「サウンドプロデュース」とは?

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Do As Infinity、6月リリースのシングルは澤野弘之がサウンドプロデュース - 04月25日(火)13:57 

Do As Infinityが、約1年ぶりとなるシングルを、6月28日に発売することを発表した。今回の新曲は、「進撃の巨人」「機動戦士ガンダムUC」「キルラキル」「アルドノア・ゼロ」「医龍」「プラチナデータ」など、アニメ・ドラマ・映画のヒット作品の劇伴を数多く手がけ、アーティストへの楽曲提供・編曲などでも活躍する、澤野弘之(Hiroyuki Sawano)をサウンドプロデューサーに迎えた1作となっている。Do As Infinityといえば、大ヒットアニメ「犬夜叉」のエンディングテーマ「深い森」や、「バンパイアハンターD」の主題歌「遠くまで」、その他にも「ヒカルの碁」「FAIRY TAIL」のタイアップなど、アニメとの親和性も高いアーティストなだけに、今回のコラボレーションは両者のファンに加え、アニメファンからも高い注目を浴びることになりそうだ。今回の発表と共に、1曲目に収録予定の「Alive」の音源を使ったティザー映像も公開された。Do As Infinity シングル6月28日発売 ティザーリリース情報シングル「(タイトル未定)」2017年6月28日発売(CD+DVD)AVCD-83875/B 1,800円+税(CD only)AVCD-83876 1,200円+税Dive At It・mu-moショップ限定盤(CD+DVD+丸缶特殊パッケージ)AVC1-83877/B 2,8...more
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「戦姫絶唱シンフォギア」第4期タイトルは「AXZ」 謎の組織・パヴァリア光明結社が登場 - 04月18日(火)23:30 

 テレビアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」第4期のタイトルが、「戦姫絶唱シンフォギア AXZ」に決定し、響や風鳴翼、雪音クリス、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読調、暁切歌ら、シンフォギア装者6人が集結した第1弾キービジュアルが公開された。同作は、今夏7月から放送開始を予定している。  「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズは、サウンドプロデュースグループ「Elements Garden」の上松範康と、ゲームクリエイター・金子彰史による、「すべての中心に音楽が据えられた作品を作りたい」というコンセプトのもとに制作。人間を炭素の塊に変えてしまう認定特異災害「ノイズ」がはびこる近未来の東京を舞台に、立花響たちをはじめとする少女たちが、シンフォギアシステムで武装してノイズと戦う姿を描く。2012年に第1期「戦姫絶唱シンフォギア」、13年に第2期「戦姫絶唱シンフォギアG」、15年に第3期「戦姫絶唱シンフォギアGX」が放送されており、今回タイトルが発表された第4期のほかに、第5期の制作も決定している。なお、第4期「AXZ」では、「G」「GX」から小野勝巳監督が続投。アニメーション制作は、シリーズ全作に携わってきたサテライトが引き続き担当する。  そのほか、YouTubeでは特報映像が公開されており、映像内では第2期「G」第12話でその存在が示唆された、「パヴァリア光明結社」の名称も登場している。 ...more
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【オリコン】BIGBANG・D-LITE、ソロアルバム2作連続首位 - 04月18日(火)04:00 

 韓国の人気グループ・BIGBANGのD-LITE(ディライト)のミニアルバム『D-Day』(12日発売)が初週3.8万枚を売り上げ、4/24付オリコン週間アルバムランキングで1位に初登場した。 【写真】D-LITEの魅力に迫るグラビア  アルバム首位獲得は前作『でぃらいと』(14年10月発売)に続き、2作連続通算2作目。海外男性ソロアーティストによる2作目のアルバム首位獲得は、故マイケル・ジャクソンさんの3作に次ぐ記録となる。  自身がトータルプロデュースを手がけた本作は、秦基博、水野良樹(いきものがかり)、絢香が楽曲提供。サウンドプロデュースは亀田誠治氏が担当した。 【関連記事】 BIGBANG・D-LITEがソロ作 絢香・秦基博・水野良樹が楽曲提供(17年02月08日) BIGBANG・D-LITEがソロ初の『anan』表紙 愛されキャラの秘密(17年02月09日) 【オリコン】BIGBANG・D-LITE、“宴会企画盤”でソロ初1位 (14年11月04日) D-LITE☆STYLE『BIGBANGのメンバーと初めて出会った日』(13年03月27日) D-LITE☆STYLE『これからも変わらないもの&宝物とは』(13年03月13日)
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D-LITE from BIGBANG、初のソロドームツアー開幕 - 04月16日(日)16:00 

BIGBANGのメンバー・D-LITEが4月15日(土)、埼玉・メットライフドーム(旧:西武プリンスドーム)にて初のソロドームツアー『D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017 ~D-Day~』をスタートさせ、ソロとして新たな一歩を刻んだ。 【その他の画像】BIGBANG2013年の初ソロツアー『D-LITE D'scover Tour 2013 in Japan ~DLive~』より、2014年『D-LITE DLive 2014 in Japan ~D'slove~』、2015年『Encore!! 3D Tour [D-LITE DLive D'slove]』と10万人以上の規模でのソロツアーを成功させてきたD-LITE。4月12日(水)発売、オリコンデイリーCDアルバムランキング(4月11日付)初登場1位を獲得したニューミニアルバム『D-Day』を引っさげての今ツアーは、『Encore!! 3D Tour [D-LITE DLive D'slove]』以来約2年2ケ月ぶりのソロステージ。 ソロ活動の集大成とも言えるこのメモリアルなドームでのパフォーマンスは、最新作から「D-Day」はもちろん、代表曲「WINGS」・「ナルバキスン (Look at me, Gwisun)」など、約3時間に渡りそのたぐいまれな歌唱力とユーモアたっぷりのMCで観客を魅了。今回のツア...more
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May J.、ニューシングルで八代亜紀とデュエット! - 04月14日(金)11:30 

今年デビュー11年目となり、先日初のデュエットアルバム「Best of Duets」をリリースしたばかりのMay J.。 そんな彼女の記念すべき10枚目のシングルは、なんと八代亜紀とのデュエット曲。そして楽曲の提供とサウンドプロデュースをアンジェラ・アキが担当していることがわかった。 このたび、5月24日に「母と娘の10,000日 ~未来の扉~」がリリースされることが発表された。 今回のコラボのきっかけは、May J.が数年前にTVで八代亜紀と共演した際に、歌手活動についてアドバイスを受けたことに遡る。 八代の旧姓が「橋本」であり、May J.の本名も「橋本」であることからも互いにシンパシーを感じたところから始まり、八代からMay J.にドレスが贈られるなど、まるで母娘のようにプライベートでも交流が続き、一緒に歌ってみたいという想いからデュエットを提案し、制作がスタート。 楽曲の制作は、May J.が以前「手紙 ~拝啓、十五の君へ~」をカヴァーし、ハーフという共通点があり、デビュー前から八代と親交があったというアンジェラが初サウンドプロデュース。作詞・作曲・編曲全てを担当している。 曲の内容は、結婚を控えた娘と母の想いを歌いあったウェディングソング。 10,000日とは母と娘が過ごした日々。(誕生から10,000日=約27.4歳) 今年28歳となったMay J....more
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D-LITE(from BIGBANG)、新ミニアルバム『D-Day』に込めた意味とは? - 04月19日(水)09:00 

アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」に、D-LITEさんが登場。昨年、BIGBANGとしてデビュー10周年を迎えたD-LITEさん。BIGBANGのこと、そして4月12日にリリースした自身のミニアルバム『D-Day』について語ってくれました。 (アーティストの坂本美雨がパーソナリティをつとめるTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」4月17日放送より) D-LITEさん(右)と、パーソナリティの坂本美雨 坂本「今日お迎えするお客様は4度目のご登場です。D-LITEさんです」 D-LITE「こんにちは。D-LITEです」 坂本「こんにちは。もう4回目ですよね。嬉しいです」 D-LITE「そうですね。元気でしたか」 坂本「元気でした(笑)。前回(の出演)は2014年だったので2年、3年近く経っていますけれども、去年は、BIGBANGがスペシャルな年でしたね」 D-LITE「そうですね。10周年でしたね」 坂本「どうでしたか?」 D-LITE「そうですね、その前は結構ソロ活動が多かったので、なかなかBIGBANG、5人の姿を見せなくて申し訳ない気持ちもあったんですけど、去年はすごい頑張ったんですね、5人で。音楽とかステージとか見せられて、嬉しいです」 坂本「5人揃ってライブをやるときは、やっぱり特別というか、心強いです...more
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BIGBANG・D-LITE、「D-Day」がソロ通算2作目&2作連続オリコンアルバム首位 - 04月18日(火)10:51 

BIGBANGのD-LITE(ディライト)の最新ミニアルバム「D-Day」(D-LITE(fromBIGBANG)名義/YGEX/4月12日発売)が、発売初週に3.8万枚を売り上げ、今週発表の最新4月24日付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:4月10日~4月16日)で初登場1位を獲得。海外男性ソロアーティストによる2作のアルバム首位獲得達成は、故マイケル・ジャクソンさんの3作に次ぐ記録となる。D-LITEのソロ作品によるアルバム1位獲得は前作「でぃらいと」(2014年10月発売)に続いて2作連続、通算2作目。今作は自身がトータルプロデュースを手がけており、楽曲提供には秦 基博、⽔野良樹(いきものがかり)、絢⾹が名を連ねているほか、サウンドプロデュースは⻲田誠治が担当した。 関連リンク ■BIGBANG オフィシャルサイト:http://ygex.jp/bigbang/
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「戦姫絶唱シンフォギア」第4期タイトルは「AXZ」 謎の組織・パヴァリア光明結社が登場 - 04月17日(月)23:30 

 テレビアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」第4期のタイトルが、「戦姫絶唱シンフォギア AXZ」に決定し、響や風鳴翼、雪音クリス、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読調、暁切歌ら、シンフォギア装者6人が集結した第1弾キービジュアルが公開された。同作は、今夏7月から放送開始を予定している。  「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズは、サウンドプロデュースグループ「Elements Garden」の上松範康と、ゲームクリエイター・金子彰史による、「すべての中心に音楽が据えられた作品を作りたい」というコンセプトのもとに制作。人間を炭素の塊に変えてしまう認定特異災害「ノイズ」がはびこる近未来の東京を舞台に、立花響たちをはじめとする少女たちが、シンフォギアシステムで武装してノイズと戦う姿を描く。2012年に第1期「戦姫絶唱シンフォギア」、13年に第2期「戦姫絶唱シンフォギアG」、15年に第3期「戦姫絶唱シンフォギアGX」が放送されており、今回タイトルが発表された第4期のほかに、第5期の制作も決定している。なお、第4期「AXZ」では、「G」「GX」から小野勝巳監督が続投。アニメーション制作は、シリーズ全作に携わってきたサテライトが引き続き担当する。  そのほか、YouTubeでは特報映像が公開されており、映像内では第2期「G」第12話でその存在が示唆された、「パヴァリア光明結社」の名称も登場している。 ...more
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山本彩、新曲2曲初披露&東京事変カバーも「林檎姉さんに憧れて」 - 04月15日(土)06:00 

 アイドルグループ・NMB48の山本彩が14日、東京・EX THEATER ROPPONGIでソロライブを開催した。新曲2曲を初披露したほか、「憧れ」という椎名林檎、ソロアルバムのサウンドプロデュースを手がけた亀田誠治氏が所属していた東京事変の「群青日和」をカバーし、観客を熱狂させた。 【ライブ写真】バンドとともに全19曲を披露  10日から7夜連続で開催されている『AbemaTV 1st ANNIVERSARY LIVE』の5日目にラインナップされた山本は、アコースティックギターを抱えて登場し、NMB48チームNの楽曲で自身が作曲した「孤独ギター」でライブをスタートさせた。  2曲歌い終えたところで「こんばんは。記念すべきライブに私なんかが出ていいのかなと思いつつ、お越しいただき本当にありがとうございます」とあいさつし、「初めましての人もいると思いますが、この日しか見られないライブなのでみんな盛り上がってください」と呼びかけた。  中盤には「カバーをやろうという話になり、アルバム制作に携わっていただいた亀田誠治さんがいた東京事変さんの曲をやろうかと…」と切り出すと、「林檎姉さんに憧れているので、やったるで!」と気合いを入れ、ギターをかき鳴らしながら「群青日和」をカバーし、会場を揺らした。  さらに「新曲やりまーす!」と宣言し、初披露した山本は「亀田さんにサウンドプロデュ...more
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May J.&八代亜紀が母娘デュエット アンジェラ・アキがプロデュース - 04月14日(金)05:00 

 歌手・May J.(28)が、10枚目のシングル「母と娘の10,000日 ~未来の扉~」(5月24日発売)で母のように慕う八代亜紀(66)とデュエットしたことが明らかになった。楽曲提供およびサウンドプロデュースは、アンジェラ・アキ(39)が担当。3人の女性歌手が強力タッグを組み、心温まる“母娘”デュエット曲が誕生する。 【ツーショット】ハーフつながりのアンジェラ&May J.  May J.と八代は、数年前にテレビ番組で共演したことがきっかけで交流がスタート。May J.の本名と八代の旧姓が同じ「橋本」だったことからシンパシーを感じ、八代は歌手活動におけるアドバイスをしたり、ドレスをプレゼントするなど、母娘のように親交を深めてきた。  「一緒に歌ってみたい」との思いが募り、デュエット曲の制作がスタート。May J.とはハーフという共通点があり、八代ともデビュー前から親交があったというアンジェラが作詞・作曲・編曲すべてを担当し、初めてサウンドプロデュースも手がけた。  2人が歌うのは、結婚を控えた娘と母の想いを歌いあったウエディングソング。タイトルの「10,000日」(=約27.4歳)は母と娘が過ごした日々で、28歳のMay J.の等身大が書かれた作品。関係者によると「結婚を控えた女性に限らず、不安を抱えつつも新しい未来へ一歩踏み出そうとする人々の心に沁みる、温かくも力強い...more
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