「あじさい」とは?

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【今週のこっち推し】東京の夏限定お化け屋敷に挑戦! - 08月21日(月)11:00 

話題のスポットを、今年入社のミーハー女子編集者・オッティー(オタク歴10年だが新ジャンルにハマる速度には定評あり。最近は推し将棋棋士を決めかねている)が覆面潜入調査し、“どっちが萌える?“かを決めるこの企画。今回は、「夏限定お化け屋敷」です! ■東京ドームシティ「恐怖の首すじ理髪店」 東京ドームシティ・アトラクションズでは、お化け屋敷プロデューサー・五味弘文氏が手掛けた最新作が開催中。 舞台は理髪店。キーアイテムの首飾りをつけ、マネキンやシャンプー台が並ぶ不気味な店内を進むと、後ろから首飾りを引っ張られ、カミソリで切りかかれるのではという恐怖にさいなまれ……襲い来るお化けに何度もしゃがみこみました。 終了後は、涼むどころか熱くなった体を冷ますべく、入場時にもらった、ドームシティ内の一部店舗でドリンクがお得になる「叫んで、飲もう!」キャンペーンカードを手に、お店へ。ドリンクで喉を潤したのでした。 ■東京タワー「東京タワーに届いた柩」 失踪したろう人形師の工房を舞台としたお化け屋敷「東京タワーに届いた柩」が東京タワーで開催中。特徴としては、とにかく暗い。目の前すら見えないほどで何かが飛び出てくる恐怖のあまり先に進めません。 部屋にいるのはろう人形かと思いきや生身の人間! 今度はただのろう人形が人間に見えてきて、角を曲がる...more
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目上の人にも好まれる!横浜・神奈川の自慢できる手みやげ5選 - 08月15日(火)01:36 

海や山、街や港があり、日本の縮図とも呼ばれている神奈川・横浜。おいしいものがたくさんあるこの街で「誰かに食べさせたい!自慢したい!」と思わせる、絶対ハズさない手みやげを5つセレクト。地元ッ子にはおなじみの人気店ぞろいだ。目上の人に持って行っても安心! 【画像を見る】「香炉庵」の「黒糖どらやき」。上品な味わいで食べやすく、サイズもちょうどいい ■ 【横浜・山手】「えの木てい」の“チェリーサンド” 横浜を代表する西洋館であり、ティーサロン&スイーツショップの「えの木てい」。元外国人居留地だった洋館を利用した店舗で、昔から変わらぬレシピのスイーツを味わえると人気だ。そんな「えの木てい」の定番商品が、「チェリーサンド」(6個入1652円)。ムースなどでも使われるイタリアンメレンゲをプラスし、軽い口当たりに仕上げたバタークリームが味の決め手。じっくりと煮込んだ深い味わいのダークチェリーを、サクサクとした食感のサブレでサンドしている。茶葉も販売しているティーサロンいわく、チェリーサンドにおすすめの紅茶は「ダージリン」。ぜひ併せて楽しみたい。昔も今も山手のマダムたちの御用達だ。 ■ 【横浜・元町】「香炉庵」の“黒糖どらやき” 横浜の創作和菓子店で、固定ファンも多い。看板商品の「黒糖どらやき」(1個195円)は、ふわふわに焼きあげた生地に北海道産の小豆を炊いた粒あんがたっぷりと入る。皮とあんに練り...more
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「コンディトライ・バッハマン」の女子ウケ手みやげ!ばらの花びら - 08月15日(火)00:55 

「ドレスデン風バウムクーヘン」(1段1365円)が看板の洋菓子店、神奈川・平塚「コンディトライ・バッハマン」。バウムクーヘンは男性ファンも多いほど、スパイスの効いた本場仕込みの逸品だ。だが一方で、女子ウケの商品もある。 【画像を見る】看板商品のドイツ風バウムクーヘン。本場仕込みのスパイシーな味わいに男性ファンも多い ■ バラの町ならではの加工品はジャム バラの町ともいわれる平塚にちなみ、食用バラを用いた「ばらの花びら」(918円)。信州リンゴとエディブルフラワー(食用バラ)を用い、柔らかく煮て作ったジャムだ。フタを開けると、芳醇なバラの香りがふわっと香る。口に含むと、リンゴの甘さとほんのりとした花びらの苦味がマッチ。紅茶に入れたり、トーストに塗ったり、ヨーグルトに混ぜたりしてもOK。バラには、美容効果も期待できるとのことなので、女子にはぴったりだ。 ■ 店舗で仕込む秘伝のレシピ 店舗で、バラの花びらをリキュールなど秘伝のレシピで漬けこむ。その後、信州の工房でその土地のリンゴと共にオリジナルレシピで煮る。以前は作り方を知っているのはオーナーのみだったというほど、そのレシピは門外不出。現在はオーナーの娘さんが後を継ぎ、数年前にようやく教えてもらったという裏話もある。それでもオーナーは、しばしば味をチェックしにくるのだとか。 ■ 手書きのパッケージも長年変わらず 愛着の湧く手書きのパッケ...more
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味も見た目も古都らしい「鎌倉紅谷」の手みやげ“あじさい” - 08月13日(日)09:00 

鎌倉の新定番と言えば、「鎌倉紅谷」のクルミッ子。実はそれよりも以前から人気だった商品がある。それが、“あじさい”だ。■ 鎌倉の象徴、アジサイに見立てたラスクあじ...
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【不動産】誰もが憧れる「鎌倉住まい」 住むには覚悟が必要? - 08月05日(土)16:43  bizplus

街を行く人に尋ねてみれば、きっと誰しも住んでみたい街があるはず。けれども理想と現実には、得てして大きな差があるものだ。憧れのあの街は果たして本当に素敵な街なのか? まったくノーマークだけど、実は住みやすい街は? 今回は、SUUMOが行った「住みたい街ランキング 2017」で14位にランクインした「鎌倉」(神奈川県鎌倉市)について、ライターの金子則男氏が解説する。  * * *  日本人なら知らない人はいないであろう街・鎌倉。観光地というイメージが強い鎌倉ですが、住む街としても大変人気が高くなっています。 ...
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短い爪こそ似合う!簡単かわいい「ショートネイル」セルフデザイン集 - 08月17日(木)22:00 

爪が小さかったり、仕事柄伸ばせなかったりで「ネイルはもういいや……」と思ってる方、ちょっと待った! ショートネイルでも、いやショートネイルだからこそ似合うデザインだってたくさんあるんです。 そこで今回は、爪が短い方にオススメのデザインを、インスタグラムからご紹介します。どれも簡単にできるものばかりなので、ぜひトライしてみて。   シールを貼るだけ!クリアネイルの時短&簡単デザイン クリアネイルなら、色ムラになる心配もありません。シールを貼るだけで完成するデザインを2つご紹介します。 アヤ/セルフネイルさん(@aya_mmsr)がシェアした投稿 – 2017 8月 2 9:27午後 PDT   ユミエ/セルフネイルさん(@yumienail)がシェアした投稿 – 2017 5月 19 5:36午後 PDT どちらも、短い爪だからこそちょうどいい“余白”が生まれてオシャレに。シールは100円ショップでも売っているので、チェックしてみてください。   グラデーションで涼しげ&可愛らしく 透け感のあるネイルポリッシュは、グラデーションにするとに涼しげに。ムラが目立たないので、不器用な方でも意外と簡単です。短い爪でも、先端だけ色をのせれば可愛らしく仕上げられますよ。 こちら青い色のネイルポリッシュは、100円ショップ・キャンドゥの『リキュ...more
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名所と一緒にまわりたい!「鎌倉紅谷」で手みやげを - 08月15日(火)01:28 

