「ジョン・レノン」とは?

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ペンタトニックス、待望の2年ぶり単独来日ツアー&来日記念EPリリース決定 - 03月26日(日)13:00 

ペンタトニックスが2年ぶりの単独来日となる東名阪福ツアーを5月に開催することを発表した。さらに、来日中の5月24日(水)には、来日記念EP『PTX VOL.IV –クラシックス』が発売されることも決定した。 【その他の画像】Pentatonix2016年は初の日本語歌唱カバー曲「Perfumeメドレー」のリリース、2016年末よりスマート・フォン向けパズルRPG“パズル&ドラゴンズ”のTVCM出演、2017年に入ってからはオリジナル楽曲「NA NA NA」がアサヒビール“クリアアサヒ 贅沢ゼロ”の新TVCM曲に起用されるなど、さまざまな話題を提供し続け、日本でも飛躍し続けている彼ら。 来日公演開催中の5月24日(水)には、この来日を記念しての国内盤EP『PTX VOL.IV –クラシックス』が発売となるが、今作はこれまでリリースしてきたカバーEPシリーズ第4弾となる。今回初めてサブ・タイトルとして「クラシックス」が加わっている通り、先だって公開されたジョン・レノンの名曲「イマジン」(1971年)、クイーン「ボヘミアン・ラプソディ」(1975年)、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」(1961年)、ミュージカル映画『オズの魔法使い』の劇中歌「虹の彼方に」(1931年)など、1930年~1980年という世代をまたぎ、ペンタトニックスのメンバー自身も含め今もなお世界中で...more
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THE STAR CLUB、ついに結成40周年に到達! メジャー第一弾『HELLO NEW PUNKS』を回顧する!! - 03月15日(水)18:00 

THE STAR CLUBが結成40周年記念ツアー『GIGS 2017 FORTY TOUR』をスタートさせる。3月19日の大阪を皮切りに7月1日の名古屋ファイナルまで続き、その後、東京・渋谷での40周年記念スペシャルGIGSでフィナーレ。例年以上に長期で、なおかつ公演数もセットリストも多いという、流石に気合いの入ったツアーだ。ロンドン、ニューヨークでのパンクムーブメントの直撃世代で、結成以来、その歩みを止めることなく活動を続け、まさに“パンクを極めてきた” THE STAR CLUB。世界にも類を見ないバンドであろう。恐縮ながら個人的な思い出とともに、80年代前半の彼らを振り返ってみた。【その他の画像】THE STAR CLUB■パンクならではのDIY精神本稿作成のためにTHE STAR CLUBのwebサイトを見ていたら、ブログ内にHIKAGE(Vo)が記した興味深い文章を見つけた。やや長くて恐縮だが、以下に引用させていただく。《レコーディングのスタイルも昔とはずいぶん変わった。色々な面で利便性は良くなったが、かと言ってそこに吹き込もうとするものへの思いが変わるわけじゃない。アナログからデジタル、レコードからCDへ。そして今は盤もないダウンロード配信へと音楽は変遷して来た。俺の周りにもYouTubeやApple Music等の聞き放題の類いだけで音楽を手に入れ、CDには手を出さ...more
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【海外芸能】ジジ・ハディッド、恋人ゼイン・マリク(元 1D)と全裸ベッドイン写真を公開! - 03月09日(木)16:44 

 ジジ・ハディッドが、恋人のゼイン・マリクと全裸のように見える姿でベッドインしている画像をインスタグラムに公開している。  問題の写真は、ジジが自分で撮影しているセルフィーで、ベッドにヌードで寝そべっている彼女の背後から、 こちらもヌードのゼインがジジの肩越しに顔を覗かせている。 パリ・ファッションウィークのショーでモデルを務めるため、パリで忙しい日々を送っているジジだが、 ゼインのための時間はきちんと確保しているようだ。  ジジとゼインのベッドイン画像を転載した英紙デイリー・メールのサイトに...
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オノ・ヨーコが死にそう - 03月07日(火)08:48 

故ジョン・レノンの妻オノ・ヨーコさん(84)が、車椅子での生活を強いられるほどに健康状態が悪化。 友人らは、余命いくばくもないのではないか?と懸念しているという。 内部関係者は米情報サイトRadarOnlineに、「ヨーコは驚くほどやせ細り、体調が非常に悪い。 いつも元気いっぱいの彼女だったが、その面影は消えてしまった」と語っている。 さらに、「ヨーコは亡くなった夫ジョンのことをよく話し、天国での再会をどんなに待ち望んでいるかを口にする。 まるで死期が近づいていることを知っているかのようだ...
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【映画】オノ・ヨーコ、ジョン・レノンとの愛の日々を映画化 - 02月05日(日)05:03 

ELLE ONLINE 2/3(金) 22:40 オノ・ヨーコが、故ジョン・レノンとの半生を映画化するようだ。エンタメサイト『デッドライン』によれば、映画はヨーコとジョンの熱烈な愛の日々を描いたラブストーリーで、『博士と彼女のセオリー』の脚本家アンソニー・マクカーテンが脚本を手がけるという。ヨーコとジョンの出会いは、1960年代後半。当時、ヨーコは若き芸術家として意欲的に活動し、ジョンはビートルズからソロへの転向を図っていた。恋に落ちたふたりは結婚、やがて「愛と平和」の象徴になっていく。 反ベトナム戦争を訴える活動を積...
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唯一の失敗はビートたけしの荒巻!?『ゴースト・イン・ザ・シェル』来日記者会見 - 03月16日(木)20:40 

