「ソロショット」とは?

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m-flo、3月にLISA15年ぶり復帰作 復活後初の単独ライブも決定 - 01月14日(日)14:30 

 初代ボーカル・LISAが15年ぶりに復帰した3人組ユニット「m-flo」が、3月7日にEP(ミニアルバム)をリリースすることが決定した。原点回帰的なタイトルは、メジャーデビュー作『the tripod e.p.』になぞらえて『the tripod e.p.2』と名付けられた。 【ソロショット】2002年に脱退したLISAが15年ぶりに復帰  本作には、EXILE/三代目 J Soul Brothersの岩田剛典主演映画『去年の冬、きみと別れ』(3月10日公開)の主題歌「never」をはじめ、m-floの真骨頂であるダンストラック「No Question」などを収録。CD+DVD盤の付属DVDには、両曲のミュージックビデオが収められる。  CD発売に先駆け、今月17日からm-floの代表曲「come again」「let go」などをリミックスしたEPを6週連続配信限定でリリース。7週目の2月28日には、それらの収録曲に2曲を加えたリミックスアルバム『BACK2THEFUTURETHEALBUM』が配信限定で発売される。  参加リミキサー陣は、tofubeats、banvox、PKCZ(R)、TeddyLoid、WONK、Carpainter、Masayoshi Iimori、Kan Sano、TAAR、DJ Shimamura、YUC’e、Sweet William、st...more
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話題の映画『愛の病』主演・瀬戸さおり&岡山天音が対談 作品に込めた思い語る - 01月12日(金)21:13 

 2002年に起きた「和歌山出会い系サイト強盗殺傷事件」を題材にしたサスペンス映画『愛の病』(公開中・吉田浩太監督)で、主人公の殺人鬼・エミコを演じた瀬戸さおりと、彼女に恋をする真之助を演じた岡山天音。公開を迎えて2人が作品について改めて語り合った。 【別カット】瀬戸さおり&岡山天音の2ショットとソロショット  題材となった事件の主犯格の女は、出会い系サイトで知り合った男から金を奪おうと計画し、「私はヤクザの組長の娘。組長が月20万円払えば結婚を認めてくれる」などと嘘をつき、男の財産をむしり取る。味を占めた女の行動はエスカレートし、男に強盗殺人をするように仕向け、1名を殺害、1名に重傷を負わせた。男は強盗殺人未遂の容疑で逮捕、女も同容疑で逮捕され、日本中を震撼させた犯人はともに無期懲役の判決が下った。  瀬戸は実際の事件を調べ、何度も脚本を読む中で「エミコの女性として共感できる部分や、逆に女性として嫌だなという部分が見えてきました。ショッキングな事件ではありますけれど、エミコの物語だと感じ、彼女を通して見えてくるものがあると思いました。また、人間だれしもが持っているであろう、弱さも見えました」と感じた。  岡山も「自分が演じると考えながら読み進めると興味が高まりました」というが、実際に被害者が出た事件を題材にしたことから「すごく繊細に向き合って演じていかなければいけないと思...more
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NOKKO、水野良樹&松任谷正隆と豪華コラボ テレ東系「平昌冬季五輪」テーマ曲 - 01月05日(金)07:00 

