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『キングダム ハーツ』15周年イラストを公開 - 03月29日(水)15:30 

ディズニーとスクウェア・エニックスによるコラボレーション作品として登場した『キングダム ハーツ』シリーズ。その15周年を記念するイラストが、公式Twitterにてお披露目されました。
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『美女と野獣』の昆夏美と山崎育三郎にビル・コンドン監督が絶賛「ただちに日本版を作らねば」 - 03月29日(水)13:53 

エマ・ワトソン主演でディズニーの不朽のアニメーション作品を実写映画化した『美女と野獣』(4月21日公開)で、ビル・コンドン監督と歌曲・作曲のアラン・メンケンが来日し、3月29日に東京ミッドタウンホールで開催された来日記者会見に登壇。会見には...続きを読む
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リピーター多数の『SING/シング』がV2達成!新作5作品ランクインで顔ぶれ一新 - 03月28日(火)14:40 

学生たちは春休み真っ最中の3月25・26日の興収ランキングは、前週同様アニメーション作品が上位を占める形に。トップは2週連続1位となった『SING/シング』だった。公開7日目で動員100万人を突破し、『ミニオンズ』(15)などで知られるイル...続きを読む
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『SING/シング』公開10日目で観客動員150万人突破の大ヒット! - 03月27日(月)18:26 

公開中のアニメ映画『SING/シング』が1週目に続き、2週目も週末動員ランキングでトップとなったことがわかった。 3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎えた本作は、最初の土日2日間で観客動員42万1921人、興収5億4635万円を記録し動員ランキング初登場No.1に輝くと、2週目の土日2日間(3月25、26日)でも観客動員35万825人、興収4億5130万8290円という成績を上げ、2週連続で週末動員ランキング第1位となった。 2週目の週末興収は、同じイルミネーション作品で、最終興収52億円の大ヒットとなった『ミニオンズ』対比123.0%、最終興収42億円の『ペット』対比124.1%と、両ヒット作をしのぐ成績。また、公開10日目となる3月26日までの累計は、観客動員151万3520人、興収18億9398万7290円となっている。 【他のイルミネーション作品との公開2週目土日興行成績比較】 ■『SING/シング』(全国361館584スクリーン) 2017年3月25、26日(公開2週目土日)動員:350,825人 興収:451,308,290円 ■『ミニオンズ』(全国330館619スクリーン) 2015年8月8、9日(公開2週目土日)動員:285,575人 興収:366,927,200円 ■『ペット』(全国348館363スクリーン) 2016年8月20、21日(...more
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新海誠全作品を完全網羅--展覧会で「ほしのこえ」から「君の名は。」まで - 03月26日(日)08:00 

6月3日の大岡信ことば館(静岡県三島市)を皮切りに、アニメーション監督・新海誠のデビュー15周年を記念して「新海誠展 -「ほしのこえ」から「君の名は。」まで-」を開催。その後、長野県や東京都など全国巡回を予定している。 新海監督は、2002年に短編アニメーション「ほしのこえ」で商業デビュー。それから15年、新海監督は"美しく壮大な世界ですれちがう男女の物語"を完成度の高い物語に結晶させ、登場人物やその世界を鮮やかに描き続け、世代や国境を超え多くの人々を引きつけている。 同展覧会は新海監督のデビュー15周年を記念し、その軌跡と作品を貴重な制作資料である絵コンテ、設定、作画、美術、映像などを始め、世界観を体験できる造形物などの展示を通じて紹介。個人制作の「ほしのこえ」から、集団制作に挑み初長編作品にして毎日映画コンクールで受賞した「雲のむこう、約束の場所」、「秒速5センチメートル」、「星を追う子ども」、デジタル時代の映像文学「言の葉の庭」、そして2016年に公開し記録的な大ヒットとなった最新作「君の名は。」までを完全網羅し、新海誠のアニメーション作品の魅力に迫る。 展覧会は6月3日~8月27日に大岡信ことば館(静岡県三島市)からスタートし、2017年9月(予定)に小海町高原美術館(長野県南佐久郡)、11月(予定)に国立新美術館(東京都港区)へと巡回。また、東京会場の後も全国の会場...more
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『美女と野獣』の昆夏美と山崎育三郎にビル・コンドン監督が絶賛「ただちに日本版を作らねば」 - 03月29日(水)13:53 

