「ケイト・ブランシェット」とは?

関連ニュース

【芸能】<“最も高収入の女優2017”発表!>第1位は…? - 08月17日(木)12:46  mnewsplus

エマ・ストーン/モデルプレス=8月17日】映画「ラ・ラ・ランド」で主演を務めた女優のエマ・ストーンが、米フォーブス誌が16日発表した、“最も高収入の女優2017”のランキングで1位となった。 ◆「ラ・ラ・ランド」の功績で1位に  今年「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞主演女優賞に輝いたエマ・ストーン。同誌によれば、同映画での業績が功を奏し、同誌によれば、彼女は28 歳にして年間2600万ドル(約28億6000万円)を稼いだ。彼女は過去2年間同ランキングでトップだった、ジェニファー・ローレンスを抜いてトップに。なお、ジ...
»続きを読む
カテゴリー:

新たな『アベンジャーズ』へのカウントダウン!カンバーバッチが本格参戦する『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版予告解禁 - 08月17日(木)05:00 

マーベル・スタジオ最新作『マイティ・ソー バトルロイヤル』が11月3日(祝)より全国公開される。本作は、新「アベンジャーズ」へのカウントダウンとなる内容で、ベネディクト・カンバーバッチ演じるドクター・ストレンジの出演シーンが日本版予告にて、なんと世界初解禁となった。 【写真を見る】話題沸騰!最強の敵が背後に控える日本版ポスター/[c]Marvel Studios 2017 本作では、アベンジャーズ最強コンビのソーとハルクがアベンジャーズのような“新チーム”を結成。裏切り王子のロキも仲間になり、新キャラの女戦士ヴァルキリーも参戦。力をあわせて、復讐に燃える最強の敵・死の女神ヘラとの極限バトルに身を投じていく。 解禁された日本版予告では、ベネディクト・カンバーバッチ演じる「ドクター・ストレンジ」が冒頭から登場。ストレンジは、ソー(クリス・ヘムズワース)に未来を予言し、今後の展開を期待させる意味深なシーンとなっている。予告編でドクター・ストレンジの登場シーンがみられるのは日本版のみで、このシーンは世界初解禁となる。 なお今回の本作への出演について、元々カンバーバッチはロキ役のトム・ヒドルストンとは同郷のため大の仲良しで、本作の撮影も非常に楽しんでいたそうだ。 さらに、本作で彼らに立ちふさがる史上最強の死の女神・ヘラ(ケイト・ブランシェット)に、トレードマークのハンマーを破壊され絶体絶命と...more
カテゴリー:

『マイティ・ソー 』最新作、日本版予告解禁! ドクター・ストレンジ登場が世界初公開 - 08月17日(木)05:00 

 新『アベンジャーズ』へのカウントダウンとなる、マーベル・スタジオが贈る最新映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』の日本版予告が解禁された。世界に先がけて、ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)の出演シーンが世界初公開となったほか、マイティ・ソー(クリス・ヘムズワース)とハルク(マーク・ラファロ)らによる“新チーム”が登場するなど、ファン垂涎の内容となっている。【関連】映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』フォトギャラリー 本作は、マーベルの人気ヒーローたちの活躍を描くアクション・エンターテイメント。アベンジャーズの一員として地球を守るため闘ってきたマイティ・ソーの前に立ちはだかる、死の女神・ヘラ(ケイト・ブランシェット)。窮地に陥るも、彼女の復讐と野望を知ったソーは、盟友ハルク、宿敵ロキ(トム・ヒドルストン)らと型破りのチームを組み、極限のバトルに挑む。 今回、解禁された日本版予告は、今年1月に映画も公開されたドクター・ストレンジの登場シーンからスタート。予告編としては、日本版のみにストレンジが登場する貴重な内容であるが、「君に大きな試練が」と予言するストレンジに対して、ソーが力強く「俺が運命を変えてやる」と返す2人のかけ合いも収録されている。 また、史上最強の死の女神・ヘラにみずからの武器・ムジョルニア(ハンマー)を破壊され絶体絶命となったソーであったが、その後、...more
カテゴリー:

