「ぼくら」とは?

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『アイドルマスターステラステージ』DLCカタログ3号が1月25日より配信決定、“そしてぼくらは旅にでる!”など注目の楽曲が多数 - 01月18日(木)12:05 

バンダイナムコエンターテインメントから発売中のプレイステーション4用ソフト『アイドルマスターステラステージ』のDLCカタログ3号が、2018年1月25日より配信開始。
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マキシマム ザ ホルモン×岡崎体育「BUSU vs BUSU」二日間戦争 - 01月13日(土)08:00 

 マキシマム ザ ホルモンが、2月に愛媛と広島で主催イベント『BUSU vs BUSU~ぼくらの二日間戦争~』を行うことが決定した。対バンに岡崎体育を迎える。 【写真】岡崎体育を迎え撃つマキシマム ザ ホルモン  昨年は、16年9月に第2子を出産したナヲの復帰により、『耳噛じる真打TOUR』で約2年ぶりに活動を再開したホルモンは、国内フェス、初の南米単独公演など精力的に活動。  今年も早々に主催イベントを実施することが決定し、2月23日に愛媛・松山市総合コミュニティセンター、同25日に広島BLUE LIVEで岡崎体育と激突する。 【関連記事】 【写真】ホルモン・ナヲ、ミニスカでPerfumeとコラボ 【写真】秦基博×岡崎体育、“激似”コラボ「#兄弟ではありません」 ホルモン“狂気の”転売対策に「最高」「さすが」の声続々 (16年08月24日) ホルモン・ナヲ、第2子出産「嘘みたいな安産でした!」 (16年09月09日) ホルモン・ナヲ、生田斗真との“激写”笑い飛ばす「どうかご安心下さい!笑」
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マキシマム ザ ホルモン、岡崎体育と<BUSU vs BUSU~ぼくらの二日間戦争~> - 01月12日(金)18:01 

マキシマム ザ ホルモンが2018年2月、<BUSU vs BUSU~ぼくらの二日間戦争~>を開催することが発表となった。
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イラストレーターの和遥キナ氏による浮世絵プロジェクト「江戸百景」を展示する新作版画展がスタート - 01月11日(木)10:30 

和遥キナ「江戸百景-秋葉原の万世橋-」 (c)和遥キナ アールビバン株式会社は、東京・大阪・名古屋の3会場で「和遥キナ新作版画展」を開催する。東京会場はアールジュネス秋葉原(こみっく軸中心派本店併設)で2018年1月11日(木)〜1月15日(月)、大阪会場はアールジュネス日本橋で1月18日(木)〜1月22日(月)、名古屋会場はアールジュネス名古屋で1月25日(木)〜1月29日(月)に開催。イラストレーターの和遥キナ氏が主導するオリジナル浮世絵プロジェクト「江戸百景」の作品が紹介される。 和遥キナ氏は、黒髪の制服少女を描くことを得意とするイラストレーター。大学を卒業後にコンシューマー系ゲーム会社に3年間勤務し、その後にフリーランスに転向してゲームの原画やライトノベルのイラストなどを手掛けている。Twitterではリアル志向の女子高生スケッチ企画「毎日JK企画」を展開し、アニメ化も決定した。 本展では、和遥キナ氏が浮世絵に挑戦し、現代と過去を融合させた表現を行っている「江戸百景」プロジェクトの作品を展示。このプロジェクトは、日本の女子高生(JK)を日本のポップカルチャーとして発信するとともに、日本の四季の美しさをかけがえのない文化として残すための企画で、今後も地方コラボなどを目指しながらさまざまな名所を描いていくことが予定されている。 ■期間東京会場:2018年1月11日(木)~1月1...more
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計60点ほどの墨絵と版画が紹介される「ザ・テレビジョン 重野克明展」 - 01月10日(水)09:45 

