「ジミー大西」とは?

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バイきんぐ小峠、元カノ坂口杏里容疑者イジリに苦笑 フジモンはニヤニヤ - 04月26日(水)13:47 

 お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二が26日、都内で行われたバラエティー・シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』のシーズン2の完成披露試写会に参加。知人ホストから現金3万円を脅し取ろうとして恐喝未遂容疑で逮捕され、21日に釈放された元カノのタレント・坂口杏里について、芸人たちからイジられた。  小峠は、なぜか目が真っ赤な状態で登場すると、ドキュメンタル出演について「すごく刺激的で楽しい時間だった」とあいさつ。元カノが逮捕された直後ということで、報道陣から無数のフラッシュを浴びていると、イジりたくてしょうがなかったFUJIWARAの藤本敏史はニヤニヤ。宮川大輔からツッコまれた藤本は「緊張して、昨日寝られなかったのかなとか、気合でバキバキになっているのかな」と目が赤いことにかけて、とぼけた質問。あきれた苦笑いを浮かべながら小峠は「どっちも違いますけどね」と返していた。  イベント終了時、報道陣から坂口と連絡を取ったかと声をかけられると小峠は「ないです、ないです」。重ねて、お金の貸し借りについての質問が飛んだが同じく「ないです、ないです」と苦笑い。坂口へのアドバイスを問われたが、申し訳無さそうな表情で答えることなく会場を後にした。そんなやり取りを見ていた平成ノブシコブシの吉村崇は「すごい! 初めて見た、こういうの」と1人テンションが上がってい...more
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明石家さんま×NHK、音楽番組に続くコラボはスポーツ - 04月25日(火)05:00 

 昨年、30年以上疎遠だったNHKで音楽番組『第1回明石家紅白!』(2016年11月)に出演し、話題になったお笑いタレント・明石家さんまが、半年経たないうちに新番組『明石家スポーツ』(5月5日 後7:30~8:43)を放送することがわかった。同局でこれまでになかった、総合テレビ、ゴールデンタイムの本格的スポーツバラエティー。「スポーツの“決定的瞬間”を楽しむ」トーク番組を届ける。 【画像】『第1回明石家紅白!』の模様  さんまと言えば、芸能界で随一と言えるスポーツ通。その知識は、サッカー・野球・アメリカンフットボール・バスケットボール・ゴルフなどのメジャースポーツはもちろん、ハンドボールや大相撲まで、ほぼあらゆるスポーツを網羅する。これまでスポーツ中継を、何十年も、睡眠を削ってでもリアルタイムで見続け、数々の名シーンを見てきたという。そんなさんまが 「明石家スポーツ」=AKASPOの“編集長”となり、今こそ教えられる、とっておきの「決定的瞬間」を映像でたっぷりと紹介。  さらに、映像を入り口に、スタジオに集まったスポーツ専門家やスポーツ好きタレントと、トークを展開。スポーツ選手の人間性に迫るようなエピソードが次々と登場する。すでに行われた収録では、さんまのあまりの詳しさに、スポーツ専門家からも「いつ観ているの?」とあきれる声も出るほどだった。  ゲストは、遠藤章造(ココリコ...more
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【松本人志コメント全文掲載】 松本人志も参戦したかったが「周りに止められた」?! 4/26(水)『ドキュメンタル』シーズン2スタート! - 04月25日(火)00:00 

4月26日(水)より『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン2がAmazonプライム・ビデオにて見放題独占配信。全5話、毎週水曜日に1話ずつ配信予定です 『ドキュメンタル』は、10人の芸人たちが自腹での参加費100万円を握りしめ、制限時間6時間の中で、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う“密室笑わせ合いサバイバル”番組。 2016年11月に公開されたシーズン1に引き続き、シーズン2が満を持して登場です。 シーズン2の参加者は次の通り。 宮川大輔* 藤本敏史(FUJIWARA)* ジミー大西* 日村勇紀(バナナマン) 児嶋一哉(アンジャッシュ) 小峠英二(バイきんぐ) 大島美幸(森三中) 津田篤宏(ダイアン) 吉村崇(平成ノブシコブシ) 斉藤慎二(ジャングルポケット) *:2回目 警告はイエローカード、笑ってしまったらレッドカード。 イエローカード2枚目、もしくはレッドカードで退場となります。 また、シーズン2では新ルールとしてポイント制が導入されました。 追加となった新ルール 「出演者には、1回笑わせる度に1ポイント付与。 制限時間、残り1時間となった時点でポイント数を公表。 2人以上で制限時間を迎えた場合は、ポイント数が1番高い参加者が勝者となる。」 今回取材いたしました『HITOSHI MATSUMOTO Presen...more
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ジミー大西演じた中尾明慶「どう見ても苦労しますよね!」 - 04月23日(日)21:47 