雷神ソーに最強の女性ビランが立ちはだかる!「マイティ・ソー」最新作ポスター完成 - 08月10日(木)07:00 

 マーベル・スタジオの人気シリーズ第3弾「マイティ・ソー バトルロイヤル」の本ポスターが完成した。クリス・ヘムズワース演じる雷神ソーに立ちはだかる、憎しみの表情を浮かべた敵ヘラが大きく描かれ、その強大さがうかがい知れる仕上がりとなっている。  アベンジャーズとして地球を守るために戦ってきたソーの前に、突如として現れたヘラは、ソーの最強の武器であるハンマーのムジョルニアをたやすく砕き、圧倒的なパワーでソーを宇宙の果ての星へと飛ばしてしまう。囚われの身となったソーは、その星の絶対王者として君臨するチャンピオンに勝利しなければ脱出できない状況に追い込まれる。しかし、闘技場にチャンピオンとして現れたのは、ともにアベンジャーズとして戦ったハルクだった。  マーベル映画初の女性ビラン(悪役)にして史上最強の敵を演じたのは、オスカー女優のケイト・ブランシェット。既報の特報映像では、ムジョルニアを片手で粉々にする様子が公開され、その強さは実証済み。今回お披露目されたポスターには「死の女神の復讐がはじまる」というコピーが添えられ、その理由が物語の重要なカギになりそうだ。  メガホンをとったのは、現代社会で共同生活を送るバンパイアたちの日常を描いた「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」のタイカ・ワイティティ監督。ソーの弟ロキ役のトム・ヒドルストン、父オーディン役のアンソニー・ホプキンスが続投して...more
カテゴリー:

【芸能】「タイタニック」から20年 レオナルド・ディカプリオらキャスト再集合写真に歓喜の声 - 07月31日(月)04:52  mnewsplus

2017年07月29日 20時41分 「タイタニック」から20年 レオナルド・ディカプリオらキャスト再集合写真に歓喜の声  映画「タイタニック」公開から20年、主人公ジャックの恋敵役を演じた米俳優のビリー・ゼインが、ローズ役のケイト・ウィンスレットとジャック役のレオナルド・ディカプリオの3人と再集合した写真をSNSに投稿しました。  作中で三角関係だった3人のキャストが集まったのは、7月26日にフランスのサントロペでディカプリオの環境保護財団が催した「Leonardo DiCaprio Foundation Gala 2017」。ウィンスレットを中心に...
»続きを読む
カテゴリー:

『ラ・ラ・ランド』エマ・ストーン、世界で「最も稼いだ女優2017」1位に! - 08月17日(木)12:30 

 米経済誌「Forbes」が現地時間16日、毎年恒例の「最も稼いだ女優」ランキングを発表。2年連続で君臨していたジェニファー・ローレンスの1位の座を奪ったのは、昨年はトップ10圏外だった映画『ラ・ラ・ランド』のエマ・ストーンとなった。【関連】写真で見る「最も稼いだ女優2017」TOP10 現在28歳のエマは推定年収2600万ドル(約28億5000万円)で1位。収入のほとんどは世界興行収益4億4530万ドル(約496億7100万円)を上げた映画『ラ・ラ・ランド』の出演料だったという。 昨年1位のジェニファーは今年、昨年の約半分となる推定年収2400万ドル(約26億3100万円)で3位。。現在の恋人ダーレン・アロノフスキーが監督を務める新作スリラー『Mother!(原題)』や『ハンガー・ゲーム』シリーズの監督フランシス・ローレンスとの再タッグとなった『Red Sparrow(原題)』の出演料、高級ブランドのコスメDiorの広告契約料などが含まれるとのことだ。 2位は昨年4位のジェニファー・アニストン。10年以上も前に終了した人気海外ドラマ『フレンズ』の再放送によるギャラのほか、エミレーツ航空や飲料水「Smartwater」などの広告契約料などで2550万ドル(約27億9800万円)を稼いだ計算になるという。 同ランキングは2016年6月1日から2017年6月1日までの経費・税抜き前の概...more
カテゴリー:

『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版予告にドクター・ストレンジ登場 - 08月17日(木)05:00 