士郎正宗の漫画「攻殻機動隊」をハリウッドが実写映画化したSFアクション大作『ゴースト・イン・ザ・シェル』。その来日記者会見が3月16日(木)に都内で行われ、スカーレット・ヨハンソン(少佐役)、ビートたけし(荒巻役)、ピルー・アスベック(バトー役)、ジュリエット・ビノシュ(オウレイ博士役)、ルパート・サンダース監督が登壇した。ビートたけしは「すごくいい経験になった。役者としてどう振る舞うべきかを、プロであるスカーレットさんに教えてもらった」と発言。自らが監督する映画とハリウッド作品の違いを聞かれると、「自分はワンテイクが多いけれど、ハリウッドでは何テイクも撮る。カメラも自分なら最高でも3台だけど、あっちは歩くシーンだけで5台くらい使って、監督が(自分の演技に対して)"ナイス""ジーニアス"なんて言いながら何度も撮り直していて、これはお金かかるなとつくづく思った」と説明。また、人気作品の実写化について、「忠実でありながら新しいものが入っていて、ファンの世代の人たちからも『これは凄い!』と言われた。唯一の失敗は(自分が演じた)荒巻じゃないかという噂もある」とジョークを飛ばしつつ、「観ればディテールまで凝っていることが分かってもらえると思う」と、そのクオリティの高さを保証した。主人公を演じるスカーレットは「オリジナルは非常に詩的で夢のような世界。そこにどう入っていくのかについて監督と長い間...more
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岸谷香、Chara、ゴスペラーズら7組が仙台PITに集結、震災復興応援ライブでエールを送る - 03月13日(月)13:13 

東日本大震災から6年となる3月11日、仙台市にあるライブハウス「チームスマイル・仙台PIT」で行われたイベント「The Unforgettable Day 3.11」に、東北へ想いを寄せる7組のアーティストが集まった。会場となった「チームスマイル・仙台PIT」は昨年3月、伝説のガールズバンド・プリンセス プリンセスが復興支援のための再結成よって集められた義援金の一部で“音楽での支援を”と建設されたもの。昨年3月11日に行われたこけら落とし公演には、プリンセス プリンセスのメンバー5人が登場し、同年3月26日豊洲PITで行われた公演をもって再結成活動の幕を閉じたことは記憶に新しい。あれから1年となるこの日の会場では、リハーサルが行われるなか午後2時46分になると出演者全員がステージに集まり、この日のライブへの想いと、東北への想いをひとつにするために1分間の黙とうを捧げた。ライブ本編は音楽プロデューサー・松尾潔と作家・演出家・画家の大宮エリーのMCでスタート。公演のトップは、仙台のこけら落とし公演から1年ぶりの登場となる岸谷香がオープニングを飾った。岸谷香によるバンド時代の代表曲「Diamonds」で幕を開けたこのステージは、次々へと音楽でつながれて行く。続いて、しばらく活動を休止していたという宮沢和史が登場し、「星のラブレター」「風になりたい」「島唄」などを披露。会場には抜群な歌声と...more
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【音楽】ショーン・レノン、故キャリー・フィッシャーと共作したバラードを公開 - 03月08日(水)05:46 

2017/03/07 Billboard JAPAN  先週末、ジョン・レノンとオノ・ヨーコの息子のショーン・レノンが、2016年12月に死去した女優のキャリー・フィッシャーと共作した新曲「バード・ソング」を発表した。  自身のSoundcloudのページに掲載された声明には、この曲はフィッシャーが亡くなった後にレコーディングされたと書かれている。「彼女が亡くなった時、これを録音しなければならないと強く感じた」とレノンは明かしている。そして、「彼女が一緒に書いてくれた歌詞が素晴らしいと思うんだ。キャリーと僕は朝まで起きておしゃべりし...
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【訃報/音楽】米歌手ボビー・フリーマン氏死去 「踊ろうよベイビー」がヒット - 02月15日(水)00:59 

2017/2/15 00:30  ボビー・フリーマン氏(米歌手)14日付のニューヨーク・タイムズ紙によると、1月23日、心臓発作のためカリフォルニア州サンフランシスコ郊外の自宅で死去、76歳。  10代後半だった58年に作曲して発表した「踊ろうよベイビー」がヒット。青春映画「アメリカン・グラフィティ」(73年)の挿入歌になったほか、ビーチ・ボーイズやジョン・レノンら多数のアーティストがカバーした。(ニューヨーク共同) https://this.kiji.is/204258671385083906?c=39546741839462401 ...
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Wikipedia

ジョン・ウィンストン・オノ・レノン (John Winston Ono Lennon, MBE、1940年10月9日 - 1980年12月8日) は、イギリスミュージシャンロックバンドたるザ・ビートルズのメンバー。ヴォーカル・ギター作詞作曲を主に担当した。身長178cm。

出生名はジョン・ウィンストン・レノン (John Winston Lennon)。オノ・ヨーコとの結婚に際しジョン・ウィンストン・オノ・レノンと改名。

概説

1960年代に伝説的な成功を収めたロックバンド、ザ・ビートルズを立ち上げたリーダーとして知られる。ポール・マッカートニーと「レノン=マッカートニー」としてソングライ...

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