 明石家さんまの連続ドラマ初プロデュース作品「Jimmy アホみたいなホンマの話」(Netflixオリジナルドラマ)が4月23日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」で上映された。ジミー大西を演じた中尾明慶とさんまに扮した小出恵介は、共演の尾上寛之、六角慎司、ジミー本人、光野道夫監督とともに、満席になった那覇・桜坂劇場での舞台挨拶に立った。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  さんまにとって、芸歴42年目で初めて手がけた連ドラは、幼い頃から何をやってもダメだった男が天才お笑い芸人に出会い、導かれ、失敗を繰り返しながらもやがて“本当の自分の道”を見つけ出すまでを描く。ジミーは、「さんまさんはいつも簡単に言われる。毎日放送の楽屋で『ジミー、今度ドラマにしようと思うんや』とおっしゃられたので、『はい、わかりました』。『今度打ち合わせがあるから、おまえも来いよ』とおっしゃられたので『はい、わかりました』。打ち合わせへ行ったら、スタッフ500人くらいおった。どえらい事に『はい』って言うてもうたと思った」と明かし、場内の笑いを独占した。  ジミー役の中尾は、自らの役どころに対して「どう見ても苦労しますよね」と苦笑い。そして、「もしも自分が演じなくちゃならないと決まった時の心境を思い浮かべてみてください」と客席に語りかけていた。一方の小出は、「今までで...more
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ジミー大西、ドラマ化に「どえらいことになった」 - 04月23日(日)21:17 

 沖縄で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」で、お笑い芸人で画家のジミー大西(53)が23日、ネットフリックスオリジナルドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」(7月7日から全9話世界同時配信)の舞台あいさつに出…
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関西の人気バラエティーをアプリで配信「大阪チャンネル」スタート - 04月25日(火)16:30 

 NTTふぷらと吉本興業が共同で手がける、モバイル向け映像配信アプリ「大阪チャンネル」サービス開始記念記者会見が25日、大阪・なんばグランド花月で行われた。在阪民放5局に、びわ湖放送、KBS京都、サンテレビジョン、奈良テレビ放送、テレビ和歌山を加えた計10局が、関西で放送されている人気番組を配信する。 【写真】専属アナウンサーには、ゆりやんと尼神インターが就任  同アプリでは関西各局のエンタメ番組を中心に、過去の人気番組や現在放送中の人気番バラエティー番組をオンデマンド配信し、全国で視聴することが可能。『よしもと新喜劇』をはじめ、ダウンタウン・浜田雅功が出演する『ごぶごぶ』、松本人志の『松本家の休日』、千原ジュニアとケンドーコバヤシによる『にけつッ!!』など、数多くの人気番組を視聴することができる。  さらに、なんばグランド花月の公演、ダウンタウンや今田耕司がMCを務める『よしもとゴールデンアワー』、アイドルグループ・NMB48のライブ、ルミネtheよしもとのお笑い公演などの配信も決定。会見に出席したハイヒール・モモコは「大阪から出ていった方が、口をそろえて言うのが『大阪のテレビが見られへんのがツラい』ということ。それが今回から全国で見られる。大阪から文化を広げ、大阪から元気にしていきたいと思います」と意気込んでいた。  会見にはそのほか、海原やすよ・ともこ、女...more
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【芸能】松本人志、個性豊かな10名の芸人が密室で笑わせ合う『ドキュメンタル』シーズン2制作決定! - 04月25日(火)04:06 

