときに、“無意識の偏見”にさらされていることもあるようです。 今回は、サイコム・ブレインズ株式会社が社会人151人に対して実施した「無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に関する意識調査」の結果を元にお伝えします。   1:3歳以下の子どもがいるワーママは「仕事の質が下がってもやむを得ない」!? “無意識の偏見”とは、性別や年齢、子どもの有無などによる思い込みで、「出張は無理」、「飲み会に誘うのは悪い」などと、その人の働き方を決めつけることを意味します。 「3歳以下の子どもがいる女性の仕事の質が下がっても……?」と質問したところ、「やむを得ない」と考えている男性は70%、女性で23%でした(男性・女性いずれも人事・ダイバーシティ推進部を除く)。つまり、女性の約3倍の男性が、労働時間に制約があるワーママは仕事の質が低下しても仕方ないと考えていることが分かったのです。 これは、仕事にかける時間と仕事の質が比例するという“無意識の偏見”が働いていると考えられます。 「大変だろうから、仕事がダメでも仕方ないよな」という思いやりだったとしても、当事者...more
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フジテレビ、ニュースアプリ「ホウドウキョク」をリリース - 05月24日(水)15:41 

フジテレビのニュースメディア「ホウドウキョク」が、スマートフォンアプリを無料リリースした。このアプリでは、今起きているニュースのライブ配信、ニュースのテキスト配信、短時間でニュースがわかるクリップ動画、ニュース現場を見渡すことのできるVR動画などのコンテンツを提供。速報や特別番組はライブ映像で視聴することもできる。また、地震や津波といった災害情報などのプッシュ通知も実装。その他、政治・経済・社会・国際などの現役記者や専門家による記事解説、プロのテレビカメラマンが撮った動画など、報道機関だからこそ提供できるニュースが毎日配信される。動画ニュースは1日50本。「15秒で1日の主なニュースがわかる動画」などスキマ時間を意識したコンテンツを制作。気になる話題や最新トレンドなど、面白くてタメになり、話題のタネになるコンテンツも配信される。それぞれのニュースには親和性の高い記者やコメンテーター、リポーターによる多角的な視点のコメントが付けられ、例えば、「東京オリンピック」というニュースなら、スポーツ記者は「試合結果や選手の動向」、経済記者は「株価への影響」、社会記者は「テロ対策」、政治記者は「インフラの整備計画」というように、同じニュースでも、それぞれの専門分野による異なるアプローチが行われていく。フジテレビは、「1つのニュースや物事を“どう見るのか”“どのような分析・評価をしていくのか”とい...more
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性的少数者に配慮を 働きやすい社会考える - 05月24日(水)14:41 

福島市の市民団体「ダイバーシティふくしま」は20日、女性や性的マイノリティーが働きやすい社会を考えるワークショップ(WS)を同市で開いた。10〜60代の男女が自身の職場などで感じた「働きにくさ」につい
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パパの育児休暇を当たり前に ――≪after育休≫リクルートコミュニケーョンズの取り組み - 05月24日(水)12:00 

本稿では≪after育休≫をテーマに、育休の先にある「働く」×「育児」の両立の多様な実現方法を模索すべく、他社に先駆けて先進的な取り組みをされている企業の制度と、実際にその制度を利用して育児と仕事の「自分らしい両立」を実現している社員の方の声をご紹介していきたい。 連載の第1回目は、昨年(2016年4月)より男性の育児休暇取得を必須化した株式会社リクルートコミュニケーションズを取り上げたい。 同社はそれまで2日だった男性社員の子の出生時の特別休暇を最大20日に拡充し、うち5日の取得を必須化した。取得可能期限は子が満1才になる月の末日まで。無理なく取得できることを目的に、1日単位でも連続でも取得可能としている。 【制度名】妻出産休暇 【制度内容】妻出産当日、または、出産予定日以降、子が満1才の誕生月の末日までの期間に、育児・家事のための休暇として20日を付与する。 付与された日数のうち5日については、必ず取得するものとする。 もともと「価値の源泉は人」という人材マネジメントポリシーを掲げている同社は、2014年より「多様な人材の活躍支援」「多様な働き方の実現」の二軸で様々な取り組みを続けているが、この「男性社員の育児休暇必須化」は、ある男性社員からの切なる願いから生まれたという。 その社員の方は、自分の子どもが生まれたときに、「自分が育児に主体的に参加するなんて無理だ」と...more
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