「アニメ映画化」とは?

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あのピーターラビットをハリウッドが初実写映画化!特報解禁 - 01月18日(木)15:41 

全世界36の言語で発売され、シリーズ累計1億5000万部を誇るビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」。このベストセラー絵本が映画『ピーターラビット』としてハリウッドで初めて実写映画化され、その特報が解禁となった。 舞台は豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方。青いジャケットがトレードマークの元気いっぱいでいたずら好きなうさぎのピーターと、自然を愛する心優しい女性ビアが暮らすお隣に、大都会のロンドンからちょっぴり神経質そうな男性トーマス・マグレガーが引っ越してくるところから物語が展開していく。 両親を亡くしたピーターにとってビアは心を許せるたった1人の女性だったが、マグレガーも美しくてピュアなハートを持つビアに次第に引かれてゆき、ピーターとマグレガーはライバル関係に。様々ないたずらを仕掛けてマグレガーを都会に追い返そうとするピーターに対し、マグレガーも大人げない行動で反撃開始! そんな2人を温かく見守るビアだったが、あるアクシデントをきっかけに、マグレガーがロンドンに戻ることになり、ピーターの心に変化が訪れる。 解禁となった特報は、緑がキラキラと輝く湖水地方の草原をピーターが生き生きと駆けめぐり、大きく飛び跳ねる姿が描かれたもの。絵本などで見たことのあるあのピーターラビットが、リアルなキュートさをもって実写化されている。 メガホンをとったのは『ANNIE/アニー』『ス...more
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デビュー50周年・水木一郎「今日が生涯で一番嬉しい」 劇場版「マジンガーZ」封切りで熱唱 - 01月13日(土)13:10 

画業50周年を迎えた永井豪氏による「マジンガーZ」シリーズをアニメ映画化した「劇場版 マジンガーZ INFINITY」が1月13日、全国152館で公開初日を迎え、原作の永井氏をはじめ声優を務めた...
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デビュー50周年・水木一郎「今日が生涯で一番嬉しい」 劇場版「マジンガーZ」封切りで熱唱 - 01月13日(土)13:10 

 画業50周年を迎えた永井豪氏による「マジンガーZ」シリーズをアニメ映画化した「劇場版 マジンガーZ INFINITY」が1月13日、全国152館で公開初日を迎え、原作の永井氏をはじめ声優を務めた森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、宮迫博之(雨上がり決死隊)、志水淳児監督、オープニングテーマ曲を手がけた水木一郎が東京・丸の内TOEIでの舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  30年以上の時を経て同シリーズが劇場アニメ化されたことに対し、永井氏は感激の様子で「自分が見たかったものはこれだったと感動して、本当に楽しんで見ました。いい作品になりました、ありがとうございます」と感想を述べる。兜甲児に声を吹き込んだ森久保に目を向け「森久保さんの『マジン、ゴー!』はしびれましたね。脳天にきました」と絶賛し、これに森久保は「声優は20年以上やっていますが、ロボットに乗る(キャラ)が初めてなんです。そういう意味でも、感慨深い作品になりました」としみじみと語った。  今年でデビュー50周年となった“アニソンの帝王”水木は、「45年前にテレビで歌った歌が、また映画で新たに歌えたということは、アニメ史上でもなかなかない。感動の一言で、奇跡に近いし、この日が夢のよう。『マジンガーZ』を愛してくれたみなさまに、とても感謝しています」と破顔。今作に...more
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