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」のシーズン2が、明日4月26日(水)よりAmazonプライム・ビデオで配信開始される。これに先がけて開かれた取材会に松本人志が出席した。 個性豊かな10名の芸人が密室で笑わせ合う「ドキュメンタル」。参加費100万円を用意した芸人たちが1つの部屋に集結し、制限時間6時間で攻防を繰り広げる。34台のカメラを使い、松本がこの様子を監視。笑ってしまった芸人を退場させていき、最後まで残った1人に賞金1000万円を贈る。 前作と異なるのは、ほかのプレイヤーを笑わせるごとにポイントを与...
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松本人志、ネット発番組の進化に充実感 自身の参加は「シニア大会があれば…」 - 04月25日(火)00:00 

 ダウンタウン・松本人志(53)によるバラエティー・シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』のシーズン2が、26日より日本のAmazonプライム会員向け配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」で見放題独占配信される。昨年11月配信のシーズン1からの進化について、松本は「どんどん、尻上がりに良くなっていくというか、最後辺りが一番ピークに持ってくることができたかなと思いますね」とパワーアップに手応えをにじませた。 【画像】シーズン2に参加する10人の芸人たち  同シリーズは、個性豊かな10人の芸人たちが、自身のプライドを賭け、賞金1000万円を競う“密室笑わせ合いサバイバル”。シーズン2は、シーズン1に続いての参加となる宮川大輔、藤本敏史(FUJIWARA)、ジミー大西の3人と、初参戦となる日村勇紀(バナナマン)、児嶋一哉(アンジャッシュ)、小峠英二(バイきんぐ)、大島美幸(森三中)、津田篤宏(ダイアン)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、斉藤慎二(ジャングルポケット)の7人が出場する。  松本は、今回の顔ぶれを「自分たちで笑いを取りにいく、どんどん仕掛けていく、ディフェンスよりもオフェンスが得意な人間をうまく選ぶことができたかな」と評価。新ルールとして「1回笑わせる度に1ポイント付与」「残り時間が1時間になった時点でポイント数を公表」「2人...more
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ジミー大西演じた中尾明慶「どう見ても苦労しますよね!」 - 04月23日(日)21:47 

明石家さんまの連続ドラマ初プロデュース作品「Jimmy アホみたいなホンマの話」(Netflixオリジナルドラマ)が4月23日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」で上...
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ジミー大西、自身の半生ドラマ化「どえらいこと」 さんまが映像化を熱望 - 04月23日(日)18:51 

 お笑い芸人で画家のジミー大西が23日、沖縄・那覇を中心に開催されている『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』で行われたNetflixオリジナルドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』(7月7日より全9話世界同時配信)の舞台あいさつに出席。ジミーの半生を描く同作は、明石家さんまが初めて企画・プロデュースを手がけた意欲作。ジミーは深く考えずドラマ化の話に返事をした後、大勢のスタッフたちが関わっていることを知ったといい、「ドラマってすごい」と目を丸くさせた。 【写真】ジミー大西を演じる中尾明慶  同作では、さんまとジミーが濃密に関わった80年代を舞台に、師弟の絆を描きつつ、実話とは信じ難いジミーの仰天エピソードをドラマとして昇華。ジミーを中尾明慶、さんまを小出恵介が演じ、尾上寛之、六角慎司らも出演、監督はドラマ『101回目のプロポーズ』などの光野道夫氏が務める。  ドラマ化の経緯を聞かれたジミーは「さんまさんから、『今度な、ドラマしようと思っている』と言われて、『よろしくお願いします』って。簡単に言うたものの、次の日スタッフの集まりに来いって言われて、50人くらいかと思ったら500人くらいおるんです。どえらいことを言うてもうたな」と、規模の大きさに驚き。光野監督によると、実際は「さんまさんが、どうしてもジミーさんの歴史を残しておきたいと言っていた」と、念願の企画だっ...more
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Wikipedia

ジミー大西(ジミーおおにし、1964年1月1日 - )は、日本の画家本人は「絵描き」と称している、お笑いタレントである。本名、大西 秀明(おおにし ひであき)、名前の由来は豊臣秀吉が元日に産まれたことから「秀」と明けましておめでとうの「明」を組み合わたもの。

大阪府八尾市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。血液型はA型。既婚。

来歴・人物 デビューまで

頭は悪かったが、運動神経はよく、八尾市立安中小学校時代は、ボーイズリーグ八尾フレンドに所属。八尾フレンドの4年後輩には桑田真澄がいた(桑田は八尾市立成法中学校の後輩でもある)。...

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