「さだまさし」とは?

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歌ってやるぜ「盛り下げ名曲」 カラオケ強制に非常手段で抵抗 - 01月22日(日)08:00 

職場の飲み会、2軒目はカラオケへ......と流れるパターンはよくありそう。ただし、人前で歌うのがイヤ、上司世代が喜ぶ選曲がわからないなどの理由から気が進まない、行きたくないという人も多いだろう。「一次会でさようなら」が許される空気ならいいが、中には「二次会のカラオケまで強制参加」という職場もあるらしい。ネットからは「場を盛り下げてやりたい!」といった恨み節まで聞こえてくる始末だ。 全員参加、必ず歌え、世話もしろ Q&Aサイト「発言小町」に、「強制参加の飲み会、カラオケへの反撃」というトピックが立てられた(2017年1月1日)。 中小企業で働く投稿者。職場で飲み会が開かれる際は、「二次会のカラオケまでが強制参加、拒否権がありません」。しかもただ座っていればいいわけでもなく、マイクが回ってくれば歌わなければならず、若い女性は年配の男性社員の隣に座ってコンパニオンのように世話をしなければならないそうだ。 そんな前近代的なしきたりなので前年は不参加者が数人出たが、「参加者が少ない事を理由に、社長の奥様が大泣き」という面倒な事態に。今年は欠席が許されない状況らしい。 「拒否権が無いのだから、おもいっきり盛り下がる歌を歌うつもりです」と、ささやかな抵抗を企てている投稿者。 交通死亡事故の加害者が被害者の妻に毎月仕送りを続けるという内容の、さだまさしの「償い」や、自分を捨てた男を死ぬまで恨んで...more
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国立劇場がまさかの「PPAP」演奏動画を公開 笛・小鼓・大鼓・太鼓・三味線・唄によるガチな邦楽アレンジがかっこいい - 01月15日(日)14:00 

 開場から50年という歴史を持つ国立劇場が、公式YouTubeチャンネルにて国立劇場版「PPAP」の演奏動画「PNSP(Pen-Nurisampo-Sampo-Pen)」を公開しています。ガチじゃないですか……! 【拡大画像や他の画像】  笛に小鼓、大鼓、太鼓、そして出囃子のような本格的な演奏からはじまると、三味線も加わり「PPAP」のイントロがスタート。するとゆるキャラマスコットの「くろごちゃん」が登場し、杵屋佐喜さんの素晴らしい唄による「PNSP(ピーエヌエスピー)」が響き渡ります。本家と雰囲気が全然違うはずなのに、不思議と違和感のないあたりがまたすごいです。  曲中では、“ペン”が完全に「筆」だったり、“アップル・パイナップル”が台に穴の空いた「三方(Sampo)」と「塗三方(Nurisampo)」になっていたりと独自のアレンジが。いい声で「んん〜」と両方を刺すのもまたたまりません。  途中でノリノリで踊るくろごちゃんに、最後は「ペンヌリサンポーサンポーペン!」からの「いよー」「ポン!」で締め。これはかっこいい……ほんと、良いものを見せてもらいました!  説明には「邦楽、伝統芸能の普及に一役買えれば」という思いが書かれていて、コメント欄では「すごい」「真剣だからおもしろい!」「お見事!」と称賛する声が寄せられています。 【関連記事】 ・さだまさし、「和風PPAP」動画で和楽...more
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【まさかの大御所登場】この人までコラボ!? なんともめでたいPPAP - 01月10日(火)18:58 

年末年始は『CDTV年越し2017』や『NHK紅白歌合戦』など、数多くの番組に登場し、CMで見かけることも増えたピコ太郎氏。つい先日は、YouTube上でセサミストリートのエルモとクッキーモンスターとも共演をはたし、世界的アーティストと肩を並べたことが話題になったが、今度は、日本のアノ大御所シンガーソングライターが、『PPAP』をカバーし、話題になっている。 ●まさかのさだまさしさん版『PPAP』 しかも和風 その大御所シンガーソングライターこそ、さだまさし氏。12月31日にYouTubeのさだまさしオフィシャルYouTubeチャンネルにアップされるやいなや、その動画はあっという間にネット上で拡散。『PPAP』が和太鼓と津軽三味線、篠笛でアレンジされた『PPAP ~和風バージョン~』の音楽に乗せて、さだまさし氏が歌い、最後は新春という文字(毛筆で)が画面に表示。どうやらこの動画、さだまさし氏からファンに向けた、新年の挨拶動画のようだ。 YouTube上にアップして、2017年の年明け後、さだ氏公式ブログ上には"「年の初めはさだまさし」で話題となった、さだまさしのPPAP!さだまさしオフィシャルYouTubeチャンネルでご覧いただけます♪"とポストが。今回の動画は、ほぼ同タイミングで行われていた『2017年 新春生放送 年の初めはさだまさし』でも披露され、放送時間中に再生回数が...more
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さだまさし「ペンパイナッポーアッポーペン」 - 01月01日(日)08:55 

