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アメリカ人気ドラマランキング、話題作『THIS IS US』が首位『NCIS』に肉薄! - 03月25日(土)18:10 

全米視聴率ランキングのトップ10(ニールセン調べ)が発表された。順位は以下の通り。1.『NCIS ~ネイビー犯罪捜査班』(CBS)2.『THIS IS US』(NBC)3.『ザ・ヴォイス(月曜)』(NBC)4.『ザ・ヴォイス(火曜)』(NBC)5.『60 MINUTES』(CBS)6.『NCIS:ニューオーリンズ』(CBS)7.『LITTLE BIG SHOTS』(NBC)8.『NCIS:LA ~極秘潜入捜査班』(CBS)9.『THE BACHELOR』(ABC)10.『グレイズ・アナトミー』(ABC)今回発表されたのは、3月13日(月)の週。ランキングの常連で、先日めでたく2シーズン分の更新が決まったCBSの『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』は今回はお休み。一方、同局の『NCIS』シリーズは、スピンオフ2作も含めてランクインと相変わらずの強さを発揮している。首位の『NCIS』本家に迫る勢いを見せたのが、NBCの『THIS IS US』。2016年秋スタートのドラマとして最大のサプライズヒットとなり、新作シリーズとしては異例のゴールデン・グローブ賞3部門ノミネートも果たした同作は、シーズン最終話が初の視聴者数1200万人を突破(1284万人)。すでにシーズン3までの製作が決定しており、来シーズン以降もランキングを賑わせることになりそうだ。この週は、ドラマ以外の番組も...more
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石川界人、同い年堀江瞬は「全力で潰しにいきます(笑)」 - 03月25日(土)17:55 

 堀江瞬、佐藤拓也、石川界人の3人が、TVアニメ『ナナマル サンバツ』初のステージイベントを25日、現在開催中のAnime Japan2017の日本テレビブースにて行った。アクリル板越しに多くのファンが見つめるという状況に堀江は、「ドキドキします」と緊張感を覗かせた。【関連】「Anime Japan2017」コスプレ フォト特集 『ナナマル サンバツ』は、「ヤングエース」(KADOKAWA)にて好評連載中の部活系競技クイズ漫画のTVアニメ化。ヒロイン深見真理役を、女優・川島海荷がテレビアニメシリーズの声優として初のレギュラー出演することでも話題のTVアニメだ。  主人公・越山識役の堀江と、識のライバルである他校の御来屋千智役を演じる石川は同じ事務所であり同い年。堀江のほうが後輩ということだが、そこは同い年ということもあり石川は「ライバルなので、全力で潰しにいきますよ(笑)」と、冗談とも本気とも取れるコメントをし、笑いを誘う。  堀江、石川のほか川島も同じ93年生まれ。メインキャラクターの中では唯一84年生まれの“お兄さん”であり<クイズ研究会>会長・笹島学人役を演じる佐藤は、年齢の話になると「これが90年代生まれかー!!」と、カルチャーショックを受けた様子。実年齢と多少(!?)離れた役を演じる佐藤だが、堀江がスタッフから聞いたという佐藤のオーディション時の様子を「明らかに役を取りに...more
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仏NO.1ベストセラー、ルノー『ルーテシア』が刷新 - 03月25日(土)17:00 

フランス本国で「2016年にもっとも売れたクルマ」の地位を確実なものとしたルノー『ルーテシア』(本国名『クリオ』)。「一番売れている」とは、生活に根付いているということ。日本でも大型スーパーの駐車場に同サイズの国産コンパクトカーがズラリと並んでいるように、いわば、日々の買い物や送迎で主婦層を支える「足」としての性能が求められた結果なのだ。そこには、大人のクルマ好きがロマンを持ち込む余地はない。しかし、マイナーチェンジを受けた新型ルーテシアは、ひと味違う。実用車としてだけではなく、大人の男が走りを愉しむ趣味のクルマとしても、またセカンドカーとしても、十分以上の魅力を持つ。 フロントマスクの意匠が変更され、ボディカラーに新色が加わった新型ルーテシア 今回のマイナーチェンジでは、従来のグレードである「インテンス」と「ゼン」に加えて、LEDヘッドライトなどが省略されたベーシック仕様の「アクティフ」が受注生産グレードとしてラインナップに加わった。 パワートレインに変更はなく、1.2Lターボエンジンと6速DCT(ルノーではEDCと呼ばれる)の組み合わせはそのまま。最大の変更点は、「顔つき」だ。 まずはヘッドライトにフルLEDを採用し(インテンス/ゼン)、常時点灯するコの字型の「Cシェイプランプ」を新たに装備。そのまま視線を下げると、フロントバンパーも一新されたのが確認できる。新デザイン...more
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実写ドラマ「アイドルマスター.KR」のファーストCDが2017年4月7日にリリース。「THE IDOLM@STER」の韓国語バージョンも収録 - 03月25日(土)16:20 

