「ゼクシィ」とは?

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既婚者に聞いた!結婚して、こう変わりました - 05月23日(火)11:00 

「結婚すると生活や考え方が変わるよ」とは、よく聞く話です。結婚した後は、付き合っていた頃と比べてどんなふうに変わるものなの?独身の人たちはまだ想像つかないので、既婚者の皆さん、教えてください! ■“生活面”は家事や節約をするようになった人が多数 ということで、20~40代の既婚女性に、「付き合っていた頃と結婚した今と、“生活面”で何か変わりましたか?」と質問してみると、「変わった」(55%)、「変わらない」(28%)でした。変わった人は具体的に何が変わったの? ●「家事を毎日するようになった」(32歳) ●「食費の節約に努めるようになった」(26歳) ●「食事の時間や寝る時間など規則正しい生活をするようになった」(28歳) ●「飲み歩くことをしなくなった」(34歳) ●「夫が積極的に家事に参加してくれる」(27歳) ●「高額な欲しいものを相談するようになった」(26歳) 家事を積極的にするようになったり、規則正しい生活ができるようになったりと、多くは変わって良かったと思えるような回答でしたが、「もう出会いを気にしなくなり、オシャレに手を抜くようになった」(33歳)や、「エッチが減った」(30歳)、「料理は趣味だったが、家事として毎日義務ですると苦痛になった」(47歳)といった、マイナス方向に変わってしまったことも。 ちなみに、「変わった」と答えた方に、変わって良かったと...more
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なぜ「母のアドバイス」はこんなにも息苦しい?娘の葛藤3つの理由 - 05月19日(金)23:00 

皆さんは、ときどき自分の母親のアドバイスに息苦しさを感じることはありませんか? 仕事一筋でがんばっていこうと決めたとき。育児休暇中で孤軍奮闘しているとき。共働きで夫と手を取り合って頑張っているとき……。 年をとると、はっきりと意見を言ってくれる人は少なくなっていきますから、自分の人生のありとあらゆる選択について、率直な意見を述べてくれるのはありがたいもの。 とはいえ、身近な存在だからこそ、境界線を見失いやすく、心の“繊細な部分”にズカズカと土足で入ってこられるような気持ちになったりすることがあるかもしれません。 今回は、息苦しさの原因ともなっている母と娘との“幸福感の変化”についてお届けします。   Bizlady読者の母親がモデルとしていた「幸せ」とは…… 母に意見され、ちょっとモヤモヤすることの1つが、結婚観ではないでしょうか。 少し前、結婚情報誌ゼクシィのCMのキャッチコピーが話題になっていました。それは、 「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです」というもの。 結婚は今や、人生のあらゆるオプションの1つとなりつつありますが、「幸せになるためには、まず結婚だ」というのが、BizLady世代の親の多くが共有している価値観。 聖心女子大学の岩上真珠教授の著書『ライフコースとジェンダーで読む家族(改訂版)』によれば、「20世紀のある時点までは...more
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私からじゃダメ!?「女性からのプロポーズ」を男性はどう思うのか - 05月17日(水)23:00 

ジューンブライドの季節が近づいてきました。あなたの周囲でも今年6月に結婚するカップルがいるのではないでしょうか? 独身女性の中には「彼が煮え切らないから、私からプロポーズしちゃおうかしら!」と思う人もいるでしょう。では、イマドキ男女はプロポーズについてどう思うのでしょうか? 今回は、リクルートマーケティングパートナーズが展開する結婚情報誌『ゼクシィ』が25~29歳と45~49歳の男女各103名、計412名を対象に実施した「プロポーズに関するアンケート」結果をご紹介します!   女性は“自分からのプロポーズ”に肯定的  調査ではまず、女性に「女性からのプロポーズについてどう思いますか」と尋ねました。すると「賛同できる、どちらかといえば賛同できる」が45~49歳では46.6%、25~29歳では37.9%という結果に。 年齢が高いほうが抵抗があると思いきや、なんと賛同組が多いようです。25~29歳は年齢的に「まだ焦らなくても大丈夫」と余裕を感じているのかも。 次に、普段はプロポーズする側であることが多い男性に「女性からのプロポーズについてどう思いますか」と尋ねると、「賛同できる、どちらかといえば賛同できる」はグッと減り25~29歳が27.2%、45~49歳では24.3%という結果に。「どちらともいえない」が25~29歳で50.5%、45~49歳で58.3%と高確率。 やはり、男...more
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『ひよっこ』キャストも登壇 野良着ファッションショー開催 - 05月16日(火)06:00 

