「コネクテッドカー」とは?

関連ニュース

【自動車】アウディ、SUV「Q5」全面改良 燃費11%高める - 09月20日(水)17:06  bizplus

独アウディ日本法人は20日、多目的スポーツ車(SUV)「Q5」を8年ぶりに全面改良して10月2日に販売を始めると発表した。アルミ素材の採用などで重量を60キログラム軽くしたほか、路面の状況に合わせて動力を配分する四輪駆動システムを搭載し、燃費を従来より11%高めた。インターネットと接続する機能も充実させた。2018年に3千台の販売を目指す。 新たに取り入れた四輪駆動システムは、ハンドルの切り具合や加速度などをもとに車両が走行状況を判断。カーブなどで前後のタイヤに動力を適切に配分し、安定感を高める。起伏の...
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サムスン、自動運転技術への投資を加速--3億ドルのファンドを設立 - 09月15日(金)12:19 

サムスンは、コネクテッドカーや自律型テクノロジに投資する3億ドルのファンドを設立した。最初の投資先としてネットワーキングおよび安全制御を手がけるTTTechに7500万ユーロを投じる。
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【EV】なぜトヨタは"EV参入"を決断できたのか - 09月14日(木)13:13  bizplus

では、どうしてトヨタはマツダと連携して、本格的にEVに参入することを決めたのか。 一つは、EV三重苦の解決策が徐々に見えてきたからだ。航続距離の長い高性能バッテリーを、比較的安いコストで調達できる可能性が高まっている。現在、EV用のバッテリーは、各種のリチウムイオン電池を使っているが、中国の電池メーカーが近年、大量生産による急激なコスト削減を実現し、その影響で世界各地のEV用バッテリーのコストが下がってきたのだ。 さらに、トヨタが開発を進める「全固体電池」の量産化にもめどが立ってきたようだ。全固体電...
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トヨタ、クラウド活用のカーナビ開発 - 09月13日(水)05:00 

 トヨタ自動車は12日までに、ネットワーク上の「クラウド」を活用し、目的地への最適なルートを検索できるカーナビを開発したと発表した。国内で発売する新車に近く採用した上で、2020年までに日米のほぼ全ての新車に標準搭載する方針。通信機能を備えた「コネクテッドカー(つながる車)」のサービスの一環。車の走行情報をクラウドに集めており、大量のデータに接続して過去の所要時間などを基にルートを算出する。早く到着する道や予想時刻をより正確に導き出せる。従来のナビも地図の更新などは通信機能を用いるが、ルート検索は主にナビ本体の機能で処理していた。
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【SUBARU】スバル、ディーゼル車撤退 20年度めど EV集中 - 09月07日(木)17:39  newsplus

 SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の製造・販売を中止する方針を固めた。現在は欧州とオーストラリアで販売している。フランスや英国が40年までにディーゼル車やガソリン車の販売を禁止する方針を打ち出すなど各国で環境規制が強化されるなか、電気自動車(EV)などの開発に資源を集中する。  スバルは多目的スポーツ車(SUV)「アウトバック」と同「フォレスター」のディーゼル車を群馬県の工場から輸出している。16年は約1万5千台を販売し、世界販売の約1.5%を占める。欧州の環境規制の強化...
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グッドイヤー、インテリジェントタイヤのトライアルを発表, 半自動運転車両向けフリートマネジメントソリューションの拡大へ - 09月15日(金)14:00 

[日本グッドイヤー株式会社] ■データに基づく診断機能の実現に向けてインテリジェントタイヤをコネクテッドカー車両に一体化 ■シェアドモビリティのビジネスモデルにおける活用を目指し、データの収集と分析にフォーカス ■商用自動車フリート...
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サムスン 自動運転・コネクテッドカーの技術確保へファンド設立 - 09月14日(木)17:03 

【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子は14日、自動運転やコネクテッドカー(通信機能を備えた車)分野の技術を確保し、自動車電装事業を強化するため、3億ドル(約330億円)規模の「オートモーティブ・イノベーション・ファンド」を設立すると発表した。スマートセンサーやマシンビジョン(映像イメージを利用した検査・分析技術)、人工知能(AI)、コネクティビティー(接続性)ソリューション、セキュリティーなどの技術取得を目指す。
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自動車のブロックチェーン支出はデータの分散管理やセキュリティに注目 - 09月14日(木)07:40 

長期的には生産効率化やコネクテッドカーなどの領域に拡大していくとする。
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【EV】ホンダ、中国IT大手とEV開発 バッテリー制御など協力 - 09月11日(月)17:31  bizplus

ホンダは11日、中国で2018年に発売する電気自動車(EV)を中国のIT(情報技術)大手、東軟集団(ニューソフト)と共同開発すると発表した。バッテリー制御技術や車両データの管理、つながる車(コネクテッドカー)の分野で協力する。中国政府はEVの普及を進めている。ホンダは各種の制御ソフトに強い東軟集団と組み、迅速なEVの市場投入につなげる。  東軟集団は1991年の創設。中国全土に研究開発の拠点があり、2万人近い社員が働く。ソフトウエアの開発を主力とし、エネルギーや電子、通信など国内外の幅広い企業と取引があ...
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