「ケンドーコバヤシ」とは?

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極楽とんぼ・山本圭壱も参戦! 松本人志監修『ドキュメンタル』シーズン3が8/2より配信スタート - 07月19日(水)10:00 

「カオス過ぎる!」と話題沸騰の人気バラエティ・シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presentsドキュメンタル』。待望のシーズン3が『Amazonプライム・ビデオ』にて8月2日(水)より配信されることが発表されました。 まさかの出演者も 注目の出演陣には、初参戦の猛者たちが勢ぞろい。山本圭壱(極楽とんぼ)、木下隆行(TKO)、ケンドーコバヤシ、レイザーラモンRG(レイザーラモン)、秋山竜次(ロバート)、伊達みきお(サンドウィッチマン)、後藤輝基(フットボールアワー)、春日俊彰(オードリー)、岩橋良昌(プラス・マイナス)、そしてシーズン1で数々の名場面を生み出したくっきー(野性爆弾)の全10名です。 新ルールを導入 基本ルールはシーズン2と同じ。参加費1人100万円、制限時間6時間。同じ部屋に集まった参加者同士が笑わせ合い、笑ってしまった者は退場。最後の1人に残った者が優勝賞金1000万円を獲得します。出演者には1回笑わせる度に1ポイントが付与され、残り1時間となった時点でポイント数を公表。2人以上で制限時間を迎えた場合は、ポイント数が最も多い参加者が勝者とります。 そしてシーズン3からの新ルールも導入。残り90分になった時点で“ゾンビタイム”が発動されることになりました。敗者が一時的に復帰し、生き残っている参加者に“笑い”を仕掛けることができます。ゾンビタイムに参加する...more
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ジャンプを支えた伝説のマンガ家たちが集結!「当時はライバル視して仲が悪かった」 - 07月13日(木)17:48 

 1968年の創刊から来年で50周年を迎える週刊少年ジャンプの展覧会「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」の内覧会が13日、開催地の森アーツセンターギャラリーで行われ、ジャンプの黄金時代を支えたマンガ家の秋本治(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)、ゆでたまごの嶋田隆司、中井義則(『キン肉マン』)、高橋陽一(『キャプテン翼』)、そしてマンガ好きを公言しているお笑い芸人のケンドーコバヤシがトークショーに参加した。【関連】「週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊~1980年代、伝説のはじまり」プレス内覧会の様子 展覧会には、「伝説の始まり」と称した「シアターゾーン」や、創刊後の黎明期から急成長の1980年代までの「週刊少年ジャンプ」を支えた誰もが知る代表的な9名のマンガ家による11作品の原画や歴史が体験できる「作品体験ゾーン」、さらに創刊から1989年までの1043冊の表紙がさまざま形で展示されている「原画結集ゾーン」など、ファンなら1日中いても見切れないほど盛りだくさんの内容になっている。 いち早く展覧会を回ったという秋本は「原画は圧倒的でした。当時一生懸命書いていた熱気が伝わってくる」と語ると、嶋田も「秋本先生や高橋先生の原画をみたけれどやっぱりすごい」と追随する。しかし嶋田は「人に原画を見られるというのは恥ずかしいものですね」とマンガ家なら...more
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ケンドーコバヤシ、『週刊少年ジャンプ』オールスターのサインに大興奮 - 07月13日(木)16:06 

高橋陽一氏からサインをもらって大喜びのケンドーコバヤシ 13日、「週刊少年ジャンプ展 VOL1創刊~1980年代、伝説のはじまり」オープニングイベントが都内で行なわれ、お笑い芸人のケンドーコバヤシと、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』作者の秋本治氏、『キン肉マン』のゆでたまご(嶋田隆司氏、中井義則氏)、...
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『ジャンプ』人気支えたライバル心 秋本治、ゆでたまご、高橋陽一が80年代の熱気を回顧 - 07月13日(木)15:52 