 NHKで放送中の連続テレビ小説『ひよっこ』の舞台のひとつである茨城県の県庁講堂で14日、ドラマと関連した野良着(=NORAGI・農作業着)のファッションショー「NORAGI CONTEST」が開催された。 【写真】「NORAGI CONTEST」の模様  NHK水戸放送局・事業担当の田中里沙さんは「ヒロイン・谷田部みね子の実家が農家であるように、茨城県の農業は大変盛んで、農業産出額は全国第2位。農業に携わる人が減っていく中、茨城県が誇るべき農業の魅力を若者に伝え、少しでも多くの後継者を残していかなければならない。未来を築いていく“ひよっこ”たちの力を存分に発揮してもらい、農業の魅力を若者へ発信したい」との思いでショーを企画。  県内で農業に携わる若者がモデルを務め、茨城県内の高校生が制作したオリジナルの野良着をコンテスト形式で計7組披露された。高校生たちは、タッグを組む農家を実際に訪れて農作業を体験し、デザインだけでなく必要な機能についてもアイデアを凝らした作品を制作。会場では、ファッションショーと合わせて、各組の農作業体験の様子や野良着の制作過程、農家の日常の様子も映像で紹介され、農業の魅力が身近に感じられるような内容となっていた。  司会は茨城県出身のタレント・磯山さやか、水戸放送局・杉岡英樹アナウンサー、審査員はファッションプロデューサーの植松晃士、モデル・タレント...more
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「逆プロポーズ」されたら実際のところどう思う?男性の答えは… - 05月14日(日)14:00 

最近女性からの逆プロポーズの話をちょこちょこ耳にすることありませんか? 男性からのプロポーズが理想という人も多いかもしれませんが、女性は出産へのタイムリミットもあるし、自分のタイミングでプロポーズするのは意外と賢い選択なのかもしれませんね。 となると、気になるのが、逆プロポーズをされた男性はどう思っているのか?ということ。 プロポーズに対して、どう感じているのでしょうか。 ■男性に調査!「逆プロポーズ」されたら実際のところどう思う? ゼクシィが25〜29歳、45〜49歳の男女に「プロポーズ」について調査。一生に一度のプロポーズを男性からするべき? 女性からしても男性は引かない?? まずは、男性に「女性からのプロポーズについてどう思うか」を聞いてみると。 Q.女性からのプロポーズについてどう思いますか? <25〜29歳男性> 「賛同できる、どちらかと言えば賛同できる」27.2% 「どちらとも言えない」50.5% 「賛同できない、どちらかと言えば賛同できない」22.3% 約3割が「女性からのプロポーズをアリ!」としつつも、「どちらとも言えない」と戸惑いを感じている男性が半数にも。年代が上がると、「どちらとも言えない」と回答した人の割合は増え、やはりプロポーズは男性からするべきなのでは!?と感じているよう。 では「男性側からプロポーズをした場合、女性にはどうしてもらいたい?」と思ってい...more
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リクルート「新婚カップルの結婚指輪購入に関する調査」を実施 - 05月22日(月)09:32 

結婚指輪購入に関する調査を実施 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長 山口文洋)では、結婚情報誌『ゼクシィ』において「結婚トレンド調査」を毎年実施しています。 この調査は1994年に首都圏を対象に始まりましたが、調査の範囲を徐々に広げ、現在では北は北海道から南は九州まで、全国規模で行なわれています。 調査対象地域は以下の通りとなっています。 北海道、青森・秋田・岩手、宮城・山形、福島、茨城・栃木・群馬、首都圏、新潟、長野・山梨、富山・石川・福井、静岡、東海、関西、岡山・広島・山口・鳥取・島根、四国、九州の15地域。 なおこの調査は、新婚カップルの結婚スタイルを把握することを目的としており、今回は結婚指輪の購入に関する調査が実施されました。 指輪の購入金額は平均25.8万円 調査は2015年4月~2016年3月までに結婚式を挙げたカップルを対象に行なわれました。 まず結婚指輪の購入金額については、以下のようになっています。 2人の結婚指輪の購入金額:平均25.8万円(2012年に比べ4.1万円アップ) 夫の結婚指輪の購入金額:平均11.9万円(2012年に比べ2.0万円アップ) 妻の結婚指輪の購入金額:平均14.1万円(2012年に比べ2.2万円アップ) 現在の2人分の指輪の購入金額は、5年前から4.1万円アップの平均25.8万...more
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なぜモテる!?「魔性のブサイク女子」 - 05月19日(金)11:00 