 「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオ映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』(11月3日公開※全米と同時公開)の日本版の本予告映像で、ベネディクト・カンバーバッチ演じるドクター・ストレンジの出演シーンが世界初解禁された。 【動画】『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版予告編  アベンジャーズ最強コンビのソー(クリス・ヘムズワース)とハルク(マーク・ラファロ)がアベンジャーズのような“新チーム”を結成。裏切り王子のロキ(トム・ヒドルストン)、新キャラ・戦闘力MAXの女戦士ヴァルキリー(テッサ・トンプソン)も加わり、力をあわせて復讐に燃える最強の敵・死の女神ヘラ(ケイト・ブランシェット)との極限バトルに挑む。  本予告では、ドクター・ストレンジが冒頭から登場。ストレンジは、ソーに「君に大きな試練が」と未来を予言し、ソーは「俺が運命を変えてやる」と力強く答える、なんとも意味深なシーンとなっている。予告編でドクター・ストレンジの登場シーンがみられるのは日本版のみ! カンバーバッチは、今回の本作への出演について、もともとロキ役のヒドルストンとは同郷のため大の仲良しだったことから、撮影も非常に楽しんでいたという。  さらに、史上最強の死の女神・ヘラにムジョルニア(ハンマー)を破壊され絶体絶命となったソーが、ヘラから世界を守るため、アベンジャーズのメンバーとして共に戦った盟友...more
カテゴリー:

日本版だけ!「マイティ・ソー」第3弾の予告編にドクター・ストレンジが登場 - 08月17日(木)05:00 

 クリス・へムズワース主演の人気シリーズ第3弾「マイティ・ソー バトルロイヤル」の日本版本予告編が完成し、ベネディクト・カンバーバッチ演じるドクター・ストレンジの登場シーンが世界初公開された。同シーンが予告編に使用されるのは、日本版だけだという。 ・【動画】「マイティ・ソー バトルロイヤル」日本版本予告編  マーベル・スタジオの新作は、アスガルドの王にして雷神ソーの戦いを描くアクションシリーズ第3弾。アベンジャーズの一員として地球を守るため戦ってきたソーの前に、死の女神ヘラが現れ、ソーの究極の武器ムジョルニアをいとも簡単に破壊し、アスガルドへの攻撃を始める。ヘラの復しゅう心と野望を知ったソーは最強の敵を倒すため、盟友ハルク、宿敵ロキらを集め型破りのチームを結成する。  公開された本予告編は、ストレンジがソーに試練が待ち受けていることを予言する意味深長な場面からスタート。続いてソーが、アベンジャーズのような新チームを結成するためハルクことブルース・バナーや、“裏切り王子”のロキ、新キャラクターの女戦士ヴァルキリーを仲間に引き入れ、ヘラ相手に大立ち回りを繰り広げる。終盤には、コミコンで「ハルクがこんなにたくさん話すなんて」と話題を呼んだ、ソーとハルクの会話シーンも収められた。  ソー役のへムズワース、ロキ役のトム・ヒドルストンが続投するほか、ハルク役のマーク・ラファロ、ストレン...more
カテゴリー:

『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版ポスター解禁 - 08月10日(木)07:00 

 「アベンジャーズ」シリーズのマーベル・スタジオ映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』(11月3日公開)の日本版本ポスターが解禁された。主人公ソーを中心に盟友のハルク、ソーの義理の弟ロキ、新キャラクターの女戦士ヴァルキリーらが勇ましく立つ姿、そして彼らを憎しみにあふれた表情で見下ろす“死の女神ヘラ”の姿が描かれたインパクトのあるビジュアルになっている。 【動画】『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版予告編  ヘラはマーベル映画初となる女性ヴィランにして史上最強。特報映像では、片手でソーの究極の武器ムジョルニア(ハンマー)を粉々にするという衝撃的なシーンが公開され、解禁されたポスターのコピーも「死の女神:ヘラの“復讐”」。彼女を復讐という行動に駆り立てさせた理由は何だったのか。そこに、ソーの運命を変える秘密が隠されていた…というのが本作の核となるストーリー。  この最強の敵ヘラから世界を救うために、ソーと共闘することになるメンバーもくせ者ばかり。アベンジャーズのメンバーであるソーとハルクは、メンバーの中でも1位2位を争うパワーの持ち主のため、互いに自分が一番最強と思っていることもあり、子ども染みたけんかをすることも。アベンジャーズとして世界を救ってきた2人だから今回も大丈夫だと思われるが…。そこに加わるのが、何度も裏切り不信感しかない義理の弟ロキ。過去ハルクに叩きのめされたこ...more
カテゴリー:

「ケイト・ブランシェット」の画像

もっと見る

「ケイト・ブランシェット」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる