「シネマズ新宿」とは?

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総合プロデュース:西川貴教、企画・原作:志倉千代丸によるアイドルプロジェクト「B-PROJECT」の舞台版! - 01月20日(土)14:00 

[マーベラス] [画像: https://prtimes.jp/i/16719/308/resize/d16719-308-439754-0.jpg ] ◆日程: 2018年 1月23日(火) 19:00~ ◆会場: TOHOシネマズ新宿 東京都新宿区歌舞伎町1-19-1 新宿東宝ビル3階 ◆登壇キャスト...
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松坂桃李の珍回答に会場爆笑!紳士すぎるクマよりも、あの青いキャラになりたかった⁉︎ - 01月20日(土)13:21 

イギリス生まれのロングセラー児童文学を映画化し、世界的ヒットを記録した『パディントン』(15)の続編『パディントン2』の公開記念舞台挨拶が20日、TOHOシネマズ新宿にて開催。日本語吹替え版の声優を務めた松坂桃李と古田新太、三戸なつめ、斎藤工が登壇した。 【写真を見る】おとぼけ回答連発!松坂桃李の笑顔が炸裂する舞台挨拶の様子はこちらから 本作では“紳士すぎる”クマのパディントンが、1冊の絵本をめぐって落ち目の俳優ブキャナンが仕掛けた罠にかかり、逮捕されてしまうことから始まる壮大なアドベンチャーが展開。先立って公開されたアメリカでは前作以上の絶賛を集め、大手批評サイト「ロッテントマト」では歴代最高の評価を獲得している。 前作につづいて主人公パディントンの声を担当した松坂は、上映を観終わったばかりの観客に向けて「羨ましいです」と笑顔を見せた。そして海外だけでなく日本でも好評が集まっている本作に「これは3作目もあるかも。日本の皆さんの反応が良ければ良いほどその可能性が出てくるので、続きをやりたいと願っています」とコメント。 一方「ラストシーンの一部が吹き替えられていないのでは」とネット上で話題になるほど見事な英語力を披露した斎藤は「多くは言えませんが、みんなで歌うので誤魔化しやすいところですから」と謙遜。そんな斎藤も「続編が作られるならまたブキャナンさん役で活躍したい。回想でもいいですの...more
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松坂桃李&斎藤工、イケてる男になりたくて&食欲抑えきれず…初アルバイトで大失敗 - 01月20日(土)12:36 

 作家マイケル・ボンド氏による名作児童文学の実写映画化第2弾「パディントン2」の公開記念舞台挨拶が1月20日、東京・TOHOシネマズ新宿で開催され、日本語吹き替え声優を務めた松坂桃李、斎藤工、三戸なつめ、古田新太が出席した。 ・【フォトギャラリー】松坂桃李、斎藤工らが参加した舞台挨拶、その他の写真はこちら  19日に全国382スクリーンで封切られた今作は、大好きなルーシーおばさんに絵本をプレゼントしようとアルバイトをはじめたパディントンが、絵本盗難事件に巻き込まれ逮捕されてしまう。犯人探しに奮闘するパディントンとブラウン一家の姿を描く。吹き替え声優は、パディントン役の松坂、ブラウン一家のお父さん役の古田、娘役の三戸が前作から続投。今作から参加した斎藤は、ヒュー・グラント扮する新たな敵フェリックス・ブキャナンの声を務めた。  松坂は、開口一番「元が取れる映画」と太鼓判を押し、「これは3もあるかも。そうなったらうれしいですね。皆さんの反応がよければよいほど、3製作の可能性がある。僕も続きをやれるのであれば、是非やりたいなと思っている」と意欲満々。古田も「1に比べて、2はお父さんがふざけだしたんです。このままどんどんふざけてほしい。3になって、もっとふざけるお父さんがみたい」とリクエストし、三戸も「3をお願いします!」と声をあげる。  ブキャナン役の斎藤も、「もし続編ができるなら...more
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福山ほかアジアのスターが集結した『マンハント』、その魅力を明かすメイキング映像が解禁! - 01月17日(水)17:00 

日本映画への愛に溢れるジョン・ウー監督が、高倉健主演でも映画化された原作「君よ憤怒の河を渉れ」の再映画化に挑んだ映画『マンハント』が、2月9日(金)より、TOHOシネマズ 新宿他にて公開される。 【写真を見る】謎の美女、真由美を演じたチー・ウェイは歌手としても活躍中!/[c]2017 Media Asia Film Production Limited All Rights Reserved. 世界中のアクション映画ファンを熱狂させたジョン・ウー監督独自のアクション流儀はそのままに、チャン・ハンユー、福山雅治他、アジアや日本を代表するキャストが揃った本作は「レッドクリフ」シリーズのジョン・ウー監督にとって久々のアクション映画で、撮影は昨年、大阪を中心に日本でのオールロケを敢行。 無実の罪を着せられ逃亡する弁護士ドゥ・チウにチャン・ハンユー、彼を追う孤高の刑事矢村聡を福山雅治が演じており、2人の激しいアクションがヴェネチア国際映画祭やトロント国際映画祭など、世界各国の映画祭で上映されるや話題となった。 この度、本作で福山とダブル主演を務めたチャン・ハンユー、そして真由美を演じたチー・ウェイの2人が作品の魅力を語るメイキング映像が解禁された。 2007年に公開されて大ヒットした『戦場のレクイエム』で主演を務め、中国の大スターとなったチャン・ハンユーだが、本作のオファーが来た時には興奮と...more
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歌舞伎町命名から70年--町の礎をつくり上げた台湾人実業家たちの知られざる功績 - 01月16日(火)17:00 

新宿・歌舞伎町。東京屈指の歓楽街として知られ、近年では「ゴジラヘッド」で有名な「TOHOシネマズ新宿」をはじめとする新商業施設が立ち、外国人観光客が訪れる観光名所としてもにぎわいを見せている。 その一方で、日本人にとってはバブル期からホストクラブや風俗店が立ち並ぶ色街としてのイメージも強く、また、その環境を取り巻く裏社会の存在によって、アウトローなイメージを抱かれやすい場所ともいえるだろう。現に、歌舞伎町一帯を舞台にした警察小説は数多く存在するし、人気アクションゲームシリーズの舞台の元にもなっている。 その歌舞伎町も、終戦直後は辺り一面が焼け野原であった。そして、その状態からヤミ市を形成し、後の「歌舞伎町」の街づくりに携わった台湾人がいたことは、ほとんど知られていない。 本書『台湾人の歌舞伎町―新宿、もうひとつの戦後史』には、戦後から高度経済成長期の歌舞伎町に娯楽施設や飲食店を造り上げた台湾人実業家たちの功績が、貴重な証言を元に書かれている。著者の稲葉佳子氏に聞いた。 * * * ―これまで新宿の大久保を中心に、研究をされてきましたが、歌舞伎町への興味はいつ頃から持たれたのでしょうか。 稲葉 元々はそれほど縁がありませんでした。...more
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「マンハント」新劇中カット公開!國村隼、竹中直人ら豪華日本人俳優が集結 - 01月20日(土)14:00 

 福山雅治と中国の人気俳優チャン・ハンユーがダブル主演したジョン・ウー監督作「マンハント」の新たな劇中カットがお披露目された。國村隼、竹中直人、倉田保昭、斎藤工、桜庭ななみ、池内博之、吉沢悠といった豪華日本人キャストの出演シーンを切り取っている。 ・【フォトギャラリー】「マンハント」日本人キャスト場面カットはこちら  佐藤純彌監督、故高倉健さん主演「君よ憤怒の河を渉れ」(1976)の原作である西村寿行氏の同名小説を、「M:I-2」「レッドクリフ」2部作などで知られるウー監督が再映画化。国際弁護士ドゥ・チウ(チャン)は、殺人事件の容疑者に仕立て上げられ、罠にはめられたことに気づき逃走する。一方、チウを捕らえたものの、事件に違和感を覚えた孤高の刑事・矢村(福山)は警察への引き渡しを止め、チウともに事件の真相究明へと乗り出す。  今作で、國村は物語の鍵を握る天神製薬社長で製薬業界の大物・酒井義廣、竹中は矢村の上司である刑事部捜査一課課長・伊藤、倉田はチウを匿うホームレスの坂口秀夫、斎藤と吉沢は矢村と対立しているある事件の犯人、桜庭は矢村の助手の新人刑事・百田里香、池内は酒井の息子で野心家の酒井宏を演じている。公開された6枚の画像は、いずれも緊迫した雰囲気を醸し出しており、各キャラクターがどのように物語に関わっていくのか期待をあおっている。  ほか、モデルで女優のTAOがチウを誘惑...more
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松坂桃李、初アルバイトで「ピッチピチのデニム」 - 01月20日(土)12:51 