歌手のさだまさし(64)が12月31日、自身のオフィシャルYouTubeチャンネルに「PPAP ? 和風バージョン? by さだまさし」を投稿。和太鼓、三味線、尺八をバックに全力の「PPAP」を 披露している。  力強い和風の旋律に乗り、金色の着物姿のさだがペンをりんごに、そしてパイナップルへ突 き刺すあのダンスに挑戦。和装バックダンサーを引き連れ、オリジナルとはまったく違った勇壮 な雰囲気に仕上がった。  同日、写真共有アプリ「インスタグラム」のアカウントも開設。「さだまさし、Instag...
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【サッカー】長友&愛梨 まるで夫婦漫才 子ども「11人」希望に「いいんかい!」 - 12月24日(土)12:59 

サッカー日本代表のDF長友佑都(インテル・ミラノ=30)と女優・平愛梨(32)が24日、都内のホテルで婚約会見を行った。会見冒頭には、2月にイタリアのスタジアムのピッチで「俺についてきてください、結婚してください」とプロポーズの瞬間をVTRで紹介した二人。平は「大喜び」と答えたといい、指輪について長友は「イタリアのブランドでオリジナルのものを作りました。ハートの形で、彼女への思いを形にしたくて…」と明かした。  クリスマスイブでの会見を決めたのは平だといい、「最初は23日に帰国ということだった...
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国立劇場版「PPAP」動画を出演の演奏家本人が解説 見せ場やフレーズ、さらに「ヅラ疑惑」についても - 01月18日(水)09:00 

 国立劇場が演奏・投稿し話題になった「PPAP」をアレンジした動画ですが、公開後に出演者の一人である笛演奏家の藤舎推峰(とうしゃ・すいほう)さんが自身のFacebookにて内容を解説していました。 【画像】見事な演奏再現度……!  藤舎推峰さんはまず動画の目的について、伝統芸能への注目度上昇と国立劇場のゆるキャラ「くろごちゃん」の知名度アップが目的だったと明かしています。国立劇場が企画し、年末に招集され収録。曲のセレクトについては担当者が“(時期的に)遅いスタート”を認識・心配していたそうで、先を越される形で新年にアップされたさだまさしさんによる「和風PPAP」についても言及しています。  曲のアレンジは、三味線の東音塚原勝利さんや小鼓の藤舎呂英さんらリーダー格を中心に1時間半ほどの打ち合わせで仕上げたとのこと。さらにイントロ部分や見せ場についても、 能楽由来の登場手法〈出端〉で始まり、長唄『元禄風花見踊(1878年、三世杵屋正治郎作曲)』や『老松(1820年、四代目杵屋六三郎作曲)』などの代表的なフレーズを取り入れ、『二人椀久』などにある「踊り地」という三味線、大小鼓の見せ場などを作ってまとめました。  ――と、改めて見たくなるような細かい説明がされています。また刺す際のかけ声が「んん〜」など唄にも特徴的なアレンジがされていましたが、これらについては「長唄の発声法、言葉運びに近く...more
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さだまさしが永六輔を語る特別番組、1/18に文化放送で放送 - 01月11日(水)16:44 

