「いとうせいこう」とは?

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ビートたけし、ベッキーへ次の恋をアドバイス! - 06月21日(水)05:00 

7月15日(土)夜8時よりBS11で放送される「開局10周年特別番組『たけしの北野レガシー』」。6月19日にその収録と会見が行われ、会見には出演者のビートたけし、ベッキー、ダンカン、いとうせいこうが出席した。 【写真を見る】映画「JKニンジャガールズ」の完成披露試写会に、忍者コスチュームで登場するベッキー 「たけしの北野レガシー」は、昭和の時代からたけしが“人生で影響を受けたモノ”や“今もなお歴史に輝くモノ”を独断と偏見で取り上げ、その中から“後世に残したいレガシー”を表彰する番組。 収録では「東京オリンピック」や「後楽園」などのテーマからさまざまなレガシー候補が取り上げられ、たけしらは当時の思い出やエピソードを語り合った。 夕方から始まった会見でたけしは、「レガシーを認定するという趣旨で番組をやってみましたが、みんなそろうとどっかの飲み屋みたいで(笑)」と収録を楽しんだことを明かした。 さらに、「楽しい会話がいっぱいで、あっという間に時間が過ぎて。もう(深夜)1時半とは思えません」と続け笑いを誘い、ダンカンからは「ボケてんじゃないですか?(笑)」と強烈なツッコミが。 いとうせいこうは、「教科書には載らない、(歴史の本流の)ちょっと横にあるようなエピソードから人間や時代の厚みが見えてくるので、バカ話はしているんですが持って帰るものはいろいろある番組になっていると、途中で思いました(...more
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【音楽】のん、夏フェスに初参戦 『ワーハピ』出演第4弾 - 06月20日(火)14:42 

2017-06-20 12:00  高橋幸宏といとうせいこうがキュレーターを務める夏フェス『WORLD HAPPINESS』(8月6日、東京・葛西臨海公園)の出演アーティスト第4弾が発表され、女優・のんがスペシャルゲストとして参戦することが明らかになった。のんが夏フェスに出演するのは初となる。  のんは今月13日、テレビ朝日系で中継されたサッカーW杯予選のハームタイムに一夜限定放送された「LINEモバイル」60秒CMで、キリンジの「エイリアンズ」をアカペラで歌い上げて話題になったばかり。  CMを撮り終えたのんはORICON NEWSのインタビュー...
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『YATSUI FESTIVAL! 2017』、 2日間で総勢286組のアーティストが熱演 - 06月19日(月)12:00 

やついいちろう(エレキコミック)の主催するイベント『YATSUI FESTIVAL! 2017』が6月17日(土)と18日(日)の2日間にわって開催され、八代亜紀、酒井法子、PUFFY、筋肉少女帯、Def Tech、岡崎体育といったアーティストやゲッターズ飯田、日本エレキテル連合、ハマカーンら、芸人などやついフェス史上最大の出演者数となる286組が出演! そのフィナーレでは『YATSUI FESTIVAL! 2018』の実施も予告された。 photo by SUNAO HONDA、Soshi Setani■【6月17日(土)】6回目となる今回、その初日の17日(土)には八代亜紀、稲川淳二、岡崎体育など163組が出演! O-EASTでは今年も主催者であるDJやついいちろうのDJプレイからフェスがスタートした。オープニングステージに呼びこまれた声優の神谷明は恒例のアニメ主題歌メドレーで会場を盛り上げると、高らかに開会宣言が行われ、その後、渋さ知らズオーケストラやDef Techといった多数のアーティストが続々と登場。岡崎体育はコール&レスポンスや時に叱責を交えながら巧みに会場を一体化させ、フェス初出演となる八代亜紀は「雨の慕情」「舟唄」といった代表曲に加えてジャズ・ロック・ヘビーメタルと様々なジャンルを取り込んだ圧巻のステージングでオーディエンスを魅了し、堂々のトリを飾った。その他、...more
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小松政夫、第10回したまちコメディ映画祭「コメディ栄誉賞」受賞! - 06月18日(日)19:00 

 コメディアンで俳優の小松政夫が、国内外のコメディ映画を特集する「第10回したまちコメディ映画祭in台東」(通称したコメ)の「コメディ栄誉賞」を受賞することがわかった。  いとうせいこうが総合プロデューサーを務める「したコメ」は、文化芸術の街・上野と喜劇発祥の地・浅草を舞台に行われるコメディ映画の祭典。コメディ栄誉賞は笑いを通して人々に元気を与えたコメディアンらに贈呈されるもので、これまで小沢昭一さん、「コント55号」、谷啓さん、伊東四朗、「ザ・ドリフターズ」、堺正章、西田敏行、ビートたけし、山田洋次監督が受賞している。  故植木等さんの付き人兼運転手として芸能界入りを果たした小松は、60年代に「クレージーキャッツ」が一世を風びしたテレビ歌謡バラエティ全盛期に活躍。70~80年代にかけて、伊東四朗、タモリ、団しん也、イッセー尾形らとの交流で培った笑いでお茶の間をにぎわせ、11年6月には「日本喜劇人協会」の10代目会長に就任し、14年には「小松政夫一座」を旗揚げ。75歳になった現在でも、日本を代表する喜劇人として舞台、テレビ、ドラマ、映画に出演し活躍を続けている。  受賞の報を受けた小松は「喜劇発祥の地、浅草・上野で開催されている映画祭、そして喜劇の偉人たちが受賞されているコメディ栄誉賞、とても嬉しいです。ありがとうございます」と喜びの声。「これからもコメディの楽しさ、素晴らし...more
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ビートたけし、礼儀知らずなハーフタレントへの不満もらす - 06月21日(水)05:00 

