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若者の中二病離れを徹底討論! いつかは小二病も!? - 09月23日(土)17:00 

コラムニストの小田嶋隆がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「TIME LINE」。 7月20日(木)の放送では、「ストーリー」のコーナーにギリシャ神話研究家の藤村シシンさんを招き、若者の「中二病離れ」について話しました。 “中二病”とは、中学2年生ごろの発達途上の段階にありがちな、自己愛に満ちた空想や思考などを揶揄した言葉。小田嶋はそんな中二病について、「うまい言葉だなと思った」そうで、「やはり中学生って別の生き物なんですよ。それから脱却する人もいるし、残した人もいて、観察していると面白いですよね」と私見を展開。 そんな中二病をテーマにしたこの日、なぜギリシャ神話研究家がゲストとして招かれたのか……藤村さん自身「私もこのテーマで参加してよろしいんですか、と伺ったんですけど……」とちょっと不思議そうな様子。どうやら彼女は今も中二病をこじらせているそうで、「完全にこじらせて悪化していて……それで呼んでいただいたのかもしれないですね(笑)」と笑顔で話していました。(藤村さんのあるツイートが、ご出演のきっかけとなったと言います) 最近の子どもたちの間では“中二病離れ”が進んでいると言います。実際、藤村さんがまわりの教育関係者と話をしたところ、今の子どもたちはすでに中二病と言う言葉を知っていて、それを敬遠する傾向にあるそうです。それを聞いた小田嶋は「ありそうな話だな……」...more
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寝起きのキスが不安……!「お泊まりデート」で彼を喜ばせる口臭ケア3つ - 09月22日(金)22:00 

こんにちは、コラムニストの玉恵です。 今回は大人の女性が密かに悩んでいるこちらの問題を、密やかにリサーチして参りました。 「いい歳をして恥ずかしいんですけれど、今交際中の彼からホテルのディナーに誘われました。 その後、夜景が綺麗だから部屋で見ないかって。私もまんざらでもないので、楽しみにはしています。 ですが、正直そんなに恋愛もしてこなかったので、色々自信がありません。 特に最近朝の口のコンディションが悪くて、寝起きのキスとか自信なさ過ぎて辛い。 皆さん寝起きでキス出来るのって若いからですよね? どのタイミングで歯磨きしてるのか気になります」(43歳/会社員) 確かになかなか辛い悩み。 相談したくてもなかなか友人知人には、聞けない悩みですね。寝起きでいきなりガム噛むのも不自然ですし…。 ●(1)枕元の緑茶 『なんかわかる…。年々そういうデリケートな事が気になって行く。 前は気にしなかった体臭も匂う訳でもないのに1人で気にしている。 私は枕元にペットボトルの緑茶を置いていた。 寝ていると喉が乾くからって言ってたけど、半分はマウスケアのつもりだったかな。 緑茶って消臭あるんでしょ?その手の話聞いてからペットボトル置いています。 もう結婚したし何も気にならないけれど、そうなるまでが大変」(32歳/主婦) ●(2)はちみつ系のアメ 『ハチミツがいいって聞いてから、100...more
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から揚げ、美少女の匂いが機器から発生!? 東京ゲームショウ2017のこれはスゴかったベスト3 - 09月22日(金)15:56 

◆ゲームコラムニスト・卯月鮎の絶対夢中★ゲーム&アプリ週報  9月21~24日まで、秋の恒例行事となった「東京ゲームショウ」が幕張メッセで開催されています(21~22日はビジネスデイ、23~24日は一般公開日)。  20周年の節目だった昨年は過去最多の27万1224人の来場者を記録。今年は、昨年の「PS VR」のようなハードウェアの目玉はないものの、これから発売される大作ソフトをいち早く体験しようと初日のビジネスデイも大盛況でした。  今回は、実際に東京ゲームショウ2017で見たり、触ったりしてみて「これは2018年に大ブレイクの予感!」というタイトル・製品をベスト3形式で紹介したいと思います。 【第3位】『北斗が如く』 PS4/セガゲームス/2018年2月22日発売予定  セガゲームスのブースでは2月22日発売予定の『北斗が如く』が大々的にPRされていました。『北斗が如く』は、「龍が如くスタジオ」と『北斗の拳』がコラボした注目タイトル。完全オリジナルストーリーで、愛する婚約者のユリアを探して、閉ざされた街「エデン」に入ろうとするケンシロウの新たな物語を描いています。  残念ながら試遊はなく、ブース内シアターでの映像上映のみでしたが、かなりの行列ができていました。戦闘シーンはスピーディーでバイオレンス! そして、ケンシロウの北斗百裂拳も炸裂!! 『北斗の拳』らしさがし...more
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山尾議員に見る芸能人よりも許されない政治家不倫の理由【コラムニスト木村和久】 - 09月22日(金)15:54 

― 木村和久の「オヤ充のススメ」その179 ―  最近、不倫の話を書きすぎて、飽きているのですが、また性懲りもなくネタが出てくるから困ったものです。何ゆえ不倫騒動はなくならないか、その根源的問題も含めて、検討してみたいと [...]
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「誘惑フレーズ」にご用心! ネットやカードでの買い物で損しないために気をつけたいこと - 09月21日(木)20:00 

