「クランクイン」とは?

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山崎賢人SPインタビュー「ボロボロになっても頑張る大地はカッコいい」【陸王連載】 - 11月19日(日)16:08 

池井戸潤原作の小説をドラマ化、骨太のストーリーで好評を博している日曜劇場「陸王」(TBS系)。 【写真を見る】共演の竹内涼真について「竹内くんは100%な感じがする人!」と山崎/撮影=横山正人 今夜(11/19)放送の第5話では、宮沢(役所広司)の息子・大地(山崎賢人)が、「陸王」に欠かせないシルクレイのピンチに立ち向かう。これまで親父には何かと反発していた大地が、どのような成長を見せるのか、撮影エピソードを含め、山崎賢人にSPインタビューを敢行!! ■ 第5話は演じている僕自身も泣きそうになりました ――ここまで撮影が進んで、大地に対する印象はクランクイン前から変わりましたか? 「大地は回を重ねる毎に、本当に成長を感じられる役だなと思っています。小説と違っていたのは、最初から熱い部分を持っている男として表現されていることでしたね。親父(役所広司)と茂木選手(竹内涼真)が出場するマラソンを見に行った時に、茂木選手の話をする熱量とか。あまり親父と会話をしていない関係性なのに凄く熱く語っていたので、就職活動がうまくいっていないもやもやはあっても、何かをやりたいんだというパワーをちゃんと持っている男なんだなと」 ――だからなのか、第1話から大地が親父の背中を見る表情には優しさが浮かんでいます。 「ありがとうございます(笑)。そこは福澤(克雄)さんの演出もあります。“大地は表に出さないだ...more
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フェミニズム活動家グロリア・スタイネムの伝記映画がもう1作 キャリー・マリガンが主演 - 11月19日(日)10:00 

 女優キャリー・マリガンが、新作「An Uncivil War(原題)」で、米女性活動家でジャーナリストのグロリア・スタイネムを演じると、米バラエティが報じた。  先日、ジュリー・テイモア監督、ジュリアン・ムーア主演でスタイネムの伝記映画「My Life on the Road(原題)」を製作するニュースが伝えられたばかりで、スタイネムを描く2本の新作が同時進行していることになる。ムーア主演作はまだ脚本が完成していないが、マリガン主演作はすでに出来上がった脚本にゴーサインが出ているようだ。  マリガン主演「An Uncivil War」は、「BESSIE/ブルースの女王」(クイーン・ラティファ主演)の監督で、新作「マッドバウンド 哀しき友情」でマリガンと組んでいるディー・リースが監督。スタイネムと、弁護士で人権活動家のフローリンス・ケネディ、その仲間たちが、フィリス・シュラフリー率いる保守派団体の反対に屈することなく、男女平等憲法修正案(ERA)の承認に向け情熱を注ぐ姿を描く。ERAは1972年に議会を通過したが、規定数38州のうち35州の批准しか得られず不成立となった。「An Uncivil War」はフィルムネイション・エンターテイメントが製作し、2018年3月にクランクインする。  リース監督、マリガン主演の「マッドバウンド 哀しき友情」は、第2次世界大戦後の米ミシシッ...more
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葉加瀬マイが青アザだらけ!? 初主演映画でアクションと体当たりシーンに挑戦 - 11月17日(金)20:00 