 インタラクティブメディアミックスは,バンダイナムコエンターテインメントの「アイドルマスター」シリーズを元にした初の実写ドラマ「アイドルマスター.KR」のファーストCD「THEIDOLM@STER.KRMUSICEpisode1」を,2017年4月7日に発売する。「THEIDOLM@STER」の韓国語バージョンも収録予定だ。
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競走馬を美少女キャラ化したゲーム「ウマ娘」がTVアニメ化! - 03月25日(土)16:20 

 Cygamesの新作ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のテレビアニメ化が決定した。同社、東宝アニメーション、ランティス、アニメーションスタジオ「P.A.WORKS」の4社による共同プロジェクトとして展開していく。現段階では、テレビアニメ版のキャスト、ストーリーなどの詳細は明らかになっていない。 ・【フォトギャラリー】「ウマ娘 プリティーダービー」ビジュアル  「ウマ娘 プリティーダービー」は、競走馬を擬人化した美少女キャラクターが登場するゲームで、超人的な走力を持つ人気アイドル「ウマ娘」が国民的スポーツエンタテインメント「トゥインクル・シリーズ」でレースバトルを繰り広げる。和氣あず未、高野麻里佳、Machico、大橋彩香、青木瑠璃子、高橋未奈美 、高柳知葉、前田玲奈、上田瞳ら人気女性声優が各キャラクターの声を務めている。  その他のメディアミックスとしてコミカライズ、新作CDの発売、ライブイベントの開催などが決まっている。漫画アプリ「サイコミ」でコミカライズ作品「STARTING GATE! ウマ娘プリティーダービー」(S.濃すぎ氏が作画を担当)が連載スタート。7月1日には舞浜アンフィシアターでライブイベント「ウマ娘 1st EVENT『Special Weekend!』」が実施され、CDシリーズの第5弾が4月5日、6弾が5月3日に発売されるなど、新展開が目白押しだ。 ...more
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迫りくる戦車を疑似体験!『ハードコア』リアル過ぎる映像解禁 - 03月25日(土)18:00 

 完全1人称にて前人未到のアクションが繰り広げられる映画『ハードコア』にて、迫りくる戦車をはじめとした、長ド迫力映像を堪能できる迫力ある映像が解禁された。【関連】『ハードコア』フォトギャラリー 2014年、新人監督イリヤ・ナイシュラーが公開した7分間の映像が瞬く間に世界中のネットトレンドを席巻。全編一人称視点のみで撮影されFPS(ファースト・パーソン・シューター)さながらの臨場感を映しだした映像に多くの注目が集まった。その後長編映画として完成した『ハードコア』は、2015年トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス観客賞受賞を皮切りに世界中の映画祭で上映、旋風を巻き起こした。 目を覚ますと、そこは見覚えのない研究施設。妻のエステル(ヘイリー・ベネット)が主人公・ヘンリーの腕に機械の腕を取り付けている。大きな事故でヘンリーの身体は激しく損傷、機械の腕と脚を装着され、声帯を取り戻す手術に取りかかろうとした時、侵入者が襲い来る。謎の組織のリーダー・エイカンは破壊行為を繰り広げる。なんとか脱出を試みるが、組織にエステルがさらわれてしまう。ヘンリーは超人的な身体能力を駆使し、妻を救出する為、命を懸けた戦いに身を投じていく…。 製作には『ウォンテッド』『ナイト・ウォッチ』などロシアの鬼才監督ティムール・ベクマンベトフが企画から惚れ込み参加。出演は『第9地区』『エリジウム』のシャールト・コプリー...more
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声優・山寺宏一が3分間で1人50役に!『彼岸島X』最終話で - 03月25日(土)17:04 

シリーズ累計700万部を誇るベストセラーコミック「彼岸島」をオリジナルに再構築したショートアニメ作品「彼岸島X」。
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ミナト&コウジが料理を歌うユニット曲を初披露!「キンプリ」トークイベント【AnimeJapan 2017】 - 03月25日(土)16:44 

