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スヒョン入隊前の心境を吐露!U-KISSみんなで乗り越える新曲 - 10月17日(火)00:00 

U-KISSが14枚目のシングル『FLY』をリリース! 4月にケビンが卒業して以降、5人体制で挑むはじめてのシングルは苦しいことを乗り越えて前に進もうというメッセージが込められている。楽曲、そしてリーダーのスヒョンにとっては入隊前の貴重な時間となった『U-KISS LIVE EVENT 2017 ~Stay with U~』についてインタビュー! さらに、来週は4人それぞれの好みが分かる動画を配信予定!お楽しみに♪ ■韓国エンタメ情報&オリジナルインタビュー満載! 『K☆STAR LOVERS』記事一覧 https://jisin.jp/contents/K%E2%98%86STAR%20LOVERS/ ■女性自身韓流Twitterアカウント https://twitter.com/jisinhanryu (動画/Bravoworks,inc.)【関連記事】U-KISSスヒョンが語った新曲、理想のデート…そしてケビンU-KISSスヒョン ソロシングル制作で思った「大切な人」とは…U-KISS ソロ活動で“成長”できた…感動のエピソード告白
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ビリー人形がピザになったよー! 無慈悲なゲームも楽しめる『ジグソウ:ソウ・レガシー』×監獄レストラン『ロックアップ』コラボメニュー[ホラー通信] - 10月10日(火)22:00 

全国5000万人の「“ビリー人形”が可愛すぎて食べちゃいたい」の会の皆様に朗報。あのビリー人形がピザになりました! ビリー人形は映画『ソウ』シリーズにおいて、殺人鬼ジグソウの代わりに被害者の前に姿を現す、三輪車に乗ったお人形です。キコキコキコ。名前は知らずとも顔を見れば「あー、あれね!」と思い出せる方も多いのではないでしょうか。11/10より公開となるシリーズ最新作『ジグソウ:ソウ・レガシー』でも、ポスターにデデーンとビリーの姿が。もはやシリーズの顔と言っても過言ではないでしょう。 はてさてそんなビリー人形ピザが食べられるのは、ホラーな演出を楽しみながらオモシロ美味しいメニューがいただける監獄レストラン『ザ・ロックアップ』。『ジグソウ・レガシー』の公開記念として、限定コラボメニューがドドンと登場いたします。 描いて撮ってSNS投稿 ビリー人形のお絵描きピザ 直視すると笑いがこらえきれませんが、こちらのビリー人形ピザは“お絵描きピザ”でございます。オーダーしたら、ビリー人形の顔のパーツを自分で描いて仕上げるシステム。見本のようにユルい顔に仕上がるもよし、ホンモノ顔負けの不気味な顔に仕上がるもよし。おそらくどっちに転んでも笑うでしょう。だってよく見ると鼻がエリンギだもん。 できあがったビリーをハッシュタグ「#みんなジグソウ」をつけて投稿するとグッズが当たるキャンペーンも。 焼かれた敗...more
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ロメロ・オールナイトと『ソウ』シリーズイッキ見同ソウ会が同日開催! 東京国際映画祭2017、どっちを観る?[ホラー通信] - 10月13日(金)23:30 

10/25より、東京・六本木にて開催される映画祭『東京国際映画祭2017』。毎年チケットが争奪戦となる人気の映画祭ですが、大変アツいホラー・オールナイト上映が2本ラインナップ。ホラー好き諸君には是非とも確実にチケットを確保してほしいところであります。 まず、今年7月惜しくも亡くなったゾンビ映画の父、ジョージ・A・ロメロ監督の追悼イベントとして、オールナイト上映『ジョージ・A・ロメロ フォーエバーナイト ~ロメロよ今夜もありがとう~』が開催。呪われた血が流れている少年マーティンを描いた恐怖のドラマ『マーティン/呪われた吸血少年』(1977)、ロメロのゾンビ映画代表作『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(1968)『ゾンビ 米国劇場公開版』(1978)が上映されます。 そして、シリーズ最新作『ジグソウ:ソウ・レガシー』の公開を11月に控える『ソウ』シリーズより、最新作からシリーズ初期作品をたっぷり堪能できる『ジグソウ:ソウ・レガシー公開記念! 朝まで同“ソウ”会!』が開催に。『ジグソウ:ソウ・レガシー』、『ソウ』の1~3までが上映されます。シリーズはこの他に4~7までありますが、全部上映するとさすがに軟禁状態になってしまいますので、残りの作品はDVDや配信などで補足してくださいね。 このアツいホラーオールナイト2本ですが、奇しくもどちらも10/28に開催。そう、どちらかひとつしか観れな...more
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『メン・イン・ブラック』スピンオフ作品が2019年に米国で公開! - 10月08日(日)16:55 

大ヒット映画『メン・イン・ブラック(MIB)』がスピンオフ作品として帰ってくる。しかしキャストはガラっと変わってしまうようだ。 つまり、これまでMIBシリーズに出演していたウィル・スミス(エージェントJ)と、トミー・リー・ジョーンズ(エージェントK)は、今回ソニーが製作するスピンオフ作品では見られないという事だ。エンタメ情報サイト『Deadline』によると、タイトルは未定だが、これまでと同じ世界を舞台とした作品になるという。 脚本を担当するのは、『アイアンマン』の脚本家アート・マーカムとマット・ハロウェイで、監督は探している最中だ。ソニーは『メン・イン・ブラック』スピンオフ作品の全米公開日を2019年5月17日に決めたと『Deadline』が伝えている。ファンは既にお気づきだろうが、これは『ジョン・ウィック』第3弾の公開日と同じ日付けである。 製作担当のウォルター・F・パークスは『Deadline』にこう語っている。「既に終わったはずの物語の映画を作るなんて滅多にないことだ。でも、アートとマットが書いてくれたスピンオフ作品はMIBの世界の核心に迫るもので、シリーズの新しい可能性を広げてくれる」 スピンオフ作品では、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める。大当たりとは言えなかった『トランスフォーマー/最後の騎士王』も、彼が製作総指揮を務め、アートとマークが脚本を書いた。 し...more
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