損せず、おトクに買い物したい。そんな気持ちはみんな同じ。でも、「損したくないという思いが強いほど、脳はカン違いして、結果的に損な買い物に走ってしまうことも」というの経済コラムニストの大江秀樹さん。例えばネット通販やカードでの買い物にも、そんなカン違いを引き起こす「誘惑フレーズ」はいっぱい! 思い当たること、ありませんか?   ●ネット通販で送料を払うのはもったいない ●「カード会員様だけのポイント優待デー」には必ず買い物に行く ~「損したくない」と、買い物をする典型例~ 「『ネット通販で~』は『無料』ということばに惑わされている例。送料無料になるまで買い続けることが目的になり、本当に必要なものを買っているかは二の次に」(大江さん)。「カード会員様だけ優遇、もいわば“おとり”。ここで買わなきゃ損とつい思ってしまいます」(やす子さん)。 <point> 送料を払うほうが安くすむこともある。買わせるための「おとり」に注意を。   ●「30日間返品自由」という通販なら損はしない ●ネット通販の期間限定ポイントは買い物で必ず使う ~買い物への抵抗感を和らげるのがこれ~ 「返品OKと聞くと、損はないだろうと感じて安心して買うのです。でも実際に返す人はほとんどいないそうですよ」。人は一度手にしたものは手放したくなくなる、と大江さん。限定ポイントも手にした以上は使わないと損、とつい買い...more
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「初エッチ後の恐怖」次のデートもエッチ要求すると…ドン引き!? - 09月22日(金)22:30 

みなさんは好きな人と初エッチをした日の次のデートでは、どんな風に振舞っていますか? 彼女ヅラして、ラブラブにエロ満開になっていないでしょうか? もしそうならば、改めたほうがいいかもしれません……。今回は男子たちに「初エッチ後のデートでのドン引きエピソード」を聞きました。1:普通のとこでいいからぁ…… 「年下の子を頑張って口説いて、最初のエッチではラブホじゃあれだからと、シティホテルをとったんですよ。部屋にお酒を持ち込んで、酔った勢いで勇気を出して、やっと結ばれました。 次のデートでは、“体目的じゃない”と思ってもらいたくて、昼間、オモサンでショッピングデートにしたんですが、露出度の高い服で、腕組みしながらピトっと胸を押し付けてきて……。 “ねぇ、ふたりきりになりたいな”と誘ってくるんです。その日はそういうつもりじゃなかったので、“いま、ふたりじゃん?”と誤魔化したのですが、“そうじゃなくて、誰もいないところに行きたい”と……。 “この前なったばかりだし”と言うと、勝手にこっちのお財布事情を気にしたのか、“普通のとこでいいからぁ……”。 ラブホでもいい、という意味だったんでしょうが、こっちは彼女をラブホに連れ込んでエッチするような対象にしたくはなかったんですよ。大切に付き合いたかったのに。 こんなにエッチ好きな子だったなんて……。もうセフレにしちゃえばいいかなって思っちゃいました!」...more
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「貯蓄は死守!」が実は貯められない原因だった!? 見直したいお金のカン違い - 09月22日(金)20:00 

住宅ローンの支払いや子どもの学費積み立てなど、毎月やりくりに懸命なのは、どの家庭も同じ。ところが! 「1円でも減らしたくないと考えるからこそ、間違った選択をしてしまうことも」と指摘するのは、経済コラムニストの大江秀樹さん。例えば、こんなお金のカン違いしていませんか? ●やりくりがきつくても毎月の積み立ては死守! ●車(家電)を買い替えるとき、貯蓄は絶対崩さず分割払い ●貯めるお金と使うお金を区別し過ぎて失敗! 「ムリに積立額を増やし過ぎて、逆に赤字になっている人は多い」とやす子さん。「私たちは無意識に貯めるお金と使うお金とを心の中で分けています。手元に貯蓄があるのにわざわざ預金金利より高い手数料や金利を払って分割払いするのは全くの損」(大江さん)。 <point> 心の中に多くの財布を作ってはダメ。貯蓄を聖域視せず、合計の損得で考える。   ■ 【カード払いのほうがポイントやマイルがたまるから現金よりおトク】 ●ためるためにカードで払うのは本末転倒 現金値引きとポイント付与を比べると「もらえる」ほうがおトクな気が。どうせなら多くためようという心理が働き、支払いの中身よりためることが目的になりがち。「ポイントやマイルをもらうためにムダな買い物で家計を圧迫していないか心配」(やす子さん)。 <point> 払う痛みを感じにくいカード払いは最低限に。値引きに使える...more
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山尾議員に見る芸能人よりも許されない政治家不倫の理由【コラムニスト木村和久】 - 09月22日(金)15:54 

