「カルティエ」とは?

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来日中のソフィア・コッポラ、25年来の盟友がその素顔を明かす! - 01月18日(木)22:02 

カンヌ国際映画祭で女性監督として史上2人目となる監督賞を受賞したソフィア・コッポラが最新作『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』(2月23日公開)をひっさげて来日。本作の公開に合わせて発売される、彼女の監督業20周年を記念したメモリアルフォトブックで撮影を手掛けたアンドリュー・ダーハムとともにトークイベントに登壇した。 【写真を見る】息の合ったコンビネーション!トークイベントの模様はこちらから TSUTAYA TOKYO ROPPONGIの一角で行われたこのイベント。周囲に並ぶDVDを眺めながら「アメリカにもこういうお店があったらいいのに」と感慨深げに呟くソフィアとダーハムは25年来の友人。互いの印象や思い出話に花を咲かせながら、映画作家としてのソフィアについて語り合った。 今回発売されるメモリアルフォトブック「Andrew Durham Set Pictures Behind the Scene with Sofia Coppola」では、ソフィアの映画撮影の現場の舞台裏が収められている。「現場で写真を撮ってくれないかと頼まれたんだ。それまで旅行やパーティで撮っていたスナップショットと変わらない感じで、楽しいから撮り続けてきたんだ」と振り返ったダーハム。 現場付きのスチールカメラマンが撮る写真とはまた違う、現場の雰囲気を映しだした写真にソフィアは「出来上がった本を...more
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Wikipedia

カルティエ(''Cartier SA'')は、フランスのジュエリー・高級時計ブランド。「Jeweller of kings , king of jewellers 王の宝石商、宝石商の王」(エドワード7世の言葉)と言われる名門ブランドである。革製品、ライター、筆記用具なども扱っている。リシュモングループの傘下にある。

1980年代後半まで日本市場では「カルチェ」と表示、発音されていたが、それ以降本国や英語圏市場での発音に近い「カルティエ」に統一され現在に至っている。

歴史
  • 1847年 - フランス人宝石細工師ルイ=フランソワ・カルティエ、師のアドルフ・ピカールからパリのモントルグイユ通り29番地(現在のパリ1区、エティエンヌ・マルセル通り界隈)のジュエリー工房を受け継ぐ。
  • 1853年 - パレ・ロワイヤルにほど近いヌーヴ・デ・プティ・シャン通り5番地(現在のパリ2区)に、個人顧客を対象としたジュエリーブティックを構える。
  • 1859年 - パリ2区イタリアン大通り9番地に移転する。ウジェニー皇后が顧客となる。
  • 1872年 - ルイ=フランソワ・カルティエ、息子のアルフレッド・カルティエを共同経営者に据える。
  • 1898年 - アルフレッド・カルティエ、息子のルイ・カルティエを共同経営者にする。社名を「アルフレッド・カルティエ&フィス」に変更。
  • 1899年 - ...

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