文化放送は1月18日21:00より、1時間の特別番組「えい永えん縁 さだまさし~永六輔を語る 笑って泣いて考えて、そして歌って」を放送する。このほど、文化放送で収録が行われ、昨年7月に永眠した故・永六輔氏の横顔を、さだまさしが愛情たっぷりに語った。さだまさしは永六輔氏を「放送業界のダーウィン」などと称えつつ、昭和文化史の思い出とともにたくさんのエピソードを紹介。初めて2人が出会ったのはさだのデビュー前で、その時話が噛み合わなかったのをよく覚えているとのこと。「僕のことを(作家の)宮崎康平さんから紹介されて、落語家になりたい青年だと思ってた。歌を歌うってこと全然無視してましたね。小三治好き?とか根掘り葉掘り落語のことを訊く(笑)。僕も落語が好きだったから、どんどん答えちゃうじゃない。(噛み合わないなりに)話は合っちゃって。僕、落語家にされちゃうのかな…と思った(笑)。『精霊流し』がヒットしたら、やっと『歌手だったのね』って(笑)。それで永さんは、冗談紛れに『詞を書いたヤツが歌うのが正しいと思う』ってフォークソングが出てきた時期、詞を書くのを辞めちゃいました。でもそれは永さんの意地っ張りな間違いだったと思う」とした上で、その後音楽業界では自分で作って歌うことが定石となってしまったことを分析。さらに、「いい小説家がいい詞が書けるわけじゃないの。小説書いて思ったんだけど、詞と小説って全然違...more
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【音楽】さだまさし「和風PPAP」動画公開 和太鼓、三味線で勇壮に - 01月01日(日)10:55 

歌手のさだまさし(64)が12月31日、自身のオフィシャルYouTubeチャンネルに「PPAP ~和風バージョン~ by さだまさし」を投稿。 和太鼓、三味線、尺八をバックに全力の「PPAP」を披露している。  力強い和風の旋律に乗り、金色の着物姿のさだがペンをりんごに、そしてパイナップルへ突き刺すあのダンスに挑戦。 和装バックダンサーを引き連れ、オリジナルとはまったく違った勇壮な雰囲気に仕上がった。  同日、写真共有アプリ「インスタグラム」のアカウントも開設。「さだまさし、Instagr...
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【テレビ】もしかして、今一番面白い音楽番組は『関ジャム 完全燃SHOW』なんじゃないか? - 12月28日(水)14:33 

今、地上波テレビで観られる最も面白い音楽番組は『関ジャム 完全燃SHOW』じゃないかと個人的に思っている。音楽番組と言っても『関ジャム』はいわゆる歌番組、アーティストを迎えてのストレートなトーク番組とはかなり趣向が異なっている。この番組がユニークなのは、ホストの関ジャニ∞がゲストのアーティストと共に音楽の構造や歌詞の意図を解析、考察していくという、非常にマニアックなアプローチが堂々と取られている点だ。 音楽番組のゲストトークは、曲作りの背景やその曲を書くにいたった心境をアーティストに訊く、言わば「文...
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【テレビ】<『大改造!!劇的ビフォーアフター』の後番組>リフォームの後は“人生に効く”トークバラエティー 所ジョージ&林修がタッグ - 12月19日(月)09:05 

◆リフォームの後は“人生に効く”トークバラエティー 所ジョージ&林修がタッグ 来年1月からABC・テレビ朝日系の日曜夜8時台に所ジョージと林修のタッグによる新番組 『人生で大事なことは〇〇から学んだ』(毎週日曜 後7:58)が放送されることがわかった (初回の1月15日は2時間スペシャルで午後6時57分スタート)。 『大改造!!劇的ビフォーアフター SEASON II』が放送されていた枠。 さまざまな人物をゲストに招き、彼らはどんな経験をもって、人生において大事なことを学んできたのかを掘り起こし、 そこから導き出された金...
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Wikipedia

さだ まさし(本名:佐田 雅志(読みは同じ)、1952年4月10日 - )は、日本シンガーソングライタータレント小説家。ファンとスタッフの間では「まっさん」の愛称で親しまれている。身長は165cm。血液型はA型。既婚。

概要

フォークデュオのグレープでメジャーデビュー。「精霊流し」のヒットにより全国にその名を知られるようになった。ソロシンガーになってからも「雨やどり」「関白宣言」「親父の一番長い日」「北の国から〜遥かなる大地より〜」など、数々のヒット曲を生み出す。

2013年7月19日現在、日本で最も多くのソロ・コンサートを行った歌手でもあり、回数は実に4000回を越えている。トークの軽妙さはテレビ・ラジオ・コンサートのMCにて大きな魅力とされている。

小説家としても活動し、解夏眉山などの作品を発表している。

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