エマ・ワトソン主演でディズニーの不朽のアニメーション作品を実写映画化した『美女と野獣』(4月21日公開)で、ビル・コンドン監督と歌曲・作曲のアラン・メンケンが来日し、3月29日に東京ミッドタウンホールで開催された来日記者会見に登壇。会見には日本語吹替版を務めた昆夏美(ベル役)と山崎育三郎(野獣役)も登壇し、日本版デュエットソングを熱唱した。また、アラン・メンケンは生演奏でメドレーを披露し、会場は酔いしれた。 【写真を見る】実写化もいけそう!昆夏美と山崎育三郎の『美女と野獣』 ビル・コンドン監督は実写化への思いをこう語った。「91年版のベルは、当時のヒロインの新境地を開拓したキャラクターをだったが、それから25年経ち、エマなら21世紀の強い女性像を体現してくれると思った」。アラン・メンケンもエマを称え「本当に素晴らしかった。なんてパーフェクトなキャスティングだろうと思った」と太鼓判を押した。 後半で昆夏美と山崎育三郎が、日本版デュエットソングを披露。歌い終えた後、昆は「最近のなかで群を抜い緊張したけど、おふたりのお顔を見た瞬間、楽しみに変わりました。また、アラン・メンケンさんの生演奏を聴けて涙が出ました」とうるんだ瞳で語った。 山崎も「サンタクロースに『アラジン』(92)のビデオをもらいましたが、『ホール・ニュー・ワールド』が大好きで、何度も何度も巻き戻して観ました。そこからディズニ...more
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リピーター多数の『SING/シング』がV2達成!新作5作品ランクインで顔ぶれ一新 - 03月28日(火)14:40 

学生たちは春休み真っ最中の3月25・26日の興収ランキングは、前週同様アニメーション作品が上位を占める形に。トップは2週連続1位となった『SING/シング』だった。 【写真を見る】アニメ作品が上位を占めるなか、4位スタートと健闘を見せた『キングコング:髑髏島の巨神』/[c]2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED 公開7日目で動員100万人を突破し、『ミニオンズ』(15)などで知られるイルミネーション・スタジオ作品として歴代最高のスタートとなったが、土日2日間では動員35万1000人、興収4億5100万円を記録。TwitterなどのSNSでは“3回目にして1番泣いた”など何回も劇場に足を運んだというリピーターの声が寄せられていて、1回目は吹替版、2回目は字幕版など、見比べしている人も多い。今後も口コミの効果もあり、さらに動員を増やしていきそうだ。 2位には『モアナと伝説の海』、3位には『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』と、上位は変わらず好調で、後者は累計興収が26億円を突破。2006年公開のシリーズ第26作『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』以降の新シリ...more
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『この世界の片隅に』公開20週目でついに興収25億円を突破! - 03月27日(月)19:09 