3月25日(土)・26日(日)、東京ビッグサイトで開催されている日本最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2017」。25日のavexブースでは「KING OF PRISM」のトークイベントが行なわれました。 「プリズムの煌めきを届けに来ました」と挨拶する寺島さん 2016年1月の公開以来、斬新な応援上映スタイルと共に話題を集めた「劇場版KING OF PRISM by PrettyRhythm」。その続編となる「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(以下「キンプラ」)の公開が6月10日(土)に控える中、ステージには寺島惇太さん(一条シン役)、畠中祐さん(香賀美タイガ役)、五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)、永塚拓馬さん(西園寺レオ役)といったプリズムスタァを演じる声優陣が集い、トークを交わしました。 収録を終えたばかりという「キンプラ」について、寺島さんは「台本のト書きによくわからないことが書いていた」「シリーズを観ている人ならニヤリとするようなオマージュ的なこともある」とコメント。畠中さんも「純粋に面白いし、熱い」と絶賛していました。 続いてTwitterで事前にファンから募集した質問に答えるコーナーへ。「エーデルローズ、シュワルツローズのメンバーでご飯に行くとしたら誰と何を食べたいですか?」という質問に対して、寺島さんが「ミナト、と言いたいけど嫌い...more
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『キングコング』監督、「自分の好きなものは全て日本が発祥!」 - 03月25日(土)16:20 

 昨年『シン・ゴジラ』の大ヒットに沸いた日本映画界だが、2017年、ハリウッドからとてつもない怪獣映画『キングコング:髑髏島の巨神』がやってきた。メガホンをとったのは32歳のジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督。写真を見ても分かるとおり、ビジュアルも強烈だが、自身が「オタク」と発言するほどの日本文化への愛も半端ない。「自分の好きなものは全て日本が発祥」と語るロバーツ監督に話を聞いた。【関連】『キングコング:髑髏島の巨神』フォトギャラリー ギャレス・エドワーズ監督がメガホンをとった『GODZILLA ゴジラ』に次ぐ「モンスター・バーズ」シリーズ第2弾として製作された本作。こだわり抜いた映像はもちろん、随所に日本カルチャーへのオマージュを思わせるセリフや演出も見られ、いかにロバーツ監督が日本という国に特別な感情を持っているかが伺える。 「生まれた国と時代を間違えたかもしれません」と笑顔で語ったロバーツ監督は「日本への入り口は任天堂ですね」とルーツを語る。「ゲームボーイを持ち歩いていましたし、ファミコンは最高にクールな遊び道具でした。『スーパーマリオ(ブラザーズ)』や『ゼルダの伝説』をやっていました。普通10代は女の子とお付き合いしたりするわけですが、僕らはそういうことをせず、アニメとマンガと日本の食文化に没頭する日々だったんです」。 さらに「日本映画への入り口は『ゴジラ』です。ただ僕が見...more
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スパイダーマンがあのタワーに!? 最新ポスター解禁 - 03月25日(土)16:09 

 スパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン:ホームカミング』(8月11日公開)の最新ポスターが解禁された。部活のノリで街を救うヒーロー気取りの15歳の高校生がスパイダーマンとなり、アイアンマンに導かれて真のヒーローになるまでの成長と奮闘が描かれる本作。スパイダーマンとアイアンマンが競演、さらに、今回解禁されたポスタービジュアルでスパイダーマンがいるのは“あのタワー”では!? となれば、いやでも期待値が高まってしまう。 ピーター・パーカー役のトム・ホランド  米ニューヨークの象徴ともいうべきエンパイア・ステート・ビル、そしてワン・ワールドトレードセンターの2大高層ビルをバックに、ニューヨークでもひときわ目立つ“あのビル”からスパイダーマンが街を見下ろしている。  そのビルは、アイアンマン=トニー・スタークら“地上最強のヒーローチーム”アベンジャーズの基地であるアベンジャーズ・タワー。スパイダーマンが身に着けているのは、スタークがピーターのために作った最新テクノロジーを駆使したスーツだ。アベンジャーズ・タワーの象徴である「A」のロゴの先端に手をかけていることに何か意味があるのだろうか?   主人公ピーター・パーカー/スパイダーマン役を演じるのは英国アカデミー賞でライジングスター賞(新人賞)を受賞した英国俳優トム・ホランド(20)。スパイダーマンの生みの親スタン・リーに「スパイダ...more
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