 今月18日から開催される『週刊少年ジャンプ展』の第1弾『創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり』の特別トークセッションが13日、都内で行われ、同年代を支えた大人気漫画の作者・秋本治氏(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)、ゆでたまごの嶋田隆司氏、中井義則氏(『キン肉マン』)、高橋陽一氏(『キャプテン翼』)の4人が登壇した。  レジェンドたちの競演に、特別ゲストのケンドーコバヤシも「さっき、楽屋であいさつさせてもらったんですけど、これはすごいですよね」と大興奮。互いの印象を語る場面では、秋本氏が「みんな、ほとんど変わらない。やっぱり、少年の気持ちで描いているからですかね」と笑顔を見せると、嶋田氏も「少年の心でいることは大事。それがあるから老けないで頑張っていられると思いますね」と言葉に力を込めた。  連載当時のエピソードについては、秋本氏が「同じ雑誌で描いているということで、切磋琢磨があった。ベテランも新人も同じ立場だったので、そういうライバルがいたことは良かったですね」と回想。嶋田氏が「当時はアンケート至上主義だった。情報戦もあって、この漫画がそろそろクライマックスになりそうだという話を聞くと、こっちもあえて潰しにいくみたいなことをしていましたよ」とぶっちゃけると、中井氏が「僕の場合は、みんな仲間でしたよ」と和ませた。  当時のジャ...more
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水着の読者100人も登場!「人前で着るのは1年半ぶり」だった人気モグラ・久松郁実が大絶叫したのは… - 07月10日(月)11:00 

6日、ファッション雑誌『CanCam』がプロデュースするナイトプール『CanCam×Tokyo Prince Hotel Night Pool』のオープニングイベントに同誌専属モデルでグラビアアイドルの久松郁実がシンガーソングライターのchay(チャイ)、スピードワゴンの井戸田潤と小沢一敬、そして水着姿の読者100人とともに登場した。 久松は「人前で着るのは1年半ぶり」と照れながらも、同誌オススメの最新水着を披露。 グラドルとして男を魅了するスタイルにchayも「女性でも目のやり場に困る」と困惑。男の疑問として井戸田が「セクシーな水着を着ている時、男性は見てもいいんですか?」と質問すると「どんどん見てください」と笑顔で答え、サービス精神溢(あふ)れる愛されキャラを見せた。 また以前、グラビア撮影でタイのナイトプールは経験済みという久松だが「(ナイトプールで)いつか恋人とロマンチックなデートをしたい」ということで、小沢とデートを疑似体験。 仲睦まじい会話のオチとして、小沢がお約束で放った「このプールには魚がいない。でも安心して。ふたりの間には鯉(恋)がいる」という甘いセリフに会場内からは特に反応は薄かったものの(苦笑)、「実際に言われるといい。ドキッとし...more
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【動画】秋本治×ゆでたまご×高橋陽一『週刊少年ジャンプ展』トークショー 漫画家同士は「ギスギスしていた」 - 07月13日(木)22:00 

7月18日(火)から森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー 52階)にて開催される『週刊少年ジャンプ展』。 『週刊少年ジャンプ』創刊50周年を記念し、全3回に分けて開催される同展の第1弾では、雑誌の黎明期から急成長の80年代を支えた作品の数々を貴重な原画や映像シアターで振り返ります。 この『創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊~1980年代、伝説のはじまり』の開幕に先駆け、13日(木)、同誌が誇る人気作家の4人がトークセッションに登場。秋本治先生(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)、ゆでたまごの嶋田隆司先生・中井義則先生(『キン肉マン』)、高橋陽一先生(『キャプテン翼』)が、ファン代表のケンドーコバヤシさんと共に80年代の『週刊少年ジャンプ』を振り返りました。 連載中とにかく原稿を仕上げるのが早かったという秋本先生のエピソードや、ゆでたまご両先生と高橋先生のライバル関係など、レジェンドたちの貴重な逸話の数々が展開。 なかでも嶋田先生のトークが弾み、「連載中は常に情報戦。(ライバル漫画に)何か新しい展開があると聞くと、寝かしておいたネタをぶつけて潰しにかかっていた」「『キン肉マン』2年目のアメリカ編は評判が良くなかった。早く終わらせて次のエピソードを描きたかった」「もっとハチャメチャな作品が出てきて欲しい。僕らの時代は毎週毎週が勝負だったので、整合性と...more
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ケンコバ、「私利私欲だけで来た」ジャンプ展でこち亀・両さんらの直筆イラストに感無量 - 07月13日(木)16:48 