ミスFLASH2012グランプリに輝きながらも、2015年にグラビア活動を一旦卒業。その後、グラビア活動を再開した葉加瀬マイが、格闘技イベントト「RIZIN」のラウンドガール「RIZINガール」を卒業し、初主演するセクシーアクション映画『LADY NINJA 〜青い影〜』。この作品のポスタービジュアルが解禁となった。 長引く不況によって破滅的な財政破綻に陥り、治安が急激に悪化。弱体化した日本政府に代わって、新たに台頭してきたのが巨大多国籍企業だ。一方、黒田源一(阿部祐二)率いる黒田財閥がその機に乗じて国家転覆を企んでいるという噂も囁かれていた。 黒田財閥は天才科学者・別府数馬(鳥肌実)を秘密兵器に、ある目的のために人身売買をし人体実験を繰り広げていたのだ。その裏を突き止めるべく、政府は非合法活動を専門に扱う特殊任務部隊「極楽」を結成。御影万作(ルー大柴)を総司令官とするこの部隊が秘密裏に結成したのが特殊忍者部隊「LADY NINJA」だ。そのメンバーである御影亜矢(葉加瀬マイ)と九条小夏(赤井沙希)らは、黒田財閥との闘いに挑むが、そんな彼女たちを数々の強敵、死と隣り合わせの事件などが待ち受けていた。 本作で主人公の御影亜矢役を演じる葉加瀬は「今回、初主演、初アクションということで、かなり大きなプレッシャーでした。クランクインの3ヵ月前くらいからアクションの練習や体力作りを始め...more
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「ファンタビ」最新作の主要キャラ初披露!公開は2018年冬 - 11月17日(金)18:00 

 「ファンタスティック・ビースト」最新作の邦題が「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」に決定し、2018年冬に全国公開されることが発表された。あわせて、エディ・レッドメインが演じる主人公ニュート・スキャマンダーをはじめとした主要キャラクターのファーストルック画像がお披露目された。  世界的大ヒット作「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J・K・ローリング氏が映画脚本を書き下ろした新シリーズ第2弾。物語の舞台は、前作「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」のニューヨークから、ロンドン、パリの魔法界へ。魔法動物学者ニュートが新たな冒険が繰り広げる。  このほど公開されたファーストルック画像には、ニュート(レッドメイン)をはじめ、闇祓いのティナ(キャサリン・ウォーターストン)、妹のクイニー(アリソン・スドル)、人間のジェイコブ(ダン・フォグラー)の4人組が再登場。ジョニー・デップ扮する巨大な敵グリンデルバルドが、逆立てた銀髪で危険な雰囲気を漂わせている。ちなみに、原題は「Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald」で、魔法使いのほうがマグル(人間)よりも優れているという思想を持つグリンデルバルトが物語の大きな鍵を握ることになりそうだ。  さらに注目したいのが、ジュード・ロウ演じる若き日のダンブルドア先生。ホグワーツ魔法魔...more
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クエンティン・タランティーノ監督、次回作にトム・クルーズを希望 - 11月17日(金)11:00 

 クエンティン・タランティーノ監督が、準備中の新作にトム・クルーズの出演を希望していることがわかった。  新作は、カルト指導者チャールズ・マンソンとその信奉者たち、通称“マンソンファミリー”による女優シャロン・テート殺害事件を題材にしたR指定作品。「スーサイド・スクワッド」のマーゴット・ロビーがテート役をオファーされている。  米Deadlineによれば、タランティーノは主要男性キャラクターの1人について、クルーズと話し合いを持ったようだ。タランティーノはほかに、ブラッド・ピット、レオナルド・ディカプリオにもそれぞれ別の役柄を打診していると言われている。3人の共演が実現するか、3人のうちの誰か1人以上が出演するかは確定していないが、タランティーノは来年夏頃にロサンゼルスでクランクイン、2019年の公開を目指している。  タランティーノ作品はこれまでハーベイ・ワインスタインが製作・配給してきたが、ワインスタインのセクハラ問題が発覚したため、新たなプロデューサーとして「ハリー・ポッター」シリーズのデビッド・ハイマンを迎え入れた。現在、タランティーノは製作・配給会社を探しており、ワーナー・ブラザースやパラマウント・ピクチャーズ、ソニー・ピクチャーズといった大手スタジオをはじめ多くのプロダクションが興味を示しているという。  シャロン・テート殺害事件は、マンソンファミリーが1969...more
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トム・ハンクス「ゲーム・オブ・スローンズ」監督の新作SFに主演 - 11月19日(日)11:00 

