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『坂道のアポロン』実写映画化 主演・知念侑李&中川大志はピアノとドラムのセンス抜群!? 脅威のスピードで上達中 - 04月28日(金)08:00 

第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました! 都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、周囲に心を閉ざしがちな主人公・西見薫には、単独初主演となる知念侑李さん(Hey!Say!JUMP)。 “札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎は、今注目の若手俳優・中川大志さん、千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せる心優しい女の子・迎 律子を小松菜奈さんが演じます。 本作でメガホンを取るのは、最新作『先生!』が公開待機中、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『僕等がいた(前篇・後篇)』『陽だまりの彼女』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。 三木監督はどれだけ少女漫画の実写映画化に携わるんだ……という感じになってきましたが、自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、『ソラニン』『くちびるに歌を』『青空エール』などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきており、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾したとのこと。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様は勿論のこと、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せているそうです。 ...more
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17年1月期最も質の高いドラマは『カルテット』~「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞 - 04月28日(金)04:00 

 オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「第7回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が17年1月期の結果を発表。「作品賞」は、先読み不能なストーリー、実力派キャストによる巧みな会話劇が視聴者のツボをつかんだ、TBS系火曜10時の『カルテット』が受賞した。また、同作の脚本を手がけた坂元裕二氏が「脚本賞」を。人間味あふれる登場人物を魅力たっぷりに演じた、松たか子が「主演女優賞」、高橋一生が「助演男優賞」、吉岡里帆が「新人賞」を受賞し、『カルテット』が全7部門中5部門を手にした。 【場面カット】“食事のシーン”はネットでも特に話題を呼んだ  同作は、ある日の“偶然”の出会いをきっかけにカルテットを組んだ謎多き男女4人の奇妙な共同生活を通して、人間の滑稽さや愛おしさなど“人生の機微”を繊細に描いた作品。演出・チーフプロデュースは、日曜劇場『運命の人』や『空飛ぶ広報室』など、数々の人気ドラマを手がけてきた土井裕泰氏。  約3年前から構想が練られていたといい、“会話劇”を軸とした坂元裕二氏による緻密な脚本、その物語を体現するキャストの選定、椎名林檎が手がけ、松たか子ら俳優陣が歌唱・出演するエンディングの工夫など、アイデアを熟成させながら各ピースを集め、見事な作品を完成させ...more
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【第7回 コンフィデンスドラマ賞】「助演女優賞」に毒母怪演の斉藤由貴「大きな支え、自信に繋がった」 - 04月28日(金)04:00 

 オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「第7回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が17年1月期の結果を発表。「助演女優賞」には、『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK総合)で、娘への愛情がエスカレートする“毒母”を怪演した斉藤由貴が受賞した。 【場面カット】“毒母”を怪演する斉藤由貴  昨年デビュー30周年を迎えた斉藤は、ここ数年で活躍の幅をさらに広げ、さまざまな役柄を演じ好評を博している。特に今作での狂気に満ちた母親役の怪演には、視聴者から「とにかく怖かった」(20代女性/東京)、「演技がリアル過ぎて怖くて途中観られなくなった」(50代女性/埼玉)などの声が寄せられ、審査員からも「何もしゃべらず立っているだけでも不気味さが感じられ、物陰に気配があるだけで怖かった。圧倒的な存在感で、ある意味、主役だった」(笹島拓哉氏/読売新聞 文化部 記者)、「社会的にも注目される“母娘の関係性”の問題を、斉藤さんが演じたということで意外性と説得力をもって伝わってきた」(佐竹慎一氏/共同通信 文化部 記者)と高く評価された。なお、斉藤の受賞コメントは以下の通り。 ■助演女優賞:斉藤由貴  助演女優賞という素敵な賞をいただき、本当に驚きました。名古屋に通いながらの撮...more
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帰ってきた「パラッパラッパー」プレイレポート。大画面と高音質のオーディオ機器を用意して,パラッパのサクセスストーリーを楽しもう - 04月28日(金)00:00 

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは,PlayStation4向けリズムアクションゲーム「パラッパラッパー」を,2017年4月20日に発売した。21年前に発売された作品を,HDリマスターした本作の,プレイレポートをお届けしよう。
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PS4版『コール オブ デューティ ワールドウォーII』国内発売日決定!トレイラーも - 04月27日(木)22:15 

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、日本国内にて『コール オブ デューティ ワールドウォーII』を2017年11月3日に発売すると発表しました。同時に日本語字幕版トレイラーも公開中です。
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元乃木坂46橋本奈々未、文春報道に異例コメント - 04月28日(金)04:56 

今年2月にアイドルグループ・乃木坂46を卒業し、芸能界を引退した橋本奈々未さん(24歳)が4月27日、現在発売中の「週刊文春」が、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)の取締役・村松俊亮氏の“密会”を報じていることについて、メッセージを発表した。
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【第7回 コンフィデンスドラマ賞】「主演男優賞」に草なぎ剛、俳優としての方向性に「確信持てた」 - 04月28日(金)04:00 

 オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「第7回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が17年1月期の結果を発表。「主演男優賞」を、『嘘の戦争』(関西テレビ/フジテレビ系)で、幼いころに家族を殺された恨みを晴らすため復讐に燃える詐欺師・一ノ瀬浩一を好演した、草なぎ剛が受賞した。喜びの声を聞くと、彼にとって今作は俳優として非常に実りのある作品になったという。 【写真】水原希子ら『嘘の戦争』メインキャスト  事件にかかわった者を次々と騙し陥れながら、怒り、悲しみなど、さまざまな感情を身体の内からギラギラと表現し、自社のドラマ満足度調査「オリコンドラマバリュー」では「主演」の項目で全話20Pt満点を獲得。視聴者からの圧倒的な支持に加え、審査員からも「セリフがない部分の表情も上手く、殺された家族への復讐(殺意)が十分に伝わった」(小杉文彦氏/番組マーケティングプロデューサー)、「詐欺師としてのつかみ所のなさ、ある種の空っぽさを、表情やセリフで巧みに表現しており、改めて俳優としての実力を見せつけた」(三品貴志氏/産経新聞 文化部 記者)などと高評価を集めた。なお、草なぎの受賞コメントは以下の通り。 ■主演男優賞:草なぎ剛  復讐劇だったので、気持ちの高め方など難しいなと...more
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大手音楽会社 アジア各地にライブホール開設へ - 04月28日(金)02:05 

大手音楽会社のソニー・ミュージックエンタテインメントとそのグループ会社は、官民ファンドの支援受け、アジア各地に日本のアーティストなどが公演を行えるライブホールを開設する方針を固めました。
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PSVRタイトル期間限定セールが開始!―『バイオハザード7』『Rez Infinite』等がラインナップ - 04月27日(木)22:45 

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation StoreにてVR対応・専用タイトルの期間限定セールを開始しました。
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ドコモが中期戦略発表、AIエージェントやFinTechなど重点事業に位置づけ(ニュース) - 04月27日(木)20:24 

 NTTドコモは2017年4月27日、向こう3年間の経営方針や重点的に取り組む応用分野などをまとめた「中期戦略2020 beyond宣言」を発表した。AIエージェントやFinTechサービス、ドローンサービス、エンタテインメントといった新領域を事業化する方針を示した。
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