鎌倉駅から徒歩7分、鶴岡八幡宮の境内に入る少し手前に「鎌倉紅谷 八幡宮前本店」がある。漆黒とえんじ色のシックな世界感の店構えだ。定番の品はもとより、本店限定商品など、品ぞろえは全店舗でいちばん多い。 【画像を見る】定番みやげのクルミッ子。用途に合わせた箱詰めのパッケージもいろいろ ■ 「鎌倉紅谷」とは 社長・有井宏太郎氏の和菓子職人だった祖父と、洋菓子職人の父が築いた、鎌倉の和洋菓子店。すべて職人の手仕事で作られている。しかし決して「手仕事」にこだわっているわけではなく「おいしさ」にこだわった結果、その方法が手仕事だったのだという。 ■ 挑戦する心は常連客がいるからこそ 昭和29年創業とこの地に根付いた店。新たな取り組みにも積極的だ。実はこんな可愛いパッケージの商品もある。 結婚式の引き出物や、ちょっとしたギフトにも便利そうな「クルミッ子 プチギフトBOX」(560円)。ジュエリーBOXのような小箱の中に、クルミッ子が2個入っている。 BOXはそのまま小物入れとして使用することもできそうな所も、女子が喜びそうなギフトパッケージだ。 ■ 通年販売のケーキもオススメ ギフトと言えば焼き菓子のイメージが強いが「アップルフィーユ」(1295円)などのケーキもある。以前販売していた商品だが、何度も問い合せがあり、リニューアルして再販売となったのだとか。ほんのりシナモンが香るしっとりバター生地...more
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味も見た目も古都らしい「鎌倉紅谷」の手みやげあじさい - 08月13日(日)09:00 

鎌倉の新定番と言えば、「鎌倉紅谷」のクルミッ子。実はそれよりも以前から人気だった商品がある。それが、“あじさい”だ。 【画像を見る】淡い色のパッケージがアジサイらしい ■ 鎌倉の象徴、アジサイに見立てたラスク あじさい486円(3枚)。ラスクのような焼き菓子。ザクザクとした食感が楽しい。こちらも、“クルミッ子”と共に鎌倉紅谷を代表する菓子で、神奈川県指定銘菓になっている。 生地はバターと砂糖と卵を使った、ふつうならケーキに使用する上質なもの。それを贅沢に焼き菓子にしてしまうという発想が面白い。その生地の上に、練乳のソースといっしょにアーモンドを塗り込み、じっくりと一晩乾燥。完成までに3日かかるという。なお、塗りこんだアーモンドは、塗った箇所に偏りがあると、食感が変わってしまうので、やはり職人の手仕事なのだという。そんなこだわりから作られた味わいは、ミルキーな甘さが優しく、「いくらでも食べられそう」なほど。 十数年前までは、新定番のクルミッ子より、ダントツで人気だったというあじさい。だが、味はもちろん、描かれたリスのインパクトも話題となり、徐々にクルミッ子も人気に。しかし今でも、そのあじさいの味わいにファンが多い。 ■ 菓子作りを垣間見られる展示も 本店では、そのあじさいを作る際に、昔使っていたオーブンの展示もしている。あじさいは、オーブンで焼いた生地をスライスし、再度焼いたもの。そ...more
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としまえんのプールを子連れで楽しむ! 鉄板お出かけガイド - 08月12日(土)07:00 

としまえんのプールは子連れに大変人気があります。「赤ちゃんの授乳室やキッズスペースは?」、「1歳でも入れる?」、「乳児向けの乗り物はある?」、「ランチの持ち込みはできるの?」など、気になる情報をお伝えします。 赤ちゃん、乳児は無料? としまえんのプールは子連れ向き としまえんのプールはなぜ子連れに大人気なのでしょう。毎年大勢の子連れが訪れる理由に迫ります。 3歳未満の子供は無料!! 授乳室やキッズスペースは?? としまえんのプールの大人料金は、入園券と合わせて4,000円です。ところが、3歳未満の子どもなら、無料で入ることができます。身長110cm以上の子どもは3,000円、身長110cm未満の子どもは 2,000円です。 夏の1日券(入園+プール入場+のりものフリー)は、大人4,500円、身長110cm以上の子ども 3,500円、身長110cm未満の子ども2,900円となっています。 授乳室はどこ?? としまえんの授乳室は多機能トイレ内にあります。おむつ替え台、授乳ブース、シンクなどが揃っているベビールーム、ベビーシート、ベビーチェアなどが置いてあるキッズスペースもあります。おむつ交換シート、ベビーベッドが用意されている女性用トイレも多いので、安心です。ちなみにおむつ替えシート&ベッドがある男性トイレは、あじさい園入口、サイクロン入口、ミラーハウスの裏です。万が一転...more
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