 大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のエミー賞監督ミゲル・サポチニクがメガホンをとる新作SF映画「Bios(原題)」に、トム・ハンクスが主演すると米バラエティが報じた。ロバート・ゼメキスがプロデュースする。  本作は、世界滅亡後の地球を舞台に、余命わずかな発明家が愛犬の世話を任せるために、あるロボットを制作。ロボットは愛、友情、人間について学んでいくというストーリーで、クレイグ・ラック&アイバー・パウエルが脚本を執筆した。ハンクスが、死にゆく発明家役を演じる。2018年第1四半期にクランクインを予定している。  ハンクスは、ジェームズ・ポンソルト監督の新作「ザ・サークル」で、エマ・ワトソンと共演。巨大SNS企業の新入社員(ワトソン)が、カリスマ経営者(ハンクス)の目にとまり、私生活を24時間公開してアイドル的人気を獲得するが、何もかも透明化することに違和感を抱き始めるという、作家デイブ・エガーズ著の話題作を映画化したサスペンスで、公開中。 【作品情報】 ・ザ・サークル 【関連記事】 ・トム・ハンクス、リメイク版「幸せなひとりぼっち」に主演 ・E・ワトソン×T・ハンクス共演SNSスリラー「ザ・サークル」11月公開&予告披露 ・「いいね!」のために全私生活を公開!「ザ・サークル」本ポスター&本予告公開 写真提供:アマナイメージズ
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桐谷健太ら三兄弟役が深谷ネギのサプライズに感激!? 「この映画、ネギの映画なの?」 - 11月17日(金)21:51 

 映画『ビジランテ』の完成披露試写会が17日、都内で行われ、主演の三兄弟を務める大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太、そして入江悠監督が登壇。過酷な撮影を懐かしそうに語り合う3人を“ネギらう”ために入江監督が、映画の舞台となった故郷・埼玉県深谷市の名物・深谷ネギを花束に見立てプレゼントすると、予想外のサプライズに桐谷らは、『え? これネギの映画? ネギランテ?』と大喜びし、会場の笑いを誘った。【関連】映画『ビジランテ』完成披露舞台挨拶フォトギャラリー 本作は、『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』『SR サイタマノラッパー』シリーズの入江監督が、生まれ故郷・深谷市を舞台にしたオリジナル脚本を自ら映画化したバイオレンスドラマ。父の死をきっかけに、高校時代に失踪した長男・一郎(大森)、市議会議員の次男・二郎(鈴木)、デリヘル経営者の三男・三郎(桐谷)と、別々の道を生きてきた三兄弟が再会したことで、それぞれの欲望、野心、プライドがぶつかり合い、やがて3人の運命を狂わせていく。 長男を演じた大森の「僕の役は、薬物中毒の借金まみれの男」という第一声に、桐谷らが「ズドーンと来るなぁ」とどよめく中、「確かに重い映画ではありますが、こういう(挑戦的な)映画がなくならないように、僕たちもがんばりたい」と入江監督にエール。次男役の鈴木は、「三兄弟で一郎、二郎、三郎。他に何かなかったんですか?」と冗談混じりに絡む...more
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『コウノドリ』福田麻由子が妊婦役に 大人になった姿に「感慨深い」の声 - 11月17日(金)19:00 

TBS系で毎週放送中のドラマ『コウノドリ』。豪華なレギュラー出演者に加え、妊婦役(とその家族役)で出演するゲスト出演者もまた魅力的だ。今夜間もなく放送される第6話のゲストに、ネットでははやくも「感慨深い」の声が出ている。■元子役・福田麻由子が妊婦に 今夜10時からコウノドリ第6話❗️ #下屋先生と神谷夫婦 #ふたりのカエ #松岡茉優 #福田麻由子 #笠原秀幸 #コウノドリ #第6話まで #あと13時間 #チームコウノドリは本日も撮影中 #寒すぎる #でも空はきれい #今日も一日頑張ろうA post shared by 金曜ドラマ『コウノドリ』 (@kounodori_tbs) on Nov 16, 2017 at 4:04pm PST17日の投稿。本作で下屋先生を演じている松岡茉優と、この日ゲスト出演する福田麻由子と笠原秀幸の写真だ。中でも注目すべきは元子役の福田。『女王の教室』(日本テレビ系・2005年)や『白夜行』(TBS系・2006年)などで知られる彼女だが、もう妊婦を演じてなんの違和感もない年齢になっていたのだ。■「感慨深い」の声殺到この投稿に対し、ファンからは以下のような声が寄せられることに。・麻由子ちゃん。大きくなったねえ。。感慨深いわあ。・福田麻由子ちゃんが妊婦さん!? 大人になったんですねぇ びっくりです・子役で活躍されてた、福田さんが妊婦さん役をされるようになるな...more
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織田裕二主演『監査役 野崎修平』、ユースケ・サンタマリアら追加キャスト16名発表 - 11月17日(金)12:00 

