「セ・リーグ」とは?

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松井さんの殿堂入り報じる=米大リーグ公式サイト - 01月17日(水)08:48 

 【ニューヨーク時事】米大リーグ公式サイトは16日、ヤンキースなどで活躍し、2012年に引退した松井秀喜さんが日本の野球殿堂に入ったことを報じた。「ヤンキースに来る前から、日本の球史でも屈指の強打者として地位を確立していた」と説明。巨人での10年間で332本塁打を放ち、セ・リーグで3度、日本シリーズでも1度、最優秀選手に輝いた実績を紹介した。 野球殿堂に有資格1年目で選出されたことや、ドジャースなどで活躍した野茂英雄さんの最年少殿堂入り記録を更新したことにも触れ、こうした快挙も「驚くことではない」と評した。 松井さんは米野球殿堂の候補にも挙がっているが、選出は難しいとみられる。同サイトは「米殿堂に入っても入らなくても、松井が残したグローバルな功績はとても印象深い」と締めくくった。 古巣のヤンキースも同日、球団公式ツイッターで「松井秀喜が日本の野球殿堂に選出された。おめでとう」と祝福した。 [時事通信社]
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年内に移籍先が決まらず…新しい年に新天地を決めた選手といえば - 01月13日(土)18:00 

 2016年にセ・リーグ三塁手部門のベストナイン、ゴールデングラブ賞を受賞した村田修一の移籍先が、年が明けても決まっていない。昨季もマギーの加入で出場機会を減らしたが、打率.262、14本塁打、58打…
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【新春SP】福岡ソフトバンクホークス・工藤公康監督が語る、日本一への軌跡~前編~ - 01月12日(金)07:30 

大逆転で優勝をさらわれた2016年の悔しさを胸に臨んだホークスの2017年シーズンを、工藤公康監督が振り返る!新春スペシャルインタビュー、さっそくスタートだ! 【写真を見る】優勝決定時には思わず涙した工藤監督 ―まずは2017年の日本シリーズを振り返ってもらいたいのですが、横浜DeNAベイスターズ相手に3連勝。このまま決まると思っていましたか? 工藤公康監督:「このまま決まる」ではなく、「このまま決めなきゃいけない」という心境でしたね。選手時代に何度も日本シリーズを経験させてもらいましたが、西武(=埼玉西武ライオンズ)にいたころ、1分3連敗の崖っぷちから4連勝で優勝したことがあります(86年vs広島東洋カープ)。ちょっとしたことで一気に流れが変わるのが短期決戦の怖さだということは身に染みていたので、4戦目で決めるんだという気持ちで臨みました。 ―しかし、そこから2連敗。4戦目にはあわやノーヒットノーランという完封負けも喫しました。あの時の心境は? 工藤監督:正直に話すと、「これはマズいことになった」と思ってましたね。6戦目で決めなきゃいけない、絶対に7戦目に持ち込ませてはいけないという緊張感は、これまでに味わったことのないものでした。 ―戦ってみて、横浜DeNAベイスターズというチームの印象は? 工藤監督:試合を重ねるごとに良さが出てくるのを感じていました。投げるのも、打つのも、思...more
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「ずっと野球と恋愛してきてよかった」 星野さん語録 - 01月07日(日)06:23 

 名将がまた1人、旅立った。戦後生まれで初の1千勝監督となり、野球殿堂にも入った星野仙一さん。数々の力強い言葉を残しました。     ◇1974年10月 中日のエースとして20年ぶりのセ・リーグ優勝に…
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【野球】岡田彰布「毎年恒例の順位予想。セ・リーグは期待も込めてDeNA。パ・リーグはソフトバンクの強さは健在や」 - 01月03日(水)15:06  mnewsplus

2017年12月31日(日) 11:01 リーグ3位からCSを勝ち抜き日本シリーズも経験したDeNAは、18年は確実に強くなっていると思うわ。筒香嘉智[左]の打撃は18年も変わらんやろうし、ラミレス監督[右]も力の備わった投手陣をうまく使っていくやろ/写真=小山真司 ポストシーズンを経験し成長したDeNAは強い  ナンやカンやとあった2017年もついに終わり。読者の皆さん、この1年、いかがでしたか? オレは可もなく不可もなく、いたって平穏な1年でした。  今週号が年内最後ということで「皆さん、よいお年をお迎えください」で締めるのです...
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プロ通算0盗塁の野手といえば… - 01月14日(日)11:00 

 クリーンナップやベテランといった選手たちの多くは盗塁機会が少ない。昨年を調べるとセ・リーグの打点王に輝いたロペス(DeNA)は0盗塁、本塁打と打点でパ・リーグ二冠王に輝いたデスパイネ(ソフトバンク)…
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広島の丸が自主トレ公開、3連覇へ誓った「自分超え」 - 01月12日(金)15:33 

 広島の丸が12日、マツダスタジアムの室内練習場で自主トレーニングを公開し、セ・リーグの最優秀選手(MVP)に輝いた昨季の「自分超え」を誓った。 昨季は主に3番打者として全143試合に出場。リーグ5位…
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セ新人王の京田、2年目へ始動 狙うは全イニング出場 - 01月09日(火)17:54 

 昨季セ・リーグ新人王を獲得した中日の京田陽太が、2年目のシーズンに向けて動き出した。今季の個人目標には盗塁王や打率3割を挙げているが、一番に狙うのはフルイニング出場。常に試合に出続け、チームに欠かせ…
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最近5年間の盗塁数トップ10 - 01月06日(土)17:00 

◆ 1位は日本ハムの韋駄天  2017年の盗塁王はセ・リーグが田中広輔(広島)、パ・リーグは西川遥輝(日本ハム)が受賞した。山田哲人が15年から2年連続で盗塁王に輝いたが、近年は00年代の赤星憲…
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