「USA」33.2×24.2cm 2018年1月10日(水)から1月29日(月)まで、日本橋高島屋 6Fの美術画廊Xにて「ザ・テレビジョン 重野克明展」が開催される。版画や水墨表現の作品を手掛ける重野克明氏の個展。“部屋”を構成するうえで欠かせないテレビを重要な作品のモチーフとしている。会期中の1月13日(土)の15:00からは、重野氏と編集者の都築響一氏を招いたギャラリートークも実施。 1975年千葉市生まれの重野克明氏は、2001年に東京藝術大学美術学部絵画科(油画専攻)を卒業、2003年に東京藝術大学大学院修士課程美術研究科(版画専攻)を修了し、現在は茨城県の水戸市で制作を行っている。今回の「ザ・テレビジョン 重野克明展」は、同氏にとって美術画廊Xでは4回目となる展覧会だ。絵筆の柔らかな濃淡による水墨作品と、ニードルで鋭く彫り重ねられた描線が反転している版画作品を、合わせて60点ほど紹介する。 モチーフとなっているテレビは、近年ではインターネットなどにその地位を奪われつつもあり、ある意味で家族という単位の終焉や実態を伴わない世界という時代の幕開けを象徴するもの。本展では、テレビのある自室という“超私事”を曝け出すことで、日常に潜む闇と光、固定観念の破壊と創造がユーモアを交えて提示されている。 ■期間:2018年1月10日(水)~1月29日(月)■開催場所:日本橋高島屋 6F ...more
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第41回日本アカデミー賞、『三度目の殺人』『関ヶ原』が最多10部門で受賞 - 01月15日(月)16:41 

 「第41回日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見が15日、都内にて行われ、授賞式で司会を務める西田敏行と宮沢りえが出席した。正賞15部門の各優秀賞が発表され、『三度目の殺人』『関ヶ原』が10部門で最多受賞となった。司会を務める宮沢は、当日に向け「役者さんたちの普段聞けないような言葉を引き出せたらいいなと思います」と抱負を語った。【写真】「第41回日本アカデミー賞」優秀賞発表記者会見の様子、優秀賞&優秀アニメ作品賞フォトギャラリー この日は、「優秀作品賞」「優秀アニメーション作品賞」「優秀監督賞」「優秀主演男優賞」「優秀主演女優賞」「優秀助演男優賞」「優秀助演女優賞」など正賞15部門、ならびに「新人俳優賞」が発表され、『三度目の殺人』『関ヶ原』が最多10部門で受賞、8部門の『花戦さ』がそれに続いた。 日本アカデミー賞協会組織委員会副会長で、5年連続司会を務める西田は今回『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で優秀助演男優賞に選ばれているが「最優秀賞をとりたい!」と切望。ライバルを問われると、『三度目の殺人』『関ヶ原』の2作品で受賞した役所広司、そして『武曲 MUKOKU』の村上虹郎を挙げた。 また「新人俳優賞」では中条あやみ、浜辺美波、北村匠海、竹内涼真の4人が選ばれたが、特に期待する人として西田は「『陸王』をよく観てたので…」と竹内を挙げ、「一緒に何かで共演したい」とコメント。 一方の宮沢は、19...more
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ホルモン×岡崎体育、瀬戸内で“BUSU vs BUSU”の二日間戦争 - 01月12日(金)18:01 

マキシマム ザ ホルモンが2月23日に愛媛・松山市総合コミュニティセンター、2月25日に広島・BLUE LIVE HIROSHIMAで自主企画ライブ「BUSU vs BUSU~ぼくらの二日間戦争~」を開催することが決定した。
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minneの120名以上の作家による作品の展示販売「渋谷ヒカリエShinQs ハンドメイドマーケット」 - 01月11日(木)13:45 

「渋谷ヒカリエShinQs ハンドメイドマーケット presented by minne」 2018年1月11日(木)から1月24日(水)まで、「渋谷ヒカリエShinQs ハンドメイドマーケット presented by minne」が開催される。ハンドメイドマーケット「minne」とのタイアップイベントをメインコンテンツとし、渋谷ヒカリエ全館を通して開催。「minne」で活躍する120名以上の人気作家の作品を展示販売するほか、「minne」の作家が直接ものづくりを伝えるワークショップや、作家が作品を直接販売するブースも展開される。 「minne」は、GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社が運営するハンドメイドマーケット。オンラインでの作品の販売にとどまらず、多くの人々がハンドメイドの魅力に直接触れられるように、全国各地で作家による対面販売イベントを開催している。 今回の「渋谷ヒカリエShinQs ハンドメイドマーケット」では、各フロアでそれぞれ異なるテーマにもとづいた作品を展示販売する「minneでつくる、わたしの暮らし展」を実施。1万点以上の作品が集結する一大イベントだ。“ハンドメイド作品で暮らしをもっと楽しく”をテーマに、対面販売ブースやワークショップを行う「作家がつなぐ、暮らしマーケット」も展開。作家のこだわりが詰まったハンドメイドの魅力に触れることができる。 ...more
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初音ミクやリラックマなどのキャラと日本画を融合させた作品を展示する「ぼくらが日本を継いでいく」 - 01月10日(水)09:45 

