「アニメ映画化」とは?

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高畑勲アニメで好きなのは?『火垂るの墓』は2位、1位は… - 04月13日(金)08:33 

 先日、スタジオジブリがアニメーション映画監督の高畑勲さんが亡くなったことを発表した。享年82歳。4月13日に代表作のひとつである『火垂るの墓』が「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)で放送される予定だ。  これまで多くの名作アニメを世に送り出してきた高畑さん。『平成狸合戦ぽんぽこ』『かぐや姫の物語』などの劇場公開作品をはじめ、『アルプスの少女ハイジ』『赤毛のアン』といったTVアニメの演出なども手掛けてきた。特に40代以上の人にとってはなじみ深い作品が多いのではないだろうか。 ◆40代おじさん100人が選ぶ好きな高畑勲作品TOP10  今回は、高畑勲さんが監督&演出としてクレジットされている作品をリストアップ。40代の男性100名に対して「高畑勲が監督&演出を務めたアニメ作品で好きなのはどれ?」というアンケートを実施した。TOP10を発表していく。 ======= Q.高畑勲が監督&演出を務めたアニメ作品で好きなのはどれ?(3つ選択) 6位 かぐや姫の物語 17人 7位 おもひでぽろぽろ 12人 8位 平成狸合戦ぽんぽこ 11人 9位 赤毛のアン 9人 10位 パンダコパンダ 4人 =======  10位の『パンダコパンダ』。1972年に公開され、その翌年に続編となる『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』で演出を務めた。公式サイト...more
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【国際】「魔女の宅急便」角野栄子さんにアンデルセン賞 - 03月26日(月)22:50  mnewsplus

「児童文学のノーベル賞」とも呼ばれる「2018年国際アンデルセン賞」の作家賞に、「魔女の宅急便」などの作品で知られる作家の角野栄子さん(83)が選ばれた。  日本人の受賞は、1994年のまど・みちおさん、2014年の上橋菜穂子さんに続き3人目。  同賞を主催する国際児童図書評議会(本部・スイス)は、角野さんの作風について「親しみやすく、人生を肯定している」などと評価した。  角野さんは幼年童話や児童書を中心に執筆活動を続け、1982年に「大どろぼうブラブラ氏」で産経児童出版文化賞大賞を受賞。...
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【文学】アンデルセン賞に「魔女の宅急便」の角野栄子さん。日本人作家では、まど・みちおさん、上橋菜穂子さんに次いで3人目 - 03月27日(火)04:32  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000002-asahi-soci 「魔女の宅急便」などで知られる児童文学作家の角野栄子さん(83)が26日、 児童文学のノーベル賞といわれる「国際アンデルセン賞」の作家賞に選ばれた。 国際児童図書評議会(IBBY、本部・スイス)が、イタリア北部ボローニャで開いている 児童書フェアで発表した。 日本人の作家賞受賞は、まど・みちおさん、上橋菜穂子さんに次いで3人目となる。 角野さんは早稲田大学卒。20代で移民としてブラジルにわたった。 2年後に帰国し、ブラジルでの...
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