昨年11月12日の公開以来、今なおロングランヒット中の『この世界の片隅に』が、公開から20週目となる3月25日に興収25億円を突破したことがわかった。現在までの累計動員は190万人を超え、初週わずか63館からスタートした小規模作品が“異例”の大ヒット記録を更新中だ。 本作は、3月3日に授賞式が行われた第40回日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞に輝いたほか、第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画ベストワンなど、数多くの映画賞を受賞。 また、3月26日に行われた第31回高崎映画祭では、声優をつとめたのんと片渕須直監督がホリゾント賞をW受賞。揃って授賞式に出席し、のんは「この映画はたくさんの誠実な人たちの愛情が集まってできた映画だと思っていて、こんなに温かくて素晴らしい作品に関われたことを、心から誇りに思います。みなさんの中でも私の心の中でも、ずーっと大切な映画として残っていくと感じています」とコメント。 片渕監督はこのホリゾント賞が“野心的かつ革新的作家性を備え、日本映画界の未来を照らすであろう映画人”に贈られる賞であることになぞらえ、「わずか何十分かの映画のために色々な仲間が集まって、大事な絆を築いて。そうやって応援してくれた人との絆が真っ白なホリゾントに画を描くんだろうなと思います。これからもそういう出会いを期待して、信じてやっていきたいと思います」と感慨深げに語っ...more
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美術家たちが自然をどのように表現してきたかを紹介する横浜美術館のコレクション展「自然を映す」 - 03月27日(月)10:00 

(C)大野隆介 2017年3月25日(土)から6月25日(日)まで、横浜美術館コレクション展「自然を映す」が開催されている。今回のコレクション展は、同時期に開催中の第33回全国都市緑化よこはまフェア「歴史と未来の横浜・花と緑の物語」に合わせ、「自然を映す」と題しての展開。美術家たちが自然をどのように捉えて表現してきたかを、横浜美術館のコレクションから紹介している。 本展では、身近な切り花をモチーフとするミロなどの作品から、セザンヌや丸山晩霞の風景画、長谷川潔らの版画、安田靫彦ら日本画家による花鳥画、現代美術家の菅木志雄の作品まで、約200点のコレクション作品を紹介。さまざまな角度から「自然」に向き合う。会期中には、第33回全国都市緑化よこはまフェアとの連携協力により、横浜美術館前のグランモール公園で多くの花と緑を楽しむことも可能だ。 休館日は毎週木曜(5月4日は開館)と4月14日(金)および5月8日(月)で、開館時間は10:00〜18:00(5月17日は20:30まで)。観覧料は一般500円 / 大学・高校生300円 / 中学生100円 / 小学生以下無料で、さくらフェスタ2017開催記念の4月1日(土)と、横浜の開港記念日を祝う6月2日(金)には、特別に観覧料が誰でも無料となる。また、毎週土曜は高校生以下が無料(要学生証 / 生徒手帳)で、毎月第3月曜は横浜市在住の65歳以上が無...more
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「ほしのこえ」から15年 新海誠監督の作品と軌跡をたどる「新海誠展」が全国で開催 - 03月24日(金)20:26 

 新海誠監督のデビュー15周年を記念した展覧会「新海誠展‐『ほしのこえ』から『君の名は。』まで‐」が、6月3日から大岡信ことば館(静岡・三島)で開催。その後9月から小海町高原美術館(長野・小海町)、11月から国立新美術館(東京・六本木)へと巡回し、以降も全国の会場を巡回予定です。 【最新作「君の名は。」のポスター】  同展では新海監督の作品と軌跡を、絵コンテ、設定、作画、美術、映像、世界観を体験できる造形物などの展示を通じて紹介。タイトル通り2002年の商業デビュー作「ほしのこえ」から、「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」「星を追う子ども」「言の葉の庭」、そして最新作「君の名は。」までを完全網羅し、新海監督のアニメーション作品の魅力に迫る内容となっています。  ちなみに9月からの開催地である小海町は新海監督の生まれ育った地で、小海町高原美術館では2016年10月に「君の名は。」展が開催され、それ以前の2012年にも「新海誠展」が開催されています。 ●『新海誠展 -「ほしのこえ」から「君の名は。」まで-』 会期・会場 静岡会場 :「大岡信ことば館」2017年6月3日〜8月27日 長野会場 :「小海町高原美術館」2017年9月予定 東京会場 :「国立新美術館」2017年11月予定 以降、全国巡回予定。 (宮原れい) 【関連記事】 ・第20回メディア芸術祭 エンタメ部門大...more
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