リラックマ×軒端の梅 (C)2017 San-X Co., Ltd.All Rights Reserved. (C)芸艸堂 2018年1月10日(水)から1月16日(火)まで、新宿高島屋 11Fの特設会場にて、「ぼくらが日本を継いでいく-琳派・若冲・アニメ-」と題した展覧会が開催される。2017年9月に京都高島屋で開催されて、3万人を動員した好評企画。日本画とマンガやアニメがコラボレーションし、琳派や若冲の作品などと人気キャラクターを組み合わせた作品が紹介される。開場時間は10:00~20:00(1月12日と13日は20:30閉場 / 最終日は18:00閉場 / 入場は閉場30分前まで)。 本展はRINne Associe(リンネ・アソシエ)が主催する展覧会。RINne Associeは、京友禅と日本画の工房である豊和堂の日本画絵師のマネジメントを手掛ける有限会社ポッションエッズが、細見美術館と発足したチームだ。会場に展示される作品は、細見美術館の館長である細見良行氏の監修のもとで、琳派や若冲の作品などと、鉄腕アトム、初音ミク、リラックマなどの現代的な人気キャラクターを組み合わせて日本画の手法で描かれたもの。オリジナルのポストカードやクリアファイルなど、会場限定の商品も販売される物販コーナーも用意されている。 ■期間:2018年1月10日(水)~1月16日(火)■開催場所:新宿高島...more
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犬の立体コラージュの展示を中心とした時吉あきな氏の個展「ナンバーワン」 - 01月10日(水)09:45 

第16回グラフィック「1_WALL」グランプリ受賞者個展 時吉あきな展「ナンバーワン」 株式会社リクルートホールディングスが運営するギャラリー「ガーディアン・ガーデン」で、2018年1月10日(水)から1月26日(金)まで、時吉あきな氏の個展「ナンバーワン」が開催される。次世代の若手クリエイターの発掘を目的としたコンペティション“第16回グラフィック「1_WALL」”のグランプリ受賞の記念展。初日の19:00~20:30にはオープニングパーティーが催され、会期中の1月15日(月)の19:10~20:40には時吉氏とイラストレーターの白根ゆたんぽ氏を招いたトークイベントも実施される(要予約)。 時吉あきな氏は、犬の立体コラージュ作品「ワンオール」で、“第16回グラフィック「1_WALL」”のグランプリを受賞した。スマートフォンで撮影した犬の写真をコピー用紙に出力し、原寸大の立体コラージュとして再現。平面の写真を強制的に立体にすることで、不自然な歪みや独特の表情が生まれ、どこか違和感やユーモアを感じさせる作品に仕上げられている。その作品は、“第16回グラフィック「1_WALL」”の選考で「芸術に関心のない人でも巻き込まれる勢いを感じさせる」と審査員に評価された。本展では、犬の立体コラージュを中心に、写真作品や新作インスタレーションも展示される。入場無料、日曜休館で、開館時間は11:00...more
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ぼくらは、かつて講談社から発行されていた月刊漫画雑誌である。1954年12月創刊(1955年1月号)、1969年10月号で休刊。

概要

同時に創刊された雑誌は少女向けのなかよし

創刊当初は少年クラブとの二枚看板で幾多の競合誌を相手に奮闘したが、1960年代後半の週刊漫画雑誌の台頭に抗しきれず、休刊。直後の1969年11月に週刊ぼくらマガジンとして再出発を図った。末期の人気作品であった「タイガーマスク」は、同新雑誌の看板作品として連載を継承した

主な連載作品
  • ロケットくん (藤子不二雄)1956年5月号 - 1957年12月号:「宇宙少年団」として連載開始、第3回より改題
  • スーパージャイアンツ吉田竜夫、原作:宮川一郎)1958年 - 1960年:オリジナルのストーリーであるこの連載とは別に、桑田次郎と一峰大二の作画による映画全9作の漫画化作品も掲載された。
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