 織田裕二が主演を務めるWOWOW『連続ドラマW 監査役 野崎修平』から、ユースケ・サンタマリアほか総勢16名の豪華追加キャストが発表された。ユースケは『踊る大捜査線』シリーズで共演していた織田との再共演について「かなり長い期間、一つの作品に一緒に携わっていたので、携わっていた人間にしかわからない連帯感があり安心感というのはありますね」と語っている。【関連】追加キャスト「瀧本美織」フォトギャラリー 原作・周良貨、漫画・能田茂による経済漫画『監査役野崎修平』を基にする本作は、1990年代末を舞台に、強い正義感と厚い人情の持ち主である銀行員・野崎修平(織田)が、銀行の不正を徹底究明すべく、行内の抵抗勢力に戦いを挑む姿を描く。発表された追加キャストは、ユースケ、瀧本美織、駿河太郎、小林且弥、三浦誠己、利重剛、松尾諭、小市慢太郎、本田博太郎、勝部演之、田島令子、山本圭、甲本雅裕、西田尚美、宇梶剛士、光石研の16名で、ユースケが演じるのは、野崎のかつての部下で、現在は上司となっている阿部龍平だ。 ユースケは織田との共演について「『踊る大捜査線』シリーズとは全く違う物語ですが、今回の阿部役も『踊る』の真下と同じく、織田さんの後輩だけど、出世して役職的に彼を追い抜いて行くという構造で、当時を彷彿とさせる役柄なんですよね。織田さんとしっかりとお芝居ができることが、出させていただく大きな理由です」と...more
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「コウノドリ」松岡茉優「綾野さんと星野さんはすごく仲良し。2人の会話にはなかなか入れない(笑)」 - 11月17日(金)09:00 

シーズン2もいよいよ後半戦へ。ヒューマン医療ドラマ「コウノドリ」(TBS系)の第6話が11月17日(金)に放送される。今回のリレー連載は、ペルソナ総合医療センターで産婦人科医として奮闘中の下屋加江を演じている松岡茉優が登場! 注目の第6話では、ある妊婦が心肺停止の状態でペルソナに運ばれて来て、下屋にとっては衝撃的な展開が待ち受けている。まさにその重要な場面を撮影している中、インタビューに答えてくれた。 【写真を見る】「現場ですごく仲良し」という綾野剛と星野源/(C)TBS ■ 出産シーンにみんながそろった瞬間、続編が動き出した ―シーズン1から2年を経て始まった続編。クランクインするときはどんな気持ちでしたか? シーズン1が放送されたときは、私は20歳でした。そのとき、連続ドラマのヒロインを初めてやらせてもらったんですよね。あれから2年、あっという間でした。シーズン2の撮影が始まって、「コウノドリ」のチームに帰ってきたと実感したのは、撮影が始まって数日後、第1話で赤ちゃんが誕生するシーン撮影をしたとき。サクラ先生(綾野剛)がいて、助産師の小松さん(吉田羊)がいて、妊婦さんがいてという状況が一気に私をこの世界に戻してくれました。そこから本格的に「コウノドリ」がリスタートしたと思います。 ―この作品には毎回、赤ちゃんが出てきます。松岡さんはどんなふうに接していますか? やっぱり赤ちゃん...more
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