― 木村和久の「オヤ充のススメ」その179 ―  最近、不倫の話を書きすぎて、飽きているのですが、また性懲りもなくネタが出てくるから困ったものです。何ゆえ不倫騒動はなくならないか、その根源的問題も含めて、検討してみたいと思います。  民進党を離党した山尾志桜里元政調会長のダブル不倫騒動ですが、これはタレントの不倫よりも、非難されるべきだと思います。なかにはあれだけ有能な議員だから反省した上で第一線で活躍して欲しいという意見もあり、どうやら次期衆議選に無所属で立候補する意向を示しているようですが、ダメなものはダメでしょう。  何故ダメかというと、アメリカ合衆国大統領すら不倫スキャンダルになったことがあるからです。42代米国大統領のビル・クリントンは実習生のモニカ・ルインスキーさんと不適切な関係となり、訴えられて窮地に立たされました。最終的には弾劾裁判までかけられ、オーラルセックスをして葉巻を不適切に使ったという証拠を出されています。弾劾はされませんでしたけど、ほぼ死に体になりました。  アメリカもジョン・F・ケネディ大統領の頃はまだ大らかでマリリン・モンローをホワイトハウスに呼んで、楽しいことをしていたらしいじゃないですか。  クリントン時代でダメなら、もっとモラルを求められている現代はなおさらいけないと思います。これは芸能界にも言えることで、昭和の大スター時代は芸能人、映...more
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見方を変えるのが大事!コンプレックスを「武器」に変えて恋愛を楽しむ方法4つ - 09月21日(木)20:30 

【相談者:20歳女性】 女としての自分に自信が持てません。 というのも私は昔から体格が良く、性格も男っぽいと言われることが多かったため、徐々に女としての自分に恥じらいを感じるようになっていました。 当然、女の子っぽい服装やメイクなどできませんし、たまに男性から女性扱いを受けると恥じらいから大げさに拒んでしまいます。 でもこんな私でも人並みに恋愛はしてみたいのです。やっぱり性格を変えることから始めないといけないでしょうか。 ●内面のコンプレックス=他人にはない自分の武器だと思いましょう。 ご質問ありがとうございます。 コラムニストのLISAです。 おそらく、多くの人が心の奥底で抱いているであろうコンプレックス。 特に恋愛におけるコンプレックスは過去の経験から生まれる場合がほとんどです。 相談者様のように「男っぽいと言われすぎて女としての自分に自信が持てなくなった」という人もいれば、中には「ひどい振られ方をしてから恋愛に積極的に慣れない」「彼氏とのすれ違いで強がる癖がついてしまった」という内面のコンプレックスに悩む女性だっているはず。 しかしそれらのコンプレックスは、決して負の存在であるとは限りません。 自分自身が嫌に思えるほどのコンプレックスも、見方や付き合い方によっては長所に変化する場合があるのです。 そこで今回は自身のコンプレックスを克服した女性の方々からお話を伺っ...more
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映画『ナラタージュ』松本潤演じる葉山先生の「自分からいかないズルさに」に共感の声 - 09月21日(木)19:11 

アイドルグループ・嵐の松本潤、女優の有村架純が出演する映画『ナラタージュ』が恋愛トークショー付試写会を実施。本作の監督を務めた行定勲氏と漫画家でコラムニストの辛酸なめ子氏、MCに女装パフォーマーのブルボンヌ氏が登壇した。 本作の原作は2006年に『この恋愛小説がすごい』で1位となった作家・島本理生氏の同名小説。松本演じる高校教師の葉山貴司と孤独な生徒であった有村演じる工藤泉が卒業後に再会、禁断の恋に落ちる物語。泉に思いを寄せ、葉山への嫉妬に狂っていく小野怜二を俳優の坂口健太郎が演じている。 観客に一番気持ちが分かる人物は?を問うと、半数以上が「泉」に手が上がる中、行定監督と辛酸氏は「葉山」の回答。辛酸氏は「感情を見せずに相手が罠にかかるのを待ってるというような、自分からいかないズルさが表れていますよね」とコメント、行定監督も同意した。 行定監督はもっさり頭にメガネで曖昧な態度をとる葉山のイメージを作る際「嵐の松本潤をまったくなくすこと」が狙いだったと話し、松本自身も「その役、俺じゃなくていいということですよね?それ、面白いですね」と、出演を快諾したことを明かした。 また、泉を演じた有村は「泉のようなディープな経験をしたことはなく、どういう表情を出せるか、監督が求めるものが出せるか、分からないし不安だけど演じてみたい」という思いから出演に至ったというエピソードも明かされた。 ...more
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Wikipedia

コラムニスト(columnist)は、「コラム」を執筆する著作家の肩書。

概要

個人的に論説するポイントを小論文形式に新聞雑誌の特定ページに常設されているコラムを執筆。「コラムニスト」という語が生れたのは1920年頃のアメリカで独立戦争当時のニューヨーク・ジャーナルペンシルバニア・クロニクルなどが最初だという。 また、コラムニストには新聞に主に書く人間と雑誌に書く人間とジャンルが分かれる場合がある。海外ではカテゴライズされているが、日本においては明確にカテゴライズされていないため、当該ページの肩書のみとなっている。

著名なコラムニスト 日本

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