決して可愛いとは言えない容姿なのに、なぜか男が途切れない「魔性のブサイク女子」っていませんか?男性にとって、彼女たちにはどんな魅力があるのでしょう…? 20~30代の女性に「今までに“魔性のブサイク女子”に出会ったことはある?」と聞いてみたところ、51%の人が「ある」と回答。その「魔性のブサイク女子」って、どんな人だった? ■特徴は「ノリがいい」「甘え上手」「ボディタッチがうまい」 ●「美人とは言えないけれどとにかくコミュニケーション能力が高い!!男好きで男性の扱いに慣れている。男性が声を掛けやすいノリやキャラである」(28歳) ●「妙に自分に自信があって、『こんなに自信満々ってことは顔や性格以外に何かすごい長所があるのか…?』と思わせている」(31歳) ●「男勝りで姉御肌、男性とつるんで遊びに行くことが多い友達。顔も普通な子ですが…気になる男性と2人きりの時は普段と見せる顔が違うようです。相談したり弱い一面を見せたりして、普段とのギャップで男性の守りたい欲をかき立てる。または少し甘えてみる。胸も大きな子なので、男性はきゅんとくるようです」(24歳) ●「顔はともかくとして、料理上手、男性好みの肉付きの良さ、巨乳、なおかつ世話好き。適度なお母さん感があり、そしてかなりの思わせぶり」(29歳) 皆さんのコメントを拝見すると、ノリがいい、甘え上手、ボディタッチがうまい、料理上手...more
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新婚カップルは結婚指輪をどのように購入している?結婚指輪を購入する際の検討店舗数は2012年より増加 『結婚トレンド調査(首都圏)』より - 05月17日(水)13:00 

[株式会社リクルートマーケティングパートナーズ] ▼『新婚カップルは結婚指輪をどのように購入している?』はこちら http://bridal-souken.net/research_news/ ▼『ゼクシィ 結婚トレンド調査2016』はこちら http://bridal-souken.net/research_news/trend.html ...
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【調査】<「結婚したい有名人」スポーツ部門>大谷翔平(5位)より上!羽生結弦が1位。2位はサッカーの長友佑都、同率3位は長谷部誠 - 05月15日(月)20:42 

フィギュアスケート世界選手権2017で大逆転優勝を華麗に決めて、ファンを歓喜させた羽生結弦選手。その人気は、シーズンオフになっても留まるところを知らない。 「5月9日に恋愛、結婚にまつわる情報サイト『セキララ☆ゼクシィ』が発表した、20代から30代の女性が選ぶ『結婚したい有名人ランキング2017』のスポーツ部門で、プロ野球の大谷翔平選手(5位)やテニスの錦織圭選手(同率3位)を抑えて、羽生選手が堂々の1位になりました。フィギュア選手としてすごいという枠を越えた好感度の高さが表れています」(女性誌記者)  ちな...
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「ゼクシィ」の新CMが話題、『イン・ハー・シューズ』で考える結婚の価値観 - 05月13日(土)22:19 

■「ゼクシィ」の新CMがSNSを中心に話題 「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです」のキャッチコピーと共に、結婚情報誌「ゼクシィ」が新しいCMを放送している。
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Wikipedia

ゼクシィは、リクルートが発行している結婚情報誌。地方によって異なるが、毎月下旬に発売される。

沿革

1993年5月に首都圏版が創刊。その後日本全国に展開され、2013年時点では20の地域版が出版されている。

創刊から数年は、誌名表記はXYだった。読みは現行と同じ「ゼクシィ」。XYは性染色体のXX(女性)とXY(男性)に由来する。創刊当時は「出会い」や「デート」といった特集が組まれることが多かったが、1995年から、ブライダル専門の情報誌とされた。

2004年には上海版が、2007年には北京版が創刊された。

1998年1月に、インターネットにゼクシィがプロデュースする【ゼクシィnet】を「イサイズウエディング」としてスタートし、会場探し・ウェディングドレス・指輪など結婚の準備全般に関する豊富な情報を掲載。2001年11月5日より、ゼクシィnetモバイル版サービスも開始。

2007年8月23日「ゼクシィnet」が、ウエディングSNS花嫁カフェをサービス開始。

概要

結婚式場・ドレス・指輪・引出物などの情報や先輩カップルによる体験談、披露宴などにかかる費用の相場など、結...

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