 REBECCAのボーカル・NOKKOが、韓国・平昌で開催される『2018平昌冬季オリンピック大会』(2月9日~25日)のテレビ東京系中継テーマソングをソロで担当することが明らかになった。NOKKOが作詞、いきものがかりの水野良樹が作曲、松任谷正隆氏が編曲を手がけた新曲「翼」で冬季五輪を盛り上げる。 【ソロショット】武道館で観客を魅了するNOKKO  それぞれ面識はあるものの、3人が一つの楽曲を制作するのは今回が初。静寂から始まり、ラストに向けて壮大なストリングスがNOKKOの伸びやかな歌声と絡み合う。  作曲を担当した水野は「NOKKOさんとお会いしてこの曲のストーリーが始まって、僕が書いた曲に松任谷さんのサウンドが加わって、NOKKOさんの声が乗って、目の前でドラマが完成していく感じを目の当たりにしてすごく興奮しました」と制作過程を明かし、松任谷氏は「アレンジのテーマは『静寂』、スタート前の選手がうつむいて精神集中した後、飛び出すあの瞬間をスローモーションにして象ったイメージで作りました」と説明する。  NOKKOは「こんなに近くにオリンピックを感じられる初めての経験でした。楽しい反面、みなさんの期待にお応えできるか不安でもありましたが、松任谷さん、水野さんのお二方から心強い音のサポートを受けてようやく曲としてのゴールにたどり着けた気がします」とのコメントを寄せた。 ...more
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話題の映画『愛の病』主演・瀬戸さおり&岡山天音が対談 作品に込めた思い語る - 01月13日(土)10:00 

 2002年に起きた「和歌山出会い系サイト強盗殺傷事件」を題材にしたサスペンス映画『愛の病』(公開中・吉田浩太監督)で、主人公の殺人鬼・エミコを演じた瀬戸さおりと、彼女に恋をする真之助を演じた岡山天音。公開を迎えて2人が作品について改めて語り合った。 【別カット】瀬戸さおり&岡山天音の2ショットとソロショット  題材となった事件の主犯格の女は、出会い系サイトで知り合った男から金を奪おうと計画し、「私はヤクザの組長の娘。組長が月20万円払えば結婚を認めてくれる」などと嘘をつき、男の財産をむしり取る。味を占めた女の行動はエスカレートし、男に強盗殺人をするように仕向け、1名を殺害、1名に重傷を負わせた。男は強盗殺人未遂の容疑で逮捕、女も同容疑で逮捕され、日本中を震撼させた犯人はともに無期懲役の判決が下った。  瀬戸は実際の事件を調べ、何度も脚本を読む中で「エミコの女性として共感できる部分や、逆に女性として嫌だなという部分が見えてきました。ショッキングな事件ではありますけれど、エミコの物語だと感じ、彼女を通して見えてくるものがあると思いました。また、人間だれしもが持っているであろう、弱さも見えました」と感じた。  岡山も「自分が演じると考えながら読み進めると興味が高まりました」というが、実際に被害者が出た事件を題材にしたことから「すごく繊細に向き合って演じていかなければいけないと思...more
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TWICE、新曲MVで初アニメーション化 監督は『ラブライブ!』京極尚彦氏 - 01月12日(金)00:00 

 昨年末の『第68回NHK紅白歌合戦』に初出場したアジア発の9人組ガールズグループ・TWICEが、日本2ndシングル「Candy Pop」(2月7日発売)のミュージックビデオ(MV)で初アニメーション化されたことが11日、わかった。 【動画】日韓合作のアニメ×実写MV「Candy Pop」  アニメ監督は、『ラブライブ!』などを手がけ、キャラクターをかわいく踊らせることに定評がある京極尚彦氏が担当。実写は韓国の映像クリエイティブチームが手がけ、日韓合作の「アニメ×実写」MVが完成した。  タイトルにちなみ、舞台はキャンディの国。TWICEのキャラクターは2Dアニメーション、キャンディの国やキャンディ・カーは3Dアニメーション、街中を走り回るTWICEは実写というように映像技術を駆使した。ダンスはテンポが速く、難易度も高いが、アニメのTWICEが実写に“変身”するシーンは見どころだ。  原作は所属事務所・JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、J.Y. Park氏が担当し、本人もアニメキャラクターとして登場する。京極監督はメンバーのチェヨンが描いたイラストに面白さを感じて隠れキャラとして採用するなど、遊び心あふれる作品となっている。  シングル発売に先駆け、きょう12日から「Candy Pop」の単曲配信がスタート。東京・渋谷BOX(2月1日~3月4日まで)と大阪・...more
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