 お笑いタレントのビートたけしが、都内でBS11の開局10周年特別番組『たけしの北野レガシー』(7月15日 後8:00~9:54)の収録後に取材に応じ、「礼儀知らずなハーフタレント」への鬱憤(うっぷん)を吐き出した。 【写真】出演者の4ショット  同番組では、MCとしてベッキーと初めてタッグを組み、彼女の仕事ぶりが気に入ったのか、たけしは「ひな壇に上がって礼儀知らずなことを言ってウケようとするハーフタレントが多い中で、ベッキーのコメントはしっかりしているし、ちゃんと番組進行できているし、MCとして素晴らしいと思いますよ」と絶賛。  「たけしさんとMCをやらせていただける日がくるなんて思ってもみなかったので、感激です」と語っていたベッキーは、思いがけないたけしの言葉に「ありがとうございます。もったいないくらいのお言葉です。反省ばかりです」と恐縮しまくっていた。  番組は、スポーツに沸き返り、アイドルに熱中し、人々がものづくりに情熱を注ぎ、飛躍的な高度経済成長をとげた昭和の時代を振り返り、たけしの少年時代から青春時代、そして現在に至るまで、強烈な印象で人生に影響を受けたものや、今もなお歴史に燦然と輝くモノを独断と偏見で取り上げ、「後世に残したいレガシー」を認定し、表彰する。ほかに、ダンカン、いとうせいこうが出演。  収録日は、元SMAPのメンバー3人がジャニーズ事務所を退所す...more
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のん、夏フェスに初参戦 『ワーハピ』出演第4弾 - 06月20日(火)12:00 

 高橋幸宏といとうせいこうがキュレーターを務める夏フェス『WORLD HAPPINESS』(8月6日、東京・葛西臨海公園)の出演アーティスト第4弾が発表され、女優・のんがスペシャルゲストとして参戦することが明らかになった。のんが夏フェスに出演するのは初となる。 【動画】のん、“1回限り”放送のTVCMでアカペラに挑戦  のんは今月13日、テレビ朝日系で中継されたサッカーW杯予選のハームタイムに一夜限定放送された「LINEモバイル」60秒CMで、キリンジの「エイリアンズ」をアカペラで歌い上げて話題になったばかり。  CMを撮り終えたのんはORICON NEWSのインタビューに「歌を歌うのは、すごく魅力的なお仕事だなって思いました。表現が広がるような気がしました」と充実感をにじませ、「歌手活動は“憧れ中”ですね」と話していたが、関係者によると現状では、歌手として出演するのか“創作あーちすと”としてパフォーマンスするのか決まっていないという。  ほかにも4月に6年ぶりのアルバム『ママとカントリービール』をリリースした竹中直人(初)、男女2人組ユニット・GLIM SPANKY(2回目)、シンガー・ソングライターJQを中心とするメンバーを固定しないバンド・Nulbarich(初)の出演が決定。また、高橋幸宏バンドのメンバーとして、新たに小山田圭吾とTOWA TEI、LEO今井らMET...more
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小松政夫、第10回したまちコメディ映画祭「コメディ栄誉賞」受賞! - 06月18日(日)19:00 

コメディアンで俳優の小松政夫が、国内外のコメディ映画を特集する「第10回したまちコメディ映画祭in台東」(通称したコメ)の「コメディ栄誉賞」を受賞することがわかった。いとうせいこうが総合プロデュ...
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『金字塔』は天才・中村一義ならではの不滅の神品 - 06月14日(水)18:00 

今年は結成20周年やデビュー20周年の有名アーティストが多いようで、当コラムでは今までもそんな節目を迎えたバンドやミュージシャンの名盤を紹介してきたし、これからも紹介していく予定だが、この人も今年デビュー20周年。先月、セルフカバーによるベストアルバム『最高築』、ライヴDVD『ERA最高築 〜エドガワQ 2017〜』を同時リリースしたばかりの中村一義である。“10年に1人の天才”と評されるに相応しい、彼のアーティストとしてのセンスが詰まったデビュー作『金字塔』を取り上げる。■10年に1人の天才“○年に1人の天才”や“○年に1人の逸材”という言い方がある。最近では将棋の藤井聡太四段によく用いられているように思う。50年に1度だとか、100年に1度だとか言われているようで、50年はともかく、100年となると客観的な比較材料が乏しいのではそれはどうなんだと思ったりするが、まぁ、ご存知の通り、そのくらいずば抜けた才能の持ち主ということである。この形容はアイドルやスポーツの世界で使われることが多いようで、軽く調べて見たら、これがなかなか面白い。10年に1人の逸材といった捉え方をされているのは、元モーニング娘。の後藤真希、SKE48の松井珠理奈らで、確かに後藤と松井とはデビューが10年ほど離れているので妙に納得。dropのメンバー、滝口ひかりは2000年に1人のアイドルと言われているそうで、今...more
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いとう せいこう(本名:伊藤 正幸(読み同じ) 、1961年3月19日 - )は、日本の俳優小説家お笑いタレント作詞家、ラッパー、ベランダーとして幅広く活動するクリエイター。株式会社エムパイヤ・スネーク・ビルディング取締役。2008年3月より株式会社キューブに所属。身長169cm、体重63kg。

経歴・人物

葛飾区鎌倉町出身。父の伊藤郁男は元参議院議員民社党政審副会長を務めた。

東邦大学附属東邦高等学校を経て、早稲田大学法学部を卒業。在学中からピン芸人として活動を始める。1984年、大学卒業後は講談社に入社。ホットドッグ・プレスなどの編集部を経て、1986年退社。ヒップホップMCとして活動する傍ら、執筆活動も行い、1988年に発表した処女小説...

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