 俳優松坂桃李(29)が20日、東京・TOHOシネマズ新宿で、映画「パディントン2」(ポール・キング監督)の公開記念舞台あいさつに出席した。  ロングセラー児童小説が原作の実写映画で、16年に公開された「パディントン」の続編となる。前作…
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松坂桃李&斎藤工、イケてる男になりたくて&食欲抑えきれず…初アルバイトで大失敗 - 01月20日(土)12:36 

作家マイケル・ボンド氏による名作児童文学の実写映画化第2弾「パディントン2」の公開記念舞台挨拶が1月20日、東京・TOHOシネマズ新宿で開催され、日本語吹き替え声優を務めた松坂桃李、斎藤工、三戸...
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福山雅治に続き、中国のトップスター、チャン・ハンユーも! 迫力あるアクション映像と新場面写真を先行公開!! - 01月17日(水)12:00 

チャン・ハンユーと福山雅治がW主演を務めた話題作「マンハント」が、2月9日(金)よりTOHOシネマズ新宿ほかにて全国ロードショーとなる。 【写真を見る】中国のポップグループのメンバーとしても活躍中のチー・ウェイ/(C)2017 Media Asia Film Production Limited All Rights Reserved. 1月10日に福山雅治のキレキレのアクションシーンが解禁になったが、このたび1月17日に中国のトップスターであるチャン・ハンユーをはじめ、チー・ウェイ、ハ・ジウォンのメーキング映像や新写真も解禁された。 映画「戦場のレクイエム」(2007年)で主演を務め、中国の大スターとなったチャン・ハンユーは、本作で実直な国際弁護士ドゥ・チウを演じる。オファーが来た時は興奮と感動でうれし泣きしたという彼は、映像の中で「『マンハント』は血が沸くクライム映画だ」と語っている。 また、謎めいた美女の真由美を演じたチー・ウェイも中国で多数の人気ドラマに出演し、歌手活動も行うなど幅広く活躍中。今回解禁されたメイキング映像では、激しいアクションに挑戦した様子も収録されている。 ほか、映像には含まれないが、ジョン・ウー監督作品では初登場となる女殺し屋、レインを演じたハ・ジウォンは、多彩な役柄を演じ人気女優の座を確立した韓国のトップスター。「アクションができる唯一の女優」と称され...more
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松坂桃李、極限の性描写に挑む! R18+の主演映画「娼年」特報完成 - 01月16日(火)08:00 

 第126回直木賞候補となった石田衣良氏の小説を、松坂桃李主演、三浦大輔監督のメガホンで映画化する「娼年」の特報が、このほど完成した。主人公の“娼夫”に扮した松坂が、鮮烈かつ艶かしい性描写を熱演するさまを収めている。  「娼夫」として生きる男を主人公に性の極限を描いた同名小説が原作。2016年に演出・三浦監督、主演・松坂で舞台化され大きな話題を呼び、映画版でも再タッグを組んだ三浦監督&松坂が映像表現の限界に挑戦している。なお舞台版のレーティングはR-15+だったが、映画版はR-18+となっている。  主人公・リョウ(松坂)は、大学生活に退屈し、バーでのバイトに明け暮れるなど無気力な毎日を送っている。ある日、友人のホスト・田島進也が(小柳友)、客の御堂静香(真飛聖)をバーに連れてくる。恋愛や女性に「興味がない」という領に“情熱の試験”を受けさせた静香は、自らがオーナーを務める秘密の会員制ボーイズクラブで働かせるようになる。当初は戸惑った領だが、娼夫として仕事をしていくなかで女性ひとりひとりの中に隠された欲望の奥深さに気付き、心惹かれ、やりがいを見出していく。  特報映像は、リョウが「私、今すぐ、リョウくんとしたいな」と耳元でささやかれ、戸惑いの表情を浮かべる姿からスタート。キスを交わし体を横たえるリョウたちの姿が薄暗闇に浮かび上がると、彼が女性たちの欲望に足を踏み入れていく模様...more
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