「オッドアイ」とは?

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病気にかかり目も開けられなかった猫。助けた女性は治った瞳を見て息を呑んだ… 7枚 - 03月20日(月)19:43 

アメリカ・フロリダ州、ロイヤルパームビーチの通りをうろついていた猫・コットン。 保護された時、彼は極度の飢餓状態にあり、瞼すら開けられない状態だったといいます。 コットンを保護した男性は、すぐにFacebookへ写真を投稿し、彼を助けてくれる方を募集しました。 そして幸運にも、心優しいカルメン・ウェインバーグさんが、一時的な引き取り手として名乗りでます。 「家に迎え入れてすぐ、獣医のもとに連れていきました。そして診察の結果、コットンは『皮癬(ひぜん)』と呼ばれる皮膚感染症に苦しんでいたことがわかったんです」 ここに至るまでの間、どれほど辛い思いをしてきたのだろう…。 カルメンさんは、コットンのために出来る限りのケアを施そうと決意しました。 そして、ある日のこと。 徐々に元気を取り戻し始めたコットンが、ふと瞼を開きます。 その瞳を見て…カルメンさんは思わず、息を呑みました。 右目は青、左目は黄色。 彼は、左右で色の異なる、引き込まれるような「オッドアイ」を持った猫だったのです。 その後、皮癬も回復し、コットンはすっかり健康体になりました。 本当に、保護された当初の写真からは想像もつかないほど、美しい姿ですね(*´∀`*) 現在カルメンさんは、人懐っこいコットンが幸せに暮らせるよう、彼を大切にしてくれる...more
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