 人気コミック誌「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)の創刊50周年を記念した「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展Vol.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」の内覧会が7月13日、東京・六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで行われ、漫画好きで知られるお笑いタレントのケンドーコバヤシが訪れた。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  80年代に発行部数400万部を突破し、ジャンプの黄金期と呼ばれた時代の350点以上の原画や、3万2376個のキンケシ(キン肉マン消しゴム)で作られたキン肉マンのオブジェなどの展示に、コバヤシは「子どもの頃の原風景がすべて詰まっている」と、ただただ感動。「小学生の時、授業は右から左やったけれど、ジャンプですべての知識を仕入れた。今でもいろんなことをよく知っていると言われるし、ジャンプがなければ今の自分はない」とまで言ってのけた。  昨年9月に連載40周年、コミック200巻で連載を終了した「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の秋本治氏、「キン肉マン」のゆでたまご(嶋田隆司、中井義則)氏、「キャプテン翼」の高橋陽一氏とトークショーも行い、「まさにレジェンド。今日は私利私欲だけで来ている」と興奮は最高潮。さらに「こち亀」の両さん、キン肉マン、「キャプテン翼」の大空翼と、それぞれの主人公を着ていたTシャツに描いてもらい、「感無量とはまさにこのこと」と...more
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【漫画】週刊少年ジャンプ展 人気支えた“ライバル心” 秋本治、ゆでたまご、高橋陽一が80年代の熱気を回顧 - 07月13日(木)15:55 

『ジャンプ』人気支えた“ライバル心” 秋本治、ゆでたまご、高橋陽一が80年代の熱気を回顧 (オリコン) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000317-oric-ent 7/13(木) 15:52配信  今月18日から開催される『週刊少年ジャンプ展』の第1弾『創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり』の特別トークセッションが13日、都内で行われ、同年代を支えた大人気漫画の作者・秋本治氏(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)、ゆでたまごの嶋田隆司氏、中井義則氏(『キン肉マン』...
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ライバル県が互いに褒め称える新感覚グルメ番組『ライバルからの招待状』に岡田結実やケンドーコバヤシらが登場 - 07月10日(月)19:31 

お互い地元名産の魅力を比較し褒め称える新感覚の情報バラエティー『ライバルからの招待状』(日本テレビ系列)が22日10時30分から放送される。
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お笑いBIG3 たけし、タモリ、さんま vs とんねるず、ダウンタウンらドリフに影響を受けた新世代の台頭…80年代お笑い革命 - 07月08日(土)15:52 

 今日に至るまでお笑い界の頂点に君臨し続けるBIG3がその存在を確固たるものにしたのは世の中がバブル景気に足を踏み入れようとしていた最中のこと。空前のマンザイブームからスタートした80年代は綺羅星のごとく輝くお笑い界のスターたちが数多く誕生した時代でもある。  現代お笑い史において、極めて重要な意味を持つこの10年にはいったい何が起きていて、その蠢動は何をもたらしたのか。賞レースを総なめにした元人気漫才師にして現在は文筆家としてその才覚を発揮するユウキロック氏が80年代に起きた“革命”をひも解く。 ◆「お笑い」のすべてを変えたBIG3の登場  マンザイブームの終焉とともにB&B司会「笑っている場合ですよ」(フジテレビ系)も終了。その後番組として始まったのが、『笑っていいとも』(フジテレビ系)である。司会はタモリ。当時、「夜の顔」として世間からは認知されていたタモリを「昼の顔」に据えた大英断が功を奏し、31年半続く長寿番組となる。 『8時だョ!全員集合』を終了させた『オレたちひょうきん族』。マンザイブーム終焉後に始まった『笑っていいとも』。その中心的人物であるビートたけしとタモリ。そして、その相棒となった男の存在を忘れてはならない。その後のお笑い界は、今現在も彼中心で回っていると言っても過言ではない。ご存じ、「お笑い怪獣」明石家さんまである。  80年代以前は「作り込まれた...more
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    • 12月23日